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初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

大人な妹

2013.04.18.Thu.10:00
大人な妹


 「あーーー!お兄ちゃん、何しているの!?」
 ビクッと体が動き、瞬時にドアの方を向く。そこには妹の響(ひびき)が立っていた。
 無理やりパンツとズボンを履こうとするが、うまく履けない。そんな僕のことにはお構いなしに響は僕に近づいてきた。いきなりのことで、手で股間を隠すことしかできなかった。
 「ど、どうして響きが……」
 「どうしてってお兄ちゃんとゲームしようと思って。そうしたら鍵が開いていたから入っちゃった。」
 悪びれた様子もなく、舌を出した。鍵を閉めなかったのは完全なミスだった。
 「ノ、ノックくらいしろよ!」
 「わかったよ、今度からするから。それよりもお兄ちゃん、オナニーしてたんだwww」
 僕の目の前の机には友達からもらったHな本があった。それも慌てて隠そうとするが、先に響に取られてしまう。
 「へ~、お兄ちゃんもこういうの見るんだwww」
 「と、友達から借りただけだよ……」
 「ふ~ん……あれっ?このページ開かないよ?なんか糊で張り付けてあるのかな?」
 「そ、それは!」
 それは以前、ティッシュが間に合わずに精液が本にかかってしまい、張り付いたページだった。
 「ん~……なんか匂いも臭い……。なるほどね~、ここに精子かかっちゃったんだwww」
 響は本を鼻に近づけて、くんくん匂いを嗅いでいた。
 「か、返してよ!」
 恥ずかしくなって本を無理やり奪い取る。
 「あっ、もうお兄ちゃんったら…………あれ?毛が生えてない。」
 「ああっ!」
 僕は本でもう一度下半身を隠したが、それはもう遅かった。
 「お兄ちゃんって中2にもなるのに、まだ下の毛生えてないの?」
 「う、うるさいな!」
 「私なんか小4で生えて、今じゃボウボウで手入れが大変だよwww」
 「ウ、ウソだろ?」
 今年、小学6年生になった響からの告白に僕は驚いた。
 「なんでウソつく必要があるのよwww。って言うか、男子も普通は小学生のうちには生えるもんじゃないの?」
 「ひ、人によるんだよ……」
 「ってことはお兄ちゃんは子供なんだねwww」
 「うっ……」
 「最近、パパとママの帰りが遅い時は、ご飯食べたらすぐに部屋に閉じこもっちゃうから不思議に思っていたんだよね。てっきり勉強しているのかと思ったら、オナニーしているんだもんwww。子供でもすることはするんだねwww」
 「お、お前そんな言葉どこで……」
 「『オナニー』のこと?そんなの普通みんな知っているよ。『SEX』だって知ってるしwww」
 妹の口から『オナニー』と言う言葉を聞いただけでもショックなのに、『SEX』なんて言葉が出て、僕は声が出なくなった。
 「もしかしてショックだった?そんなに今の子は純粋じゃないからwww」
 確かにそうかもしれないが、僕はそういう知識に疎かった。
 「こんなに隠れて一生懸命シコシコしているようじゃ、お兄ちゃん童貞でしょ?」
 「あ、当たり前だろ?お前だってまだしたことないだろ?」
 「あれ~、言ってなかったっけ?私、もう処女卒業してるよ。」
 「えっ?」
 確かに妹は男友達が多くて、よく家にも遊びに来ていた。
 「ハハッ、ショックだった?まぁ、ちゃんと避妊はしてるから大丈夫だよ。」
 いつも同じ家で過ごし、時には甘えてくる妹がこんなに先を行っているとは信じられなかった。
 「もう~、無反応はつまんないなwww」
 「今時の小学生ってみんなそうなの?」
 「う~ん、みんながみんなそうじゃないし、お兄ちゃんみたいなタイプもいるよ。でも、最近の子は早いんじゃないかな?」
 最近の子ってお前も十分その部類だろう……
