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初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

妹に秘密がバレ、立場逆転

2017.02.11.Sat.09:40
妹に秘密がバレ、立場逆転

僕には異母兄妹の妹がいる。
名前は京(きょう)、小学6年生で父親が外国人のハーフだ。そのせいなのか、成長が早く、小学6年生にして、身長は170センチ。高校生と間違えられることもあった。
顔の彫も深く、美人顔。体の発育も良く、モデルなんかもやっていた。
それに比べて、僕は高校2年なのに、身長160センチ。童顔で、平凡な日本人顔。『高校生と小学生のきょうだい』と説明すると、僕の方が小学生の弟と間違えられてしまうことがあった。
僕の父さんと京のお母さんが3年前に再婚し、僕らは異母兄妹となった。
再婚当時は京も僕より背が小さく、僕によく懐いてくれた。新しい母さんとも最初はお互い遠慮がちだったが、今では京と母さんは本当の家族のような仲だ。
しかし、京が成長するにつれて、僕は京と距離を置き始めた。京が小学4年生まで、一緒にお風呂に入っていたのだが、京に陰毛が生え始め、僕は一緒に入らなくなった。それからすぐに身長が抜かされ、一緒に出歩くこともほとんどなくなった。しかし、体は成長しても京の内面は年相応の女の子であった。僕に懐いてくれて、一緒に行動しようとする。
嬉しい反面、鬱陶しく感じてしまうこともあった。
両親は僕にもようやく思春期が来たのだと、笑っていた。

京は昔からだらしない所があった。おおざっぱで無防備と言った方がいいかもしれない。
お風呂上りなんて、平気で下着でうろつくし、短いスカートを履いてソファに寝転がる。
当然、下着は丸見えだ。
バスタオル一枚で出てきた時なんてビックリした。
父さんと母さんは注意をして、二人の前ではだらしない恰好をしなくなった。
しかし、僕の両親は共働きで、休日出勤も出張も多い。
そんな時、京は見張り役がいないとばかりに、以前にも増してだらしない恰好をするようになった。
僕も注意するのだが、ケラケラと笑って真に受けない。
そして、僕は内心ドキドキしっぱなしであった。
年齢は小学生だけど体つきは、僕の同級生よりも発育がいい。
そんな京の下着姿を目に焼き付けては、部屋に戻ってからオナニー三昧だ。
さらには、洗濯カゴから京の下着を取って、オナニーのオカズにもした。
休日に京が出かけると、京の部屋に入って、ベッドの中に潜り込み、オナニーに励んだ。
枕に顔を埋めて、匂いを嗅ぎながら、京の下着を硬くなった股間に押し付けて、激しく擦る。どうして、同じシャンプーを使っているのに、こんなにいい匂いがするのだろう?
大量の精液が下着につくこともお構いなしに、僕は狂ったように何度も何度もオナニーを繰り返す。
その後は、バレないように、入念に洗って、ドライヤーで乾かしてから、再び洗濯カゴに戻すのであった。

今日も京は出かけた。
僕もそれを見届けてから、すぐに鍵をかけて、京の部屋へ飛び込んだ。
最近、京の下着がいやらしい大人向けのモノに変わってきている。母さんが言うには、京のサイズでは、子供用はもう難しいそうだ。
「こんないやらしい下着をつけているなんて、けしからん!」
そう言いながら、僕は硬くなった股間に押し付ける。
いつものように猿のようなオナニーを繰り返す。
「他にもっとけしからんモノがあるかもしれない。兄として、監視してやらないと!」
いつもはしない京の部屋の探索。バレるリスクが高いので、普段はしないのだ。
しかし、僕が求めるようなものは何もなかった。
つまらないと思いながら、ふと机の上に目が行った。
「なんだこれ?」
小さな箱である。タバコの箱より大きいけど、化粧品だろうか?
その箱を手に取り、しばらく眺めるがよくわからない。封が開いているので中を出してみて、説明書きを読んでようやくわかった。
「こ、これが……コンドーム……」
実物を見たのは初めてだった。
12個入りがすでに半分以上減っている。まさか京が使ったのだろうか?
正直ショックだったし、信じられなかった。体は大人顔負けだが、話している分にはそこらの子供と変わらない。
そんな京が……
僕はフラフラと京の部屋から出て行った。

