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小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

更新情報

2020.10.22.Thu.18:30
この記事にはコメントを書かないで下さい!

『風邪の介護』

令和2年10月14日(水)更新

約6ヶ月振りの新作投稿になります。
毎度のことながら、待っていた方がいらっしゃったら、大変お待たせいたしました。

★今後★
少し今後のことを書かせていただきます。
あくまで今現在なので、全然違うようになるかもしれません。
・小説
続けていきます。過去作も消す予定はありません。
頻度は遅いですが、気長にやっていきます。
・同人(CG集)
続けていきます。ただ、これは時間がかかるため、今後どうなるかわかりません。
今、新作を描いている途中です。
・オススメ作品の紹介
これが一番更新頻度が高いと思われます。
・雑談
自分の考えをダラダラ書く奴です。
結構書きたいことがあるんですが、あまり筆が進みません。
できれば、いろいろな人の意見も聞きたいので、書いた際はコメントくれると嬉しいです。

今後ともよろしくお願いします。

ツイッターやり始めたので(あんまりやらないかもしれませんが)
よければ、そちらもよろしくお願いします。
更新情報はツイッターからも分かります
Twitter

小説:風邪の介護

2020.10.14.Wed.14:00
風邪の介護

風邪を引いてしまった。
一人暮らしで、頼れるほどの交流関係もない俺は、熱にうなされていた。
風邪は良くなるどころか、悪化している。
食料も底をつき、俺はついに助けを呼んだ。
「兄さん、大丈夫?」
妹のナナが来てくれた。
「ダメだ……」
何とかドアを開けて、再びベッドに倒れ込む。
「とりあえず、いろいろ買ってきたから」
ナナは二つ年下の妹で、今年から看護師になるために、専門学校に通っている。
妹に助けを頼むのは情けないが、そんなことは言っていられない。
俺は大学に入ってからほとんど家に帰っていない。
「うわ~、すごい散らかってるね。こんな部屋じゃ、風邪悪化するよ!」
久々に会うナナは立派に成長していた。
テキパキと部屋の中を動き回る。
「すまん……」
「兄さんは寝てていいから」
普段ならアパートに招待なんてしない。
男の一人暮らし。当然見られたくないモノだってある。
しかし、この時の俺はそんなことまで頭が回らなかった。
ナナが来てくれたことで、一安心したのか俺は深い眠りについた。
どれだけ眠っていただろうか。いい匂いで目が覚めた。
「はい、おかゆできたよ」
「ありがとう」
「本当に病院行かないで大丈夫?」
「大丈夫だよ」
「あんまり我慢しちゃダメだからね。あと、体が動くようになったら、必ず病院行ってね」
ナナにおかゆを食べさせてもらい、買ってきてもらった薬を飲む。
「ふぅ~」
久々にまともな食事をとった。
俺が寝ている間に、掃除や換気をしてくれたようで、部屋の空気も軽く感じる。
「う~ん、結構熱あるね」
「寝てれば治るよ」
「あと汗もすごいよ。着替えどこにあるの?」
「あとで着替えるよ」
「ダメだってば!それに体拭いたら、スッキリするよ」
昔はお兄ちゃん、お兄ちゃんって可愛い妹が立派になったものだ。
そんなことを考えていると、勝手にタンスの中を探るナナ。
「はい、服脱がすよ」
恥ずかしかったが、それ以上に汗ばんだ体は気持ち悪い。
それに頭が働かないので、ナナの言う通りに体を動かす。
「それじゃあ、体拭いていくよ」
さすが看護師学校に通っているだけあって、慣れた手つきだ。
俺は寝た状態で、水に濡らしたタオルで、上半身を拭いてもらう。
ひんやりと冷たく、先ほどまでの不快感が消え、気持ちがいい。
そのままうつ伏せになり、背中も拭いてもらった。
「はい、次は下ね。腰上げて」
言われた通りに腰を浮かせた。
ナナは慣れた手つきで、ズボンを脱がす。
この頃には羞恥心よりも、気持ちよさの方が勝っていた。性的な意味ではなく、普通に気持ちよかった。
足も拭き終わり、これで終わりかと思った時だった。
ナナがパンツに手をかけた。
「そ、そこはいいよ」
「別に兄妹なんだから、恥ずかしがらなくてもいいじゃん。私も授業や研修でたくさん見てるから気にしなくていいよ」
「お、俺が気にする……」
「ここまできたんだから、言うこと聞きなさい!どうせパンツも取り替えるんだから、いいでしょ!」
さすがにこれには俺も抵抗した。しかし、結局最後はナナに押し負けた。
熱でしんどかったし、汗で気持ち悪かったから、仕方がない。
ナナはパンツを脱がし、無言で作業を続ける。
俺も恥ずかしくて、目を瞑っていた。
股間を触られると、ビクンッと体が反応してしまう。
「ご、ごめん……」
「別にいいよ」
ナナはどんな顔をして、俺の下半身を拭いてくれているのだろう。
「はい、おしまい!」
幸い熱のおかげ?で、勃起はしなかった。
その後、新しいジャージに着替えさせてもらい、俺は再び深い眠りについた。