 「お兄ちゃんも勉強ばっかりやってると、いざって時に女の子をリードさせてあげられなくて恥ずかしい思いしちゃうよwww」
 「う、うるさいな~。早く出てってくれよ!」
 僕は恥ずかしくて、悔しくてこんなことしか言えなかった。
 「そっか~、早くオナニーの続きしたいもんねwww」
 「そ、そんなんじゃ……」
 「ウソだ~、どうせその本の下にはビンビンに勃起したちんちんが隠れているんでしょwww」
 そう言って響は笑いながら部屋を後にした。僕はオナニーする気が無くなってしまい、すぐにベッドに入って眠ってしまった。


 それから数日間はショックで、オナニーすることができなかった。また、響が父さんや母さんに僕がオナニーしていたことをバラされるのではないかと不安だった。
 僕の家は両親とも共働きで、響と2人きりが多い。前までは幼く可愛い妹だったのに、今では別人のように見える。
 あの日から行動や言動こそ変わらないものの、僕は響を意識してしまう。以前も勉強を教えてあげることがあったのだが、最近はやけにくっついてくる。ソファーに座る時も僕にパンツが見えるように座る。挙句の果てには、下着を僕の部屋の机の上に置いてあることすらあった。完全に僕の反応を楽しんでいるとしか思えない。そして、その度に僕は下半身を硬くしていた。
 今日も2人の夕食を終えると、僕はお風呂に入った。洗面所には無造作に響の下着が落ちていた。僕は黙ってそれを洗濯カゴに入れる。
 ようやく湯船に浸かると一息つけた。常に響が監視しているような気がして、家の中では気が休まる時間がなかった。最初は僕が意識し過ぎかと思ったが、最近の響の行動はおかしい。僕はそんなことを考えながら、天井を見上げていた。
 ガチャ……
 「!!!……ひ、響……」
 「へへっ、久々に一緒に入ろうよ。」
 僕は思わず背を向けてしまった。響は体をバスタオルや手で隠さずに堂々と入ってきたのだ。
 「ねぇ、なんでそっち向いているのよwww」
 「す、少しは何かで体を隠せよ!」
 「え~、だってお風呂入るんだよ。別に隠す必要ないじゃん、おかしなお兄ちゃんwww」
 ケラケラと笑っている。僕は急いでタオルを掴もうとしたが、先に奪われてしまう。
 「久々に兄妹の裸の付き合いにこんな余計なものいらないでしょ?それに湯船の中にタオルを入れるのはダメなんだよ。」
 「ぼ、僕もう出るから!」
 恥ずかしくなって、股間を手で隠して湯船から出た。響の方を見ないように目を伏せてドアに急ぐ。
 「なに言っているの?まだ、体洗ってないでしょ?」
 両手がふさがっている状態ではうまく力が出せない。あまり身長が変わらない響に抱きつかれてると胸が当たる。それで簡単にイスに座らせられてしまった。
 「昔はよく2人で洗いっこしたよね。」
 「そ、それは2人とも小さかったから……」
 もう僕は観念して、抵抗するのを止めた。響はシャンプーを泡立てている。
 「どうして一緒に入らなくなったんだっけ?」
 「そ、それは……ひ、響に陰毛が生えてきたから……」
 「そうだったんだ。確かに生え始めた頃から、急にお兄ちゃんの態度が変わりだしたもんね。じゃあ髪洗うよ~。」
 久々に響に洗ってもらうと昔の記憶が蘇る。よく、2人でおもちゃをお風呂に持ってきて遊んでいたっけ。
 「はい、じゃあ次は体を洗うから立って。」
 「えっ?体はいいよ。それより髪のシャンプー流してよ。」
 僕がシャワーに手をかけると、その手を払われてしまう。
 「だ~め、ほらほら立って。」
 「ああっ!あんまり触らないで……」
 「立たないともっと触っちゃうよ~www」
 響は僕が目を瞑っていることをいいことに、体を触って楽しんでいる。
 「わ、わかったから……」
 僕は両手でガッチリと前を隠して、立ち上がった。
 「最初からそうすればいいのに。それにしてもお兄ちゃんの体って白くてきれいだね。毛も全然生えてないし、ムダ毛処理しなくて済むから羨ましいな~。」
 僕は陰毛だけではなく、脇毛も胸毛も全く生えていないのがコンプレックスだった。