大人しく、人見知りの僕とは違い、京は明るく、社交的な性格だった。だから、よく家に友達を呼んでおり、中には男友達の姿もあった。
最初は弱みの一つでも見つけられないものかと、面白半分で捜索しただけだった。しかし、想像以上のモノを発見してしまった。
驚きよりもショックが大きかった。
体は成長しても、まだまだ子供だと思っていた京がまさか……
その日の夜もいつもと同じように京と2人で食事をした。
普段と全く同じ光景。しかし、僕は昼間のことが気になってしょうがなかった。
夕食を終え、テレビを見ていると京の方から話しかけてきた。
「ねぇ、お兄ちゃん? 何かあったの?」
「ん? えっと……なんで?」
「ん~、うまく言えないけど、今日は変だよ?」
僕の気持ちはそんなに表情や態度に現れていたのだろうか?
これはもう聞いてしまった方がいいかもしれない。
もしかしたら京の友達のモノかもしれないし、興味本位で買ったものかもしれない。
それにもしかしたら、『お母さんに言うぞ!』なんて脅したら、Hなイタズラができるかもしれないぞ!
僕はそんな自分に都合のいいことばかり考えて、ゴホンッと一度喉を整えてから切り出した。
「えっとな……今日、兄ちゃん英語の辞書を借りようとして、京の部屋に入ったんだ」
「うん。それで?」
僕たちの中で、僕が京の部屋に入ったり、京が僕の部屋に入ったりするのは用事があれば許されることになっている。
とは言え、最近は昔のように頻繁にお互いの部屋に入ることは少なくなった。
「それで……机の上の……コンドーム?を見ちゃったんだ」
僕はわざと言いにくそうに、下を向きながら口をもごもごさせて言った。きっと京は顔を真っ赤にさせて、慌てて否定するか言い訳するだろう。
そう思いながら、チラリと京の方を見る。
「ああ、コンドームしまい忘れてたか。で、それで?」
京はいつもと変わらない様子で、こちらを見つめている。
「えっ? あっと……いや、それだけだけど」
これにはこちらが拍子抜けしてしまった。
「えっ? それだけ……な~んだ、心配して損しちゃったwww」
「か、母さんは知っているのか?」
「えっ? コンドームのこと? ……多分知らないんじゃないかな?」
悪びれる様子もなく、ケラケラ笑っている。
「それってマズくないか?」
「なんでいけないの? ちゃんと避妊しているんだから、むしろ褒められるべきじゃないの?」
「そ、それは……」
僕は何も言えずにそのまま黙り込んでしまった。

「えっと……前から気になってたんだけど、お兄ちゃんってまさか童貞じゃないよね?」
「ええっ?」
「え~、その反応ってまさかまだ童貞だったのwwwお兄ちゃんって高校2年生だよね? 彼女連れてきたことないから、まさかとは思っていたけど、本当に童貞だったんだwww」
僕は当初の計画とは逆に、京に言い寄られてしまった。
「そっか~、だからコンドームくらいで大慌てしてたのね。納得、納得!」
京は腕を組みながら、1人でウンウンと納得していた。
「でもさ~、童貞ってカッコ悪いからさっさと捨てちゃった方がいいよwwwお兄ちゃんが童貞だなんて友達にバレたら恰好悪いもんwww」
「ぼ、僕はそんな軽い気持ちでセッ……相手としたくないんだよ……」
「はいはい、セックスねwww。『童貞を守る』じゃなくて、『童貞を捨てられない』の間違いじゃないの?ほら、お兄ちゃんってあんまりモテないしwww」
僕も自分の思惑が完全につぶれたことと、京が大人として僕よりもずっと先を歩いていることに再びショックを受けた。

「もしかして、コンドームで私を脅そうとしたとか?」
京はこちらをジッと見てくる。
「そ、そんなことは……」
完全に見透かされていた。
「童貞ボウヤの考えることくらいわかるからwww」
僕は何も反論できない。
「まぁ、私もママにバレると面倒なんだよね。お兄ちゃんが内緒にしてくれるなら、一発やらせてあげるよwww」
「えっ?」
「妹が哀れな兄の筆おろしをしてあげるって言っているのwww」
「ほ、本当に?」
少しして、出た言葉がこれだった。
「お兄ちゃんだって、その歳で童貞は恥ずかしいでしょ?」
「う、うん」
「だから、私が童貞卒業させてあげるよ。どうする?」
心臓がバクバクしてきた。
「そ、それじゃあ……」
そう言いかけた時だった。僕の言葉を遮るように京は大笑いする。
「嘘に決まっているじゃん。お兄ちゃん、本気だったの?さすがに近親相姦は不味いでしょwww」
一瞬、僕は何を言われているのかわからなかった。
「さっきは『本気の相手としかHしたくない』とか恰好つけていたのに、目の前でHするチャンスがあったら妹でも飛び乗っちゃうんだね。マジウケるwww」
僕は顔が真っ赤になった。
「コンドームで弱みを握ったつもりだろうけど、そんなのママにバレたって何にもないから。むしろ、それを脅迫に使って、妹とSEXしようとしたお兄ちゃんの方がヤバいからねwww」
「う、うるさいよ!」
「ハハハッ、逆ギレ?だっさ~いwwwちょっとでも、自分の思い通りにいかないと、すぐに怒るとか、本当にガキだねwww」
「うう……」
悔しかったが、何も言い返せなかった。
「実は私もお兄ちゃんに見せたいものがあるんだ」
そう言いながら、京は慣れた手つきで、パソコンとテレビをコードで繋げていく。
テレビに映像が流れた瞬間、僕の顔は青ざめていただろう。