その後もナナは毎日俺のアパートに来てくれた。
そのおかげで、数日後には俺の風邪は完全に治った。
今日はそのお礼もかねて、ナナと夕食を共にした。
「兄さんさ~、彼女くらい早く作りなよ。妹に看病してもらうとか、寂し過ぎるよ」
「う、うるさいな~」
「へ~、そんな態度取るんだ?」
「ご、ごめんよ……」
「わかればよろしい」
その後は他愛もない話をする。
ナナはまだ未成年なので、お酒は飲まない。俺は少しでも大人ぶろうと、慣れない酒や煙草を吸っていた。
「ところでさ……」
「ん?」
「兄さんって包茎だよね?」
「ブッ!」
「うわっ!汚いな~」
「お、お前が変なこと言うから……」
「別に変なことじゃないじゃん。この前、体拭いた時見たけど、子供の頃と全然変わってないよね~」
「そ、それは風邪引いてて、体調悪かったからで……」
「体調が悪いと包茎になるの?」
「そ、そう言う訳じゃないけど……」
「実は私、包茎ってあんまり知らないんだよね。お願い兄さん!兄さんのおちんちんまた見せて!」
「い、いや……それはさすがにマズイだろう……」
「別にやましい気持ちとかじゃなくて、純粋に勉強したいの。兄妹なんだからいいじゃん」
「うう……」
「ねぇ、ダメ?」
「仮に、お前の裸を見せろって言ったら嫌だろ?」
「うわ~、兄さんって近親相姦とかそっちの性癖があるの?」
「な、ないよ!」
「そうだよね。兄さんは年上のお姉さんが好きだもんね」
「!!」
な、なんで知ってんだこいつ!
「この前、部屋の掃除した時、バッチリ見ちゃったんだから。あと、兄さん、ゴミ箱妊娠させるつもり?いくら彼女さんがいないからって、結構臭うから袋に包んで捨てた方がいいよ」
どうやらナナは俺のお宝本やオナニーしたティッシュを見たようだ。
「あとさ~、兄さん、包茎手術考えてるの?雑誌の包茎手術のページにチェックが入ってたよwww」
そうなのだ。俺は包茎手術を考えていた。
しかし、勇気が出ないで、毎回そのページに折り目をつけて終わっていた。
「ここまで恥ずかしい秘密知られたんだから、今更一つ増えてもいいじゃん?」
「うう……お、お前は彼氏いんじゃんか。そいつに見せてもらえばいいだろ?」
「え~、彼氏は包茎じゃないもん」
グサリと胸に突き刺さる。
「いいじゃんよ、包茎ちんちん見せてよ!」
結局、ナナの熱意?に負けて、見せることになった。