 「じゃあ、体洗っていくね~。」
 「ヒャッ!」
 響は手にシャンプーを付けて、直接洗ってきた。
 「フフフ~、気持ちいいでしょ?腕洗いたいから伸ばしてね~。」
 僕はそれでも片手で股間を隠し、内股になる。
 「もう、本当に見られるの嫌なんだwww。女の私が裸見せてるのに、男のお兄ちゃんが隠してるのもおかしな話だよねwww」
 それでも僕は手をどけることができなかった。
 「アハハッ、お尻も女の子みたいで可愛いね。ここも汚いだろうから、ちゃんと洗ってあげるね。」
 「ああっ、止めて!」
 「くすぐったい?お兄ちゃんのお尻の穴が丸見えだwww」
 響は僕のお尻を横に広げ、羞恥心を煽りながら笑ってくる。
 「も、もう止めてよ!」
 さらに響は僕の手を外そうとするが、僕は身をくねらせて抵抗する。響もやけになり、強引に外そうとしてくるので、体が密着してしまう。今までは目を瞑っていたのだが、緩んだ目の中にシャンプーが入ってしまった。
 「イタッ!」
 「チャンスwww」
 反射で目に手を当てると、響は僕のちんちんを思いっきり握った。
 「ああっ!」
 ビュビュビュッ……
 「えっ?えっ?ちょっとお兄ちゃん出しちゃったの?というか勃起してたの?」
 響は驚いた様子で、手を離した。僕は身を震わせながら、力が抜け床に座り込んでしまった。その後も精液がちんちんから垂れ流れた。
 「ちょっとお兄ちゃん大丈夫?すごい量の精子が出てるけど、金玉壊れちゃった?」
 「そ……そんなわけない……だろ……。ただ、あれからオナニーしてなかったから溜まってただけ……」
 目で確認できないが、凄い量の精子が出ているのは感覚でわかった。今でもちんちんが痙攣し、精子が出ている感覚がする。
 「へ~、あの日からオナニーしてなかったんだ。せっかく私がオカズになってあげようと頑張ってたのにwww」
 やはり、あの日から響の様子がおかしかったのはそういうことだったのか……。
 シャワーをかけられて、その場でシャンプーを洗い流す。
 「アハハッ、毛だけじゃなくて皮も被ったまんまなんだね。だから見せるのが嫌だったのかwww」
 「あっ!」
 僕はボーッとしたまま髪を洗い流していたので、M字開脚のままちんちんを響に見られてしまった。
 「ちんちんは小さいし、皮被って毛も生えてない。おまけに簡単にお漏らししちゃうようじゃ、お兄ちゃん本当に子供だねwww」
 「う、うるさいな……」
 目の前には裸の響が立っていた。見まいとしても、つい視線がそちらに行ってしまう。それに響も気づいたようだ。
 「どう?これが大人の体。」
 小ぶりな胸に少し膨らんだお尻、陰部には大人顔負けの陰毛が生えそろっている。それを隠すことなく、むしろ見せつけるようにこちらに向けてくる。
 「あ……ああ……」
 「ありゃ~、出したばっかりなのにまた勃起しちゃったねwww。妹の裸見て興奮しちゃった?」
 「そ、そんなこと……」
 「正直になりなよ。それに勃起ちんちんの皮被っちゃてるじゃん。それ剥けるの?」
 「む、剥いたことない……。一度剥こうとしたら、痛くて止めちゃった……」
 「うわ~、それじゃあそのちんちんは一度も剥いたことないんだ……。お兄ちゃん不潔すぎ!」
 響は呆れたようにこちらを見下ろす。
 「包茎はちゃんと皮を剥いて洗わないとダメなのよ!中にカスが溜まって汚いんだから!」
 僕もこのままじゃいけないとは思っていたが、怖くて剥くことができなかった。そして、今もただちんちんを隠すことしかできなかった。
 「もう!私に見せてみて!」
 僕の態度に業を煮やしたのか、僕の前に座って手をどけ始めた。
 (あっ、響のアソコが……)
 エロ本のモザイクでしか見たことがない女性器が目の前にあった。
 「う~ん、皮がつっぱってる感じよね。口が狭いのかな?ちょっと失礼。」
 そんな僕の視線を気にする様子もなく、ちんちんを観察し皮を剥こうとする。