「童貞お兄ちゃん、妹の部屋でオナニーをするの巻www」
京は楽しそうに、こちらを見てきた。
体が全く動かない。頭も全く働かない。
夢の中のようなフワフワした感覚。地に足がつかない。そんな感じだ。
画面には京の部屋が映し出され、しばらくすると僕がノコノコと部屋に入ってきた。
どうやら、京の部屋にはカメラが仕掛けられていたようで、僕の行動がバッチリ映し出されていた。
画面の中の僕は早速、慣れた手つきでお目当ての下着が閉まってあるタンスを開けて、物色を始めた。
「ああっ、こんなエッチな下着をつけているなんてけしからん! こっちのなんて色がハデじゃないか!」
使わせてもらう下着を取ると、その場で裸になる。
裸のまま、京のベッドにダイブした。
「ああ~、気持ちいいよ京!!」
勃起したちんちんをベッドに押し付けて、腰を振る。
枕に顔を埋めて、匂いを嗅ぐ。
その後は下着をちんちんに包んで、シゴき出す。
「ああっ!京のパンツ気持ちいいよ~!」
「京!京!中に出すからな!お兄ちゃんのチンコ気持ちいいだろ!お兄ちゃんの精子を京のオマンコに出しちゃうぞ!」
画面の中の僕はその後も目を覆いたくなるような、変態じみた行動を何度も行った。
ようやく射精が終わると、証拠隠滅のため部屋を来た時同様に戻し、部屋を後にした。
そこでビデオは終わっている。
「妹の部屋に入って、妹のパンツをオナネタにするなんてマジウケるんだけどwww全く躊躇しないで、パンツ漁る辺りなんて常習犯だねwww」
京は冷たい目でこちらを見下ろしてくる。
「お兄ちゃんって床オナ派なのwww」
「もう、マジで止めてよね。あれ、お気に入りのパンツだったのに!」
「バレてないとでも思った? ちょっとカメラを用意して、家を留守にするだけで、簡単に引っかかるんだもんwwwイカ臭い匂いが充満してるんだよね。いつも換気する私の身にもなってよねwww」
笑っていたが、いつもの無邪気な笑いとは違う。
僕は黙ってそれを聞くことしかできなかった。

「それじゃあ、お兄ちゃん服脱いでよ」
「えっ?」
「もう、私に逆らえるわけないよね?」
いつもと違う京。僕は思わず震えてしまった。
「そんなに怖がらなくても大丈夫だよ」
頭を撫でられる。
「早く脱ごうか?」
もう逆らう気力がなかった。僕は京に言われるがまま、服を脱いでいった。
「やだ~、お兄ちゃん、まだ白ブリーフだったんだwww」
「こ、これは母さんが……」
「ママってお兄ちゃんのこと、お子ちゃま扱いしてるもんねwww」
京が頭を撫でてくる。10センチ近くの身長差。僕は拳を握ってこの屈辱を受けることしかできない。
「キャハッ!名前まで書いてあるwwwそれに、前が黄色いシミになってるwww」
京の言う通り、母さんは僕を子供扱いする。それに対して、僕は強く自分の意見を言えないでいた。
「早く見せてよ~?お兄ちゃんはもう高校生だもんね。きっと立派で大きなチンチンなんだろうな~」
明らかに挑発気味にこちらを見下ろしてくる。
「ううぅ……」
「早く脱いでよ。それともこのビデオ、パパとママに見せる?」
僕に拒否権なんてなかった。震える手で、ゆっくりとパンツを下ろした……

「ブフッ!アハハハッ!え~、何コレ?子供のみたいで可愛いwww」
京はこらえきれずに大笑いした。
「最後にお風呂一緒に入ったのいつだっけ?高校生ならもっと大人っぽくなってんのかなって思ってたけど、そうでもないんだねwww毛が生えてないとかヤバくない?私なんて小学4年生で生えたし、男子だって小学生で生えるもんじゃないの?」
僕はコンプレックスを抱えていた。
童顔はもちろんだけど、チンチンに自信がなかった。高校2年生になっても、脇毛はもちろん、陰毛も生えていなかったのだ。
ツルツルの股間がさらけ出される。
「しかも皮被ってんじゃんwwwこんな皮被り、私初めて見たよ。今時、小学生でも剥けてるよwww」
そして、包茎であった。
「先っぽが尖がってるじゃん。どんぐりチンチン?ドリルチン?ドリチン?マジウケんだけどwww」
パシャパシャと携帯のカメラで写真を撮られる。
「も、もう勘弁してくれよ……」
「え~、嫌だよ。こんな面白いチンチン滅多に見れないもんwwwまさか、お兄ちゃんがこんな恥ずかしいチンチンぶら下げていたなんて、ショックだな~」
僕は何も言えずに、顔を真っ赤にさせていた。
「私、お兄ちゃんのこと大好きだったんだよ?優しくて、頼りになって、何でもできるお兄ちゃん。それが、まさか妹でオナニーするような変態野郎だったとはね」
「ご、ごめん……」
「しかも、童貞で包茎って救いようがないもん!恥ずかしくて、もう家に友達呼べないね!」
「そ、そこまで……」
「そこまで言うよ。何、この子供おちんちん?これで高校生とか、笑わせないでよ!」
指でデコピンしてきた。
「はうっ!」
思わず腰が引け、情けない声が出た。
「気持ち悪いんだけど~」
こんな屈辱を受け、兄としての威厳を無くしているのに、僕の体は反応してしまった。
「ねぇ、お兄ちゃん……もしかして勃起してる?」
無言で頷く。
「嘘でしょ……」
京が驚くのも無理はなかった。僕のチンチンは勃起しても皮が全く剥けずに、大きさも皮を含めて7センチあるかないかぐらいの粗チンであった。