ナナのアパートに来るのは、引っ越しの手伝いに来た時以来だ。
「はいはい、こっちこっち!」
ナナに案内され、お風呂場にやって来た。
「ほ、本当に見せるのか?」
「別にやましいことするんじゃないからいいじゃん。勉強だよ、勉強!」
ナナのことは異性として見たことはないし、見ないようにしてきた。
「はいはい、それじゃあズボン脱いでね」
やましいと思うから、やましいのだ。
俺は半ばやけくそになり、ズボンとパンツを脱いだ。
しかし、情けない。最後の最後でTシャツで前を隠してしまった。
「も~、早く見せなさい!」
ナナは俺の前にしゃがみ、Tシャツをめくった。
「アハッ!赤ちゃんみたいwww」
すごく恥ずかしかった。顔が真っ赤になるのがわかる。
「ふ~ん、包茎ってすごいね~」
ナナは様々な角度から、俺の包茎ちんちんを観察する。
「も、もういいだろ……」
「え~、まだ全然だよ……って、兄さん!?」
「うう……せ、生理現象なんだからしょうがないだろ!」
俺は妹に見られて、勃起してしまった。
「えっ?これって勃起してるよね?」
「そ、そうだよ……」
ああ、恥ずかしい……
「で、でも……皮剥けなくない?」
「うう……」
「えっと……兄さんって真性包茎?」
もうなんにも答えられない。
「包茎って確か、仮性包茎、カントン包茎、真性包茎って種類があるよね?包茎でもほとんどの人は勃起すれば、皮が剥けるんだよね。兄さんは……剥けないの?」
「そ、そうだよ!だから、手術考えてたんだよ!」
もう恥ずかし過ぎる!
「へ~、これが真性包茎なんだ。なんかすごいね」
どこがすごいのだろうか……
「これって本当に剥けないの?」
「うん……」
「剥こうとしたことある?」
「剥こうとしたけど、痛くて止めた……」
ああ、なんて質問してきやがる。そして、俺はなんで答えてるんだ……
「兄さんって……もしかして童貞?」
「!!」
「アハッ……その反応は……そっか~、いや、もしかしたらとは思ってたけど、本当に童貞だったか~」
「う、うっさい!」
「アハハッ、ちんちん丸出しで怒られても全然怖くないよwww」
「ううぅ~」
「まぁまぁ、落ち着きなよ。真性包茎ってことだけど、もしかしたら、剥けるかもしれないよ」
「ど、どういうことだよ?」
「どうもこうもないよ。だって今まで痛くて剥かなかっただけでしょ?もしかしたら、剥けるかもしれないってことでしょ?」

「ほ、本当にやるのかよ?」
「兄さんだって、包茎のままじゃ嫌でしょ?」
ナナはシャンプーを泡立てて、準備をしている。
「それじゃあいくよ」
「あうっ!」
「も~、触っただけで変な声出さないでよ!」
「だ、だって……」
「そっか、童貞なら触られるのも初めてだよねwww」
ナナはたっぷりの泡で、おちんちんを包み込む。
「射精は勘弁してよね。妹にイカされるとか、エロ漫画じゃないんだからね!」
「イ、イクわけないだろ!」
「声震えてるけど、本当に大丈夫?」
「ううぅ……」
強がりである。
「……一応確認ね……私たち兄妹じゃん? ないとは思うけど、兄さん変な気起こさないでよ」
「ね、ね~よ……だ、だけど……」
「だけど?」
「このままじゃイキそうだから、一発抜かせてくれ……」
一瞬キョトンとしたナナだが、すぐに大笑い。
「ちょっと兄さん、マジ勘弁してよwww」
「し、仕方ないだろ!いくら妹だとは言え、触られたら気持ちよくなっちまうよ!」
「あ~、おかしいwwwいいよ、オナニーしなよ」
「するけど、お前がいちゃ……」
「う~ん……せっかくだから、真性包茎がどんな風にオナニーするか見たいかもwww」
「は、はぁ?」
「いいじゃんよ~、ここまで来たなら、最後まで見せてよwww」
「お、お前が言ったんだぞ!変なことするなって!」
「兄さんがオナニーして、それを見るのはセーフじゃない?」
基準が良くわからないが、ナナの中ではセーフらしい。
「ほらほら、いつもどんな風にやってるか見せてみ?」
ついに俺は妹の前でオナニーをすることになった。