「ねぇ、もしかしてこれって真性包茎って奴?」
「う、うん……」
「ゲゲッ!本当に初めて見た。真性包茎って本当にいるんだね。皮、本当に剥けないの?」
「いででででっ!」
京が無理やり皮を剥こうとしたので、思わず悲鳴を上げてしまった。
「うわ~、きったな~……そう言えば、お兄ちゃんのお風呂の後、湯船に白いカスが浮いてることあったけど、あれってチンカス?」
「わ、わからない……」
「こんなチンチン、どうやって洗うの?」
「あ、洗えないよ……」
「うげ~、マジで勘弁してよ。今日からお兄ちゃん、絶対に私より先にお風呂入らないでよね!なんだか、チンカス臭いんだけどwww」
鼻を摘まんで、臭そうなジェスチャーを取る。
それを見ると、顔から火が出そうになった。
「じゃあ、ここでいつものようにオナニーしてよ」
「へっ?」
「へっ?じゃないよ。いつもしてんでしょ、オナニー。それとも私の下着がないとできないの?」
クスクス笑いながら、僕を蹴飛ばしてきた。簡単に倒れ込んでしまう。
「ほらほら、早くやりなさいよ!」
いつもの可愛らしい京の姿はそこにはなかった。
僕は怖くなって、震えながらチンチンを掴んだ。
「やだ~、本当にやり出したよ、この人wwwへ~、真性包茎君はそんな風にオナニーするんだ。もっとこう激しくシゴく感じかと思ったけど、全然違うんだねwww」
他の人がどんなオナニーをするのかわからない。
僕は三本の指だけを使って、先っぽの皮を弄る。
「アハハッ、三本だけって、どんだけ短小なの?先っぽだけ弄るから、先が黒くなっちゃったんだねwww」
「ううぅ……」
こんなに罵倒されているのに、僕は激しく興奮していた。
自分が脱いだ白ブリーフを取り、チンチンに巻いて、床に押し付ける。
「ウハッ、出た!床オナwwwそれやると、皮伸びるし、射精障害になるからやらない方がいいよ……って、お兄ちゃんは女の子とSEXしないから、どんな変態オナニーしても関係ないかwww」
「あぐぐっ!ふぁぁぁ!で、出る!」
今までに感じたことのない快感が、体中を駆け巡る。
「あぐっ!あぐっ!あぐっ!」
情けない声を上げ、僕は何度も腰を床にこすり付けていた。
「本当にキモイ、キモ過ぎ!何腰振って、よがってんの?」
「ご、ごめんなさい……」
もう、兄の威厳などどこにもない。あるのは大人びた妹と情けない兄の姿だけであった。
その後、僕は裸で床を掃除させられた。
僕がいけないのだが、それは惨めだった。
京はその様子を、ソファに座りながら、じっくり眺めていた。
「お、終わりました……」
「その汚いチンコどうにかしたら?」
剥けない真性包茎の皮の先から、だらしなく精液がヨダレのように垂れていた。
慌ててティッシュで拭くと、先っぽがティッシュまみれになる。
「本当に剥けないんだね。おしっことか精液が全部皮の中にあるんでしょ?マジ汚過ぎ!」
「ご、ごめんなさい……」
「マジでお風呂は最後に入るか、湯船に浸からないでよね!」
「はい……」
「そんなチンコでも射精はできるんだねwww」
挑発気味にこちらを見てくる。京はホットパンツを履いており、生足に目が行ってしまう。
「どうせこの後も、部屋に戻って私をオカズにオナニーするんでしょ?」
「そ、それは……」
京は先ほどまでの怖い顔ではなく、まるで子供をあやすような優しい顔をしていた。
「お兄ちゃん、私の足見過ぎだから…………マジキモイ!」
「フグッ!」
体が宙に浮いた。
京の長い足が僕の股間を蹴り上げたのだ。その衝撃で僕は一瞬宙に浮いた。
次の瞬間、強烈な痛みがお腹を中心に襲う。
「いっそのこと、去勢したら?そんな惨めなチンコついていても意味ないでしょ?」
「あぐぐぐぐっ……」
僕は股間を押さえながら、必死に歯を食いしばる。
「もしかして、今ので金玉潰れちゃった?」
ケラケラと面白そうに笑って、僕を見下ろしてくる。
その表情は僕が知っている京ではなかった。
鈍い痛みと京から感じる恐怖で、僕は……
ジョジョジョ~
僕はなんとおしっこを漏らしてしまったのだった。
「えっ?ちょ!お兄ちゃん!お、おしっこ漏らしちゃったの?」
信じられない表情で、先ほどとは違い、ゲラゲラと下品な笑い声をあげる。
「ううううう……」
涙があふれ出てきた。それでもおしっこが止まらない。結局、綺麗にした床を再び汚してしまった。
「あ~、おかしい。本当にガキのオチンチンだね。もう一度、幼稚園からやり直せば?」
京は呆れて、自分の部屋に帰って行った。
残された僕は再び、床を掃除する。おしっこの匂いが妙に鼻について、情けなくなる。
その日は泣きながら、眠りについたのであった。