「はぁはぁはぁ……」
「息荒すぎだね~」
ニヤニヤしながら、ナナが俺を見てくる。
「今、どんなこと考えてるの?」
「あ、あんまり話しかけんなよ……」
「アハッ、妹をオカズにしちゃうとか?」
「そ、それはない……」
「ふ~んwww」
クチュクチュクチュ……
「ねぇ、オナニーってもっとこうやってシコシコ、シコるんじゃないの?」
ナナが上下に手を動かす。
「兄さんは先っぽの皮を弄るだけだよね……って、そっか!兄さんは小さいから、シコシコ、シコれないんだ!」
「で、できっから!」
「アハハッ!小さいから指三本で足りちゃうねwww無理しなくてもいいよ。いつもの兄さんの皮オナニー見せてよwww」
「ううぅ……」
「フフフ、男の人のオナニー見るの初めて。意外とマヌケだねwww」
「うっせ!」
「彼氏もオナニーするのかな?」
「男ならするよ……」
ああ……ナナはもうセックスしてるんだよな。包茎じゃないって言ってたし、結構デカいのかな?
「な、なぁ、彼氏と俺の比べて、どう?」
「大きさってこと?」
「そう……」
「知りたい?」
「……うん……」
「全然違うよ。兄さんが勃起しても、彼氏の平常時よりも小さいもん」
「そ、それはそいつがデカいだけだろ?」
「そっかな~?今まで研修とかで何本か見て来たけど、兄さんより小さい人は見たことないかもwww」
「マ、マジかよ?」
「マジマジwww」
そんなことを話していると、絶頂を迎える。
「イク……」
「フフフ、いいよ~」
「んんっ!!」
小刻みに体を震わせる。
「イッた?」
「う、うん……」
皮の間から絞り出すように精液を出す。
「へ~、包茎ってドピュドピュ射精できないんだねwww」

ようやく勃起も収まり、再びナナにちんちんを触られる。
「ゆ、ゆっくりやってくれよ……痛かったら中止な……」
「我慢しなよ。男の子でしょ」
「そんなこと言ったって……」
「こんなんじゃ一生彼女できないよ?それでもいいの?」
「そ、それは……ひぎっ!」
強烈な痛みが股間を襲う。ナナは話で注意を引いて、一気に皮を剥いたのだ。
「あぐぐっ!」
「アハハッ、泣いてるの?」
「ううう……」
「うわ~、すごい。亀頭が真っ赤!」
初めて見る自分の亀頭。真っ赤に腫れ上がり、少しグロテスクである。
「あちゃ~、すんごいチンカスwww生まれてから一度も剥いたことないんだから、当然だよね~」
空気に触れるだけで痛いが、このチンカスはさすがにマズい。
俺はナナに見られながら、痛みに耐えて、チンカスを洗い落とした。
「とりあえず仮性包茎にはなれたんじゃないの?」
「お、おう……」
「後は剥き癖つければ大丈夫でしょwww」
「あ、ありがとうな」
「まぁ、兄さんが真性包茎ってのも恥ずかしいしね。ああ、童貞ってのも恥ずかしいから、早く卒業してよねwww」
「ひ、一言多いんだよ!」
「はいはい、文句は童貞を卒業してから言ってよねwww」
もう俺は一生ナナに頭が上がらないかもしれない。
こうして俺は仮性包茎になることができたのだった。

そんなことがあったが、それ以来、ナナとエロいことは一切なかった。
……なかったのだが、俺には一つの変化があった。
それは性癖で妹モノにハマってしまったことだ。
今までリアル妹がいたので、妹モノは躊躇していたのだが、あの一件以来、俺は妹モノで抜くことが快感になってしまったのだ。
「ちゃんと皮剥いて洗ってる?」
たまにナナと話すと、いつもこれだ。
「ま、まぁな……」
「あ~、その顔は嘘ついてるね!痛いから剥いてないんでしょ!また真性包茎に戻っちゃうよ!」
ナナは俺のことを異性として見ていないだろう。
しかし、俺は……
「また私が皮剥いてあげようか?アハハッ、冗談だってばwww」
俺は股間を硬くしながら、ナナと会話をする。
ああ、今日もいいオナニーができそうだ……
これまでは年上のキレイなお姉さんが好きだったが、今では妹にハマっている。
しかし、兄妹として、ナナには発情しないように気を付けている。
妹に変なことをするつもりはなく、すべて妄想で完結している。
「ちゃんと剥いてる? 彼女はできた? 童貞は卒業できた?」
お互い社会人になっても、二人で会えばそんな会話をする。
「社会人になっても、また童貞なの? う~ん、兄さんって悪くはないんだけど、行動力がないんだよね」
そんな感じで、ついにナナの同級生のユウを紹介させられた。
「どう? 可もなく不可もない感じでしょ? 将来性は微妙だけど、性格は悪くないよ」
「び、微妙で悪かったな」
そんな紹介にユウは笑っていた。
小柄で、童顔なおとなしそうな妹タイプのユウ。
「女慣れしてないから、浮気する度胸もないし、彼女いない歴=年齢で、何より童貞だから、その辺はリードお願いね」
「そ、そんなこと言うなよっ!」
「大事なことでしょ!」
そんなこんなで、俺はユウと付き合うことになった。
本当にナナにはますます頭が上がらない。