美女と包茎シリーズ

2017.02.04.Sat.21:34
美女と包茎シリーズ

美女と包茎 真性を含むオール包茎しゃぶり
美女と包茎 3 真性を含むオール包茎しゃぶり
美女と包茎 4 オール真性包茎しゃぶり
美女と包茎 5 オール真性包茎しゃぶり

美女と包茎 6 包茎チンカス喰い
2はDMMでは売っていない様子

現在、6作品出ていますが、中でも、私がオススメなのは
美女と包茎 4 オール真性包茎しゃぶり

美女と包茎 4 オール真性包茎しゃぶり

【説明】サイト引用
大人気!包茎しゃぶりシリーズ、第四弾はオール真性包茎でお届けします。なんと7人の美女達がニオイを嗅ぎ、じっくり弄くり観察しながら皮の中まで舌を突っ込み舐めあげる特別企画!生まれてから一度も剥けた事のない皮の中で熟成された特濃汁はすべて美女達の口の中に大放出!鼻が曲がるほど臭っさい真性包茎ザーメンを口と舌で味わい、ぜんぶ飲み干す姿をマニア限定でじっくりご堪能下さい。

【個人意見】
このシリーズの特徴としては、真性包茎やチンカスに力を入れています
しかし、特に包茎責めに特化した作品ではありません
最初は包茎を責めるものの、何だかんだで普通にフェラチオします
そこが個人的には残念です
ですが、この4作品目は良かった
経験豊富なAV女優たちが、初めて真性包茎を見るリアクションが素晴らしい
言わされているのではなく、素の反応って感じが良かったです
全員に共通しているのは、バカにするってよりも驚いて、じっくり観察する
「どんなチンチンしているのかな?」→「えっ!何コレ?すごいんだけど(笑)」
みたいな感じが良かったです
観察の後は、普通にフェラチオしてしまうのが少し残念でした
人数も多く、最初の包茎部分だけでも買う価値はあると思います

もし銭湯の番台がJKだったら

2017.01.07.Sat.00:03
もし銭湯の番台がJKだったら

もし銭湯の番台がJKだったら

【説明】サイト引用
えっ!?わたし達が銭湯の店番!?

わたし達はいつも仲良し4人組の女子学生。
ある日クラスメイトから実家の銭湯の店番を突然頼まれました。
戸惑うわたしを後目に、リーダー格の巴ちゃんが
「きっとイケメンのチンコ見放題だよ!」
と意気込み、あっさりOKしてしまいました。

番台なんてやったことないわたし達の前にひっきりなしにお客が来ます。
女子○生の番台を前にためらいなく脱ぐ男性客。
じっと見ちゃいけないんだけど、股間のブラブラに
わたし達は興味津々。

「わぁ~、いろんな形があるんだね・・・・」
「ちっちゃい子のおちんちんはかわいいね」
「歳が近い!しかもイケメンのお客!気まずい!」
「なんかおちんちん見放題のボーナスステージって感じ」

しばらくお客さんのちんちんを堪能していると
学校でいつもケンカしてた仲の悪いクラスメイトの男子達が
偶然お客として入ってきてわたし達はパニック!!

「これは、いつもの仕返しするチャンス!?」

さて、彼らの運命は・・・・

M男向け、CFNMな読み切り漫画。
CFNMなので女子の裸は少ないです。
手コキ無し
逆転展開無し
フェラ無し
性行為無し
射精シーンあり
全29ページ

【個人意見】
CFNMの同人と言えば、最近は『 独裁スイッチ』さんが一番だと思います
今回もブレることなく、CFNM作品です
この季節には嬉しい銭湯モノ
個人的にはCG集でガッツリやっていただきたい所ですが、漫画も読みやすく良かったです
ネタバレはあまりしたくないのですが、
『同級生に裸を見られる』って、CFNM好きにはある種の夢ですよね
多感な時期、自分だけが一方的に裸を見られ弱みを握られるって、最高のオナネタだと思います
画像からもわかるように、ガッツリ見てくれる子は見てくれますし
恥ずかしそうにする子は、恥ずかしそうに顔を真っ赤にさせて見てくれます
こんな羞恥心もうまく描いてくれる作家さんです
今後も定期的に作品を描かれるそうなので、期待して待っていたいと思います

JK様にパンツを見せてもらいシコる

2017.01.03.Tue.22:10
JK様にパンツを見せてもらいシコる

JK様にパンツを見せてもらいシコる

【説明】サイト引用
ネットの掲示板で知り合ったJK。
彼女は1万円を払えばパンツを見せてくれるという。
あなたは待ち合わせしたマンションの非常階段へ行き彼女と出会う。

童貞なのがバレたあなたはJK様から散々バカにされつつも
めくったスカートの下のパンツを凝視しながら射精してしまいます。

「女の子にこんなにバカにされるようなチンチンぶら下げてて生きてるの辛くない?」
「あはは!食い入るように見ちゃって!ガン見だねガン見!」
「出したいの?どこに出したい?おっぱい?すかーと?それともパンツ…?
バカじゃないの?あんたが精子を出す先はティッシュだよ。」


0:00~
プロローグ
01:30~
童貞だとバレる
02:20~
上も下も脱げと命令される
07:40~
チンコに息を吹きかけてもらう
12:10~
現役JKのパンツとご対面
14:00~
自分の乳首をいじれと命令される
20:30~
マゾチンポ連呼
23:05~
出そう?我慢しなさい!
23:30~
自分のと彼氏のを比べられる
25:30~
彼女の言葉責めと共に射精

犬神あや(1X歳)
聖○女子学園に通う女子校生。活発で気が強い。友達の中ではリーダー格。
内緒でエンコーをしている。
趣味は特別無いがいつも友人とLI○E通話をしている。
好きなミュージシャンはワン○ク。

C.V 白川パコ様
イラスト 独裁姫様(独裁★スイッチ)
セリフ監修 独裁姫様(独裁★スイッチ)
販売 カトブレパス商会

【個人意見】
最初に一言……最高の作品です
うん……これ以外に言葉がなかった
最近この手の作品では、自分の中ではかなり上位に入ります
内容はもちろんですが、ボイス(声)も最高でした
新年早々、いきなり当たりを引きました
・お金を払ってパンツを見せてもらう屈辱
・童貞、短小、包茎がバレる屈辱
・目の前で自分は全裸でオナニーする屈辱
最初は優しかった女の子が一気に豹変する
こちらが年上なのに、年下のJKに笑われる感じが最高でした
セリフ監修が『独裁姫様(独裁★スイッチ)』さんなので、さすが押さえるべきツボは押さえています!
全体を通して、レベルの高い責めのセリフパレードです
断言します!買って損はありません!
サンプルがあるので、最初はサンプルを聞いてから決めてもいいと思います!
最後に一言……最高でした!