オススメ作品:オナクラ イこうよッ4 葛西ゆな 言葉責め編

2020.10.12.Mon.23:14


FANZA様(旧DMM様):オナクラ イこうよッ4 葛西ゆな 言葉責め編

DLサイト様:オナクライこうよッ4 葛西ゆな 言葉責め編

【説明】サイト引用
オナクラ(風俗)でのプレイを描いたシリーズ四作目になります。 一話完結ですので前作未読でも全く問題ありません!
今作の指名嬢は、記念すべき一作目に登場した「葛西ゆな」ちゃん!
得意プレイだという「言葉責め」のオプションをたっぷり堪能しちゃいます。

今作の特徴として、言葉責めの強さを「ソフト」と「ハード」の二種類用意しました。
それぞれ51ページずつ、合計すると100ページ越えのボリュームです!


ソフト責めでは、主人公を小馬鹿にするようにくすくす笑ったり、
冷たい目で見下したりしながら、基本的に敬語で言葉責めします。

ハード責めでは、言葉遣いは荒っぽく、徹底的な上から目線で
主人公を罵倒し続ける、かなりキツめの言葉責めになります。


どちらもサンプルでセリフの比較ができますので、雰囲気を掴まれた上で
検討して頂けるとありがたいです。
同じ内容のセリフを強弱を変えて言わせているのではなく、
セリフ自体を全く違うものにしていますので、
ほぼ別物の作品のように感じられるかと思います。


言葉責めのジャンルは多岐に渡りますが、
全裸強要からの強制オナニー、包茎・童貞いじり、性経験の差のアピール、
局部見せつけ、恥ずかしいセリフを言わせる…などなど。

全体的には童貞いじりが強めで、毎日オナニーばっかりしていることや
女性経験の無さなどを、ひたすら馬鹿にされ嘲笑されるのがたまらない!という方に
特にオススメできる内容になっているかと思います。

また、オナクラものですので、今作に主人公と女の子の本番行為はありませんが、
女の子が普段彼氏とどんなセックスをしているか、童貞の主人公に
アピールし続ける展開があり、そこでのフェラやセックスのシーンは多めに
ページを割いて生々しく描写してあります。

普段は穏やかで優しい「葛西ゆな」ちゃんが、全力でM男責めにまわった時の
激しすぎるギャップを楽しんで頂けると嬉しいです。


それでは皆様、ランキングトップ嬢の天才的な言葉責めプレイを
存分にご堪能くださいませ!!


※これまで「リアルオナクラ体験記」というタイトルで描いていたシリーズですが、
 今作より「オナクライこうよッ」に過去作含め改題いたしました。

・本編49ページ+表紙+女の子紹介ページで合計51ページです。
 ソフトver.とハードver.を合計すると102ページになります。

・jpg画像、PDF同梱です。

制作 津田ヒトクチ@tsuda_hitokuchi (Twitter)

【個人の感想】
まず、最初に……
すごく良かったです!

言葉責めのセリフが最高です!
「わかっているな、この人は!」って何度も思いました。
セリフのチョイスも素晴らしい。

この値段で、このボリュームなら文句ないです。
続編のようですが、今作だけでも問題ないです!
また、オナクラに行ったことがある人はより楽しめると思います。
導入部分もスムーズで、すぐにエロシーンに入り、たっぷり楽しめます。
個人的には終わり方もかなり好きな部類です。

こちらの作品は説明文にも書いてある通り、言葉責めの強さを「ソフト」と「ハード」の二種類用意されています。
どういうことかと言うと、漫画の絵やコマ割り、吹き出しなどは同じですが、セリフが違います。
(サンプルで表示されているので、詳しくはそちらを……)
一作品で二度楽しめます。

個人的にはソフトでも充分良かったのですが、ハードも良かったです。

作者の『津田ヒトクチ』先生の描く絵はエロく、今作の「葛西ゆな」ちゃんは可愛いです。
振り向いた顔が最高でした。
本当にこんな子がいたら、常連になってしまいそうなほど、魅力的でした

何度も書きますが、言葉責めが良かった!