後輩のなすがままにされる俺2

2017.01.02.Mon.22:32
後輩のなすがままにされる俺2

『後輩のなすがままにされる俺』の続きになります

注意:今回はスカトロ要素があるので、苦手な方は控えて下さい

「今日のデートすっごく楽しかったです」
「それは良かった」
「また、連れてって下さいね」
「うん」
ラブホテルの部屋に入ると、鍵をかけられる。
「はい、先輩。いつものようにしましょうね」
「う、うん……」
先ほどと美優の様子が一変する。
いつものことで慣れつつあるが、俺はモジモジしながら、美優を見る。
「そんな目をしても無駄ですよ。約束しましたよね?」
「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」
「し、しないよ!」
「そうですよね。女の人の裸見ただけで射精とか、ありえないですもんねwww」
しかし、限界は近かった。
「それじゃあ、その汚いおちんちんを綺麗にしまちょうかwww」
風呂場でせっかく生えてきた陰毛を再び綺麗に剃られてしまう。
「今度からは先輩が剃って来て下さいねwww次は壁に手を付けて、足を広げて下さい」
俺は言われた通りにする。
すると、美優は俺のお尻を大きく広げる。
「うわ~、先輩のアナルが丸見えwwwアハッ、今、アナルがキュッとすぼまりましたよwww」
ジョリ……ジョリ……
最近ではお尻の毛まで剃られてしまう。
「フフフ、綺麗になった」
「ああっ!」
「もう~、いちいち変な声出さないで下さい!」
いきなりアナルを舐められて、声を上げてしまった。
「はい!それじゃあ、ちんちんを綺麗に洗って下さい!私が洗うとすぐにイッちゃうでしょ?先輩が自分で洗って下さい!」
美優はいつものように、腕を組みながら俺を見下ろす。
俺は椅子に座りながら、自分でちんちんを洗う。
「ほらほら、もっと力を入れて洗わないと、こびりついたチンカスは取れませんよ!」
「はぁはぁ……」
自分で洗っても限界は近かった。
「ほら!立って!」
「う、うん……」
後ろから股の間を通って、美優の手が俺のちんちんに触れる。
ただでさえ限界だったのに、その感触だけで、俺は射精してしまった。
丁度皮が剥けたこともあり、壁に大量の精液が飛び散る。
「こうやって、強くやるんですよ!」
「ああっ!美優、止めて!」
体をガッチリ抑えられ、俺は身動きが取れない。
そして、射精したばかりの敏感な亀頭を力加減なしに、ゴシゴシと洗われる。
萎える暇もなく、無理やりシゴかれる。
「ああっ!無理無理無理!ああぁぁぁぁ!」
逃げようとしても、美優からは逃れられない。
ついに俺はM字開脚のポーズを取らされてしまった。そこに美優の腕や足が絡みつく。
「ほ、本当に止めて下さい!ああああっ!頭がおかしくなる!ちんちんがおかしくなる!」
下半身……金玉の奥……どう表現していいのかわからないが、射精とは違う何かがすごい勢いで迫ってくる。
「ああっ!も、もう無理です!」
次の瞬間、俺のちんちんから大量の水分が飛び散った。
これまでに感じたことのない快感が俺を襲う。
「ああっ!ああっ!あああっ!!」
断続的にその水分は飛び散り、その度に声を上げてしまう。
「うわ~、すごいですね。これが男の潮吹きなんだ。初めて見ましたwww」
ようやく美優がちんちんから手を離してくれた。
ちんちんはヒリヒリして、感覚がない。小さな亀頭は真っ赤に腫れあがっていた。
「アハハハッ、先輩の顔、マジヤバいですよwww変な薬やってるみたいwww」
もう頭では何も考えられなかった。ただ、ボ~ッとしながら、向かい側の鏡に映る自分を見る。目の焦点は合っておらず、体は小刻みに痙攣している。口は開きっぱなしで、だらしなくヨダレが垂れていた。

基本的に美優はお風呂で体を洗わない。
「じゃあ、いつも通り綺麗にして下さい」
ベッドに大の字になると、俺は美優の全身を舐める。
「アハハッ、くすぐったいwww」
ここでも美優は全く恥ずかしがる素振りを見せない。
四つん這いになり、アナルまで舐めさせられる。
ブブ~ブピッ!
「!!」
思わず顔を離してしまう。それが美優の逆鱗に触れたようだ。
「ああっ!」
俺は簡単にベッドに倒され、顔面にお尻を乗せられてしまった。
「んっ!」
ブブブッ!ブーーーーッ!
強烈な臭いが再び俺を襲う。
嫌なはずなのに、俺のちんちんは痛いくらいに勃起してしまうのだ。
「本当に先輩は変態さんですよね。オナラで興奮とかドン引きなんですけどwww」
そのまま、おれは入念にアナルを舐めさせられた。
舌が限界を迎えたころ、ようやく全身を舐め終わるのだ……
「はい、先輩」
「お願いします」
俺はベッドに大の字になる。その上に美優が見下ろす形で立っている。
ジョジョジョ~
黄色い尿が降り注ぐ。俺は大きく口を開けてそれを受け止めようとするが、ほとんどが顔や体にかかってしまう。
あの初めての日以来、恒例の儀式となり、今では部屋ではなく、汚しても平気なラブホテルでやることになっていた。
美優は平気そうな顔をしているが、俺は従業員さんに申し訳なく、いつも美優にバレないように、枕元に五千円を置いて帰っていた。
美優は満足そうに、風呂場へ行き、俺の唾液を流す。
こうして俺を支配し、服従させているのだろう。
「一週間もオナ禁してたら、金玉パンパンでしょ?」
「う、うん……」
「安心して下さい。今日も金玉空っぽになるくらい、一杯出してあげますからwww」
再び、簡単にベッドに倒される。そのままちんぐり返しの状態にされた。
「アハッ、先輩のアナル、再び丸見え。毛もなくなって、シワがよ~く見えますよwww」
「ああああっ!」
美優は舌を尖らせながら、俺のアナルを刺激する。
何度悲鳴を上げても、アナル責めは終わらない。ほんの少しでもちんちんに触れてくれれば、それだけでイキそうになるのに……
焦らすだけ焦らされ、ちんちんからは大量の我慢汁が俺の顔や体に落ちてくる。
「今日はもう一歩進んでみましょうかwww」