私のブログの小説が好きな人には、かなりオススメの作品です!

オススメ作品:宇宙海賊カグラ

2020.10.08.Thu.16:50


FANZA様(旧DMM様):宇宙海賊カグラ

DLサイト様:宇宙海賊カグラ

【説明】サイト引用
同盟国との会談を終え、自国・惑星エインジアへの帰路…。
宇宙艦艇内のチャペルで、王子サクヤは姉ミクニにプラーナの修行をつけて貰っていた。
王国最強の戦士、至高の巫女である美しく優しい姉ミクニ王女は
能力の弱いサクヤにとって、憧れの存在であり、密かに姉弟以上の感情を抱いていた。

そんな2人を運ぶエインジア王国宇宙艦隊の広域フィールド内に
突如不気味な大型戦艦が現れた。
巨大な髑髏を掲げるその船の名は海賊船シャルベイシア
凶悪凶暴で全銀河に名を馳せる、宇宙海賊カグラの船だった…。

悪名高き宇宙海賊カグラが、手下のロボット兵たちを引き連れ
主人公サクヤの乗る、エインジア王国宇宙艦艇を襲撃。
禍々しいまでに強力なプラーナを操り、サクヤとその姉ミクニを誘拐。
不敵な笑みを浮かべる女帝カグラの邪悪な目的とは…?

そして、美しくも勇壮な天才戦巫女・王女ミクニは
愛弟サクヤを守ることが出来るのか…。

木琴SOFT最新作は、過去最高のボリュームで贈る
女宇宙海賊SM淫語アドベンチャー!
受シチュ男M・痴女・淫語・調教・近親・巨乳・女装 好きな方にオススメヌキゲーです!

【個人の感想】
以前、紹介したかもしれませんが、再度紹介させていただきます。
『おっぱい怪獣アカネゴン~家庭教師はどS痴女~』と同じ制作会社の木琴SOFTの作品です。

かれこれ10年以上前の作品になりますが、実用性は高いです。
1シーンの量は短すぎず、長すぎず。全体的なボリュームも値段からすれば大満足です。

罵倒、ムチ叩き、女装、アナル責め、などなどそこまでではないですが、ハードなものもあるため、
ある程度のMの人でないと、つまらないかもしれないです。
ちなみに自分は使える・使えないシーンがハッキリわかれました。

ルートはあるにはありますが、そこまで難しくありません。
クリアだけなら、そこまで時間はかからないと思います。

主人公のサクヤは童貞、包茎、早漏ですが、デカい設定です。
姉のミクニは優しく、宇宙海賊のカグラはドSです。
カグラの召使のイマリは優しさ厳しさどちらもアリな感じです。

木琴SOFTは作品にもよりますが、男性器の呼び名がいろいろあり、それがまた良いです。
例:ちんちん、ちんこ、ちんぽこ などなど

ただ、この作品に関しては個人的に『バッドエンドの特別キャラ』がネタ的に一番使えました。
このバットエンドの特別キャラは3人おり、上記に書いた主要キャラではありません。
しかし、包茎、童貞、早漏ネタが好きな人にはドストライクなシチュです。
・別の星の姫
・姉と自分の師匠
・警備隊のお姉さん
バットエンドを選択後、この三人からランダムで一人のシーンが進みます。
サブキャラのシーンなので、そこまで長くないですが、かなりオススメです。

『本編の主要キャラ』よりも『サブキャラ』の方が良いってたまにありますが、自分的には今作はまさにそれでした。
CGモードや回想モードにも収録されるので、サクッとやりたい時に重宝しています。