十分ほぐれたアナルに指が入ってくる。
「んぐっ!」
二本目が入ってきた。
「うぐっ!」
お腹が少し痛くなってきた。
「もう一本行ってみましょうwww」
「えっ?」
いつもはこれで終わりなのに……
「ぐぎぎぎっ!」
「うわ~、三本入りましたよwww」
美優は大笑いしながら、こちらを見てきた。美優と目が合う。途端に羞恥心が増した。
「これ、な~んだwww」
一瞬、分からなかったが、すぐにわかった。AVでしか見たことがない道具……
「ア、アナルビーズ……」
「はい、正解www何個目まで入るかな?」
ズブブブブ……
ピンク色のアナルビーズが入ってくるのがわかる。
「み、美優……お腹が痛いよ……」
「もう少し我慢して下さいwww」
「も、もうダメ!」
「いきなりは無理ですね。いったん抜きますよ」
ズルルルルッ
「ああああああっ!」
入れるのは痛かったが、抜くのは気持ちよかった。同時に全身の力が抜けていく。
ちんちんからは勢いよく精液が飛び出し、自分の顔に顔射してしまう。
それに引き続き、美優の悲鳴が上がった。
「キャッ!うわっ!ちょっ!先輩!……マジ勘弁して下さいよ!」
俺のお尻から液体状の便が大量に放出された。
「ああああ……」
止めようとしても止まらない。結局、ベッドは使い物にならないほど、俺のうんちで汚れてしまったのだ……

「もう、先輩って本当に最悪ですよね~。もうここじゃ、Hする気にもなりませんよ」
辺りを臭い匂いが充満している。
「ご、ごめんなさい……」
「罰として、今日はSEXなしで!」
「そ、そんな……」
いつも、何だかんだ言って、最後はHをさせてくれる。
それを希望に頑張ってきたのに……
悪臭が届かないお風呂場で、マットに寝かされる。
「罰として、電気アンマをします!」
両足を持たれ、素足で電気アンマをされる!
「ああっ!美優、痛いよ!」
「先輩は嘘つきですね。こんなに勃起しているのに、痛いだなんて嘘ですよwww」
グリグリと足の裏で勃起したちんちんを刺激される。
「ああっ!美優っ!イッちゃう!」
「アハハッ、足でイッちゃうとか、本当に信じられませんよwww」
そのまま、俺は大量の精子を吐き出した。
その後、美優は俺をどかして、マットの上に座る。
「先輩も見るだけならどうぞ。そこでオナニーしてもいいですよwww」
ホテルでバイブを買ったようで、美優は上機嫌でオナニーを始めた。
「ああっ!んっ!ああっ!すごい!こんなの久々!」
初めて見る美優の本当のイキ顔。普段のイキ顔とは全く違う。
それを見ながら、俺は情けなくも何度もオナニーを繰り返した。
自分でもビックリなのだが、射精して萎えるたびに、再びビンビンに勃起するのだ。
「ああっ!最高!やっぱりこれよね、これ!」
美優はどんどん大胆になり、初めて見るような表情を何度も見せた。
こんな美優を俺は見たことがない。きっと今までの彼氏たちは、この顔を自分の実力で見てきたのだろう。それなのに、俺と来たら……
悔しい思いと同時に、激しい興奮も覚える。
「あぐぐっ!イクよ、美優!」
俺はこの日、六回目の射精をした。
この日はさすがにホテル側に大変申し訳ないので、一万円を置いて、帰っていった。

「残念でしたね、Hできなくてwww」
美優のアパートに帰り、一緒にくつろぐ。
先ほどまでの美優と同一人物なのか、疑問に思ってしまう。
「お、俺が悪かったから……」
「本当ですよ、うんち漏らしちゃうなんて赤ちゃんじゃないですかwwwアハッ、先輩は赤ちゃんでしたよねwww」
「そ、そんなことは……」
「え~、ちんちんは小さいし、毛も生えていない。うんちも漏らしちゃうし、これのどこが赤ちゃんじゃないんですか?」
「そ、それは……」
「先輩……」
美優が膝をポンポン叩く。俺は催眠術にかかったように、美優に膝枕してもらう。
「本当に赤ちゃんみたいですねwww」
これも不思議で、自分が小さくなり、美優が大きくなったようなように感じる。
「ママ……」
「アハハッ、そうですよ。私があなたのママでちゅよ~」
美優は服を脱いで、ブラを外す。大きな胸が目の前に現れた。
「はい、どうぞ」
「ンマンマ」
チュチュッ
「やだ~、本当に赤ちゃんみたいwww今度は赤ちゃんプレイでもしてみますか?オムツ履いてwww超ウケるんですけどwww」
俺は美優に抱きつきながら、おっぱいを吸い続けた。
「今日はHできなかったから、これで我慢してね」
「!」
ズボンを脱がされ、ちんちんを触られる。さっき六回も出したのに、あっという間に勃起してしまう。
俺はされるがまま、大きく股を広げる。
「フフフ、小さいから本当に赤ちゃんみたいwww」
そのまま優しく手コキをされる。
「マンマ、マンマ!」
「我慢しないで白いおしっこ一杯出しちゃいまちょうね~」
そのまま、俺は本日七回目の射精をした。
「う~ん、真ちゃんはやっぱり甘えん坊屋さんでちゅね~」
美優が俺の頭を撫でてくる。俺はそのまま、ゆっくりと眠りについてしまった……

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