オススメ作品:野球で女子に負けフルチンにされた話

2020.09.03.Thu.01:07


FANZA様(旧DMM様):野球で女子に負けフルチンにされた話

DLサイト様:野球で女子に負けフルチンにされた話

【説明】サイト引用
僕らの野球部はついに念願の甲子園初出場が目前となった。意気揚々と練習に励む一同だったが、それを疎ましく見る女子ソフトボール部。

優先してグラウンドを使うことを許可され、先生たちや他の女子たちからもチヤホヤされる僕らを何とか貶めようと彼女たちは突如、試合を申し込んでくる。

しかもその勝負はソフトボールルールで尚且つ1失点ごとに服を一枚脱いでいくというもの。野球に全てを捧げてきた男子達はこの甘い誘いに乗ってしまう。

「ぐひひ、グラウンドの真ん中でスッポンポンにしてやんよ」
「甲子園球児の俺たちに女子が敵うわけないだろ、手加減してやるか」と、はしゃぐ男子。

「大丈夫?そんな約束しちゃって!あいつらの前で脱ぎたくないよ」
「フフフ、大丈夫!絶対負けない秘策があるんだから!!」と、意気込む女子。

しかしいざ始まった試合は、ひらひらとするスカートや、胸の谷間を強調するバントなど女子の色仕掛けプレーにより男子達は翻弄され得点できず!
守備ではエラーが相次ぎ、失点に失点を重ねる・・・・
多くの女子ギャラリーが見守る中、無念にも最後の一枚を脱いでいく男子たち。

股間を隠したまま試合はできず、多くの観衆の前で情けないチ〇チンをぶらぶらさせながら試合は続行!もちろんそんな状況で善戦できるはずもなく、 女子達の完封勝ちになり、試合後に彼女たちからさらなる恥辱の姿を強要されるのだった。


M男CFNM系CG集
CFNM なので女子は脱ぎません、ブルマまで

基本CG33枚
差分込み357枚


【個人の感想】
いつもお世話になっているサークル名:独裁スイッチ様の作品です。
今回は男子と女子の勝負モノです。

学校の期待の星、野球部!
おそらく部員たちはスクールカースト最上位だろう。
そりゃ、少しは調子に乗ってしまいますよね?
彼らには輝かしい未来が待っていた……はずだった……

調子に乗った男子野球部に蔑ろにされた女子ソフトボール部が、彼らに勝負を仕掛ける王道ストーリー。
本来なら男子野球部が絶対有利なはずなのに……
女子ソフトボール部が用意した秘策の前に彼らは惨敗します。

失点ごとに服を脱ぐルールで、男子野球部は全裸のまま勝負を続ける。
それまで応援してくれていた女子生徒たちも、彼らの情けない姿を見て、幻滅します。
先ほどまで心配してくれていた彼女たち。
それが情けない下半身を見た瞬間、豹変します。
この羞恥体験こそ、勝負モノの見どころではないでしょうか。

想像してみましょう!
裸のまま、神聖なグラウンドで試合を続行します。
周りにはそれまで応援してくれていた女子生徒たちが、吟味するようにあなたの裸を見てきます。
当然、クラスメイトや顔見知りの女の子たちもいるでしょう。
好きだった子もいるかもしれません。
そんな子の前で、隠すこともできずに、ただ情けない姿をさらし続ける。
生理現象ですから、勃起もしてしまいます。
そんな姿を見られて、さらに幻滅される……
今度の学園生活は地の底へ落ちました……

どうでしょう?
興奮しませんか?
試合が終わっても、絶対からかわれますよね?
スクールカースト最上位が最底辺に落ちます。
日常生活に戻ってもクラスで笑い者にされる。
「偉そうにしていた癖に、あっちはお子様でしたねぇ~www」なんて言われたら……
妄想の世界なら、最高だと思いますっ!


また、今作はこんな方にオススメです。
・とにかくブルマが好き
・女の子に敗北して、辱められるシチュが好き
・破滅願望がある

独裁スイッチさんの作品では、ブルマの強いこだわりを感じます。
他の作品でもブルマを強調している作品もあるので、好きな方にはオススメです。

今作は『圧倒的な力の前に敗北する』のではなく、『女の子たちが一枚も二枚も上手だった』ので男は負けます。
どちらが好きかわかれる部分だとは思いますが、『言い訳ができないレベルでの敗北』は諦めがつきますが、『本気でやっていれば勝てたのに油断したから負けた敗北』は、より屈辱的になると思います。
今作では特にそのあたりが協調されています。

破滅願望というと大げさですが、それまで築き上げてきた地位を奪われるのは、M男的にアリだと思います。
絶頂にいた野球部の男子たちは、ほんの些細な勝負で一気に底へ落ちてしまいます。
その後の彼らの運命は……
ネタバレになるので、あまり書けませんが、M男的にはある種、幸せな運命かもしれません。
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