 「い、いででででっ!」
 「ほら、我慢する!子供のままでいいの?」
 「あああ!ぐぐぐ!」
 ビリビリとちんちんの先に痛みが走る。
 「先っぽが見えてきたよ。やっぱり、皮の口が狭いのかな~?」
 さきほどまで勃起していたのに、痛みと恐怖で小さく縮こまっていた。
 「えいっ!」
 「ぎゃあぁ!」
 一瞬ベリッと何かが剥がれる感じがした。涙が少し出ていたが、それ以上にちんちんの違和感に驚いた。
 「やっと剥けた……」
 響も疲れた様子で、ちんちんから手を離す。僕は恐る恐る下を見る。
 その時、お風呂全体に悪臭が漂い始めた。
 「く、臭い!」
 「ひゃん!」
 再び響は皮を被せた。ヒュルンと皮が反転し、いつものちんちんに戻った。
 「1度も剥いたことがないから、14年分の垢や精子とおしっこの残りがカスとなって皮膚に癒着しているんだよ。さぁ、今度はちゃんと自分で剥いてみな?見ててあげるから。」
 そう言って、僕をイスに座らせると響は仁王立ちで僕を見下ろしてくる。


 「うう……」
 一度剥けて癒着していたのが剥がれたのか、今度は少しの痛みはあったものの剥くことができた。
 そこには見慣れない亀頭があり、亀頭の周りには黄色く変色したカスがこびりついていた。
 「かわいいちんちんの中はそんなに汚れてたんだね。今日からちゃんと洗わないとねwww」
 僕は震える手でシャンプーを泡立てて、亀頭に触れる。その瞬間痛みで跳ね上がりそうになった。
 「我慢する!そんなんじゃ、一生子供のままだよ!」
 響に一笑され、僕は慣れない手つきで自分の亀頭を洗い出した。痛みを我慢しながら亀頭を洗っていくと、こびりついて固まったカスがボロボロと落ちていく。ようやくカスも大分取れて、真っ赤な亀頭が空気に触れる。
 「今日1日じゃ全部は落としきれないか……。カリの裏も汚れてるはずだからちゃんと洗わないとね。」
 「ああっ!急に触らないで!」
 「ほら~、お兄ちゃん見える?ここ!一杯溜まってるでしょ?」
 僕の言葉を無視して響が皮をさらに剥くと、カリ首にカスが溜まっていた。
 「今度からは毎日皮を剥いて洗うこと。あと、お風呂は私が入った後に入ること。カスを湯船に浮かばせられたら困るもんねwww」
 その後、僕は端っこに寄せられて、響は体を洗い始めた。
 「本当にお兄ちゃんが羨ましいよ。私なんていつもムダ毛の処理しないといけないし。」
 そう言って、少し自慢げにカミソリで陰毛を整えていた。僕はそれをただ眺めていることしかできなかった。ようやく終わったらしく、僕を尻目に響は湯船に浸かった。
 「ひ、響は僕に裸を見られて恥ずかしくないの?」
 「え~、なんで恥ずかしいの?家族だし、お風呂入るのに隠す方がおかしいよ。」
 「そ、そうかもしれないけど……」
 「それにさ、お兄ちゃん。SEXではお互い裸になるんだよ。そこで恥ずかしがってちゃ何もできないよwww」
 響は当然だと言うように笑っている。
 「まぁ、知らない大人の人相手だったら恥ずかしいかも。でも、子供相手に裸見られても恥ずかしくないでしょ?お兄ちゃんはまだ下の毛も生えていない子供だから、裸見られても恥ずかしくないんだwww」
 響は始終、僕を小馬鹿にしながら笑っていた。
 「はい、次はお兄ちゃんが入っていいよ。今度もまたちんちんの具合をチェックしてあげるねwww」
 そう言い残して出て行った。


 それから僕は響の後にお風呂に入るようになり、自分で皮を剥いて洗うようになっていた。
 妹のおかげで皮が剥けるようになったのは情けないが、ようやく大人に近づけた感じがする。
 僕がお風呂に入る前にはいつも
 「お兄ちゃん、ちゃんとちんちんの皮剥いて綺麗に洗いなよwww」
 と言われる始末だ。
 そして、湯船には陰毛がいつも浮かんでいた。風呂には響しか入っていないし、僕はまだ生えていない。明らかに響のもので、『大人と子供』を再確認させられるようで悔しかった。
 響の性格からすると、わざと陰毛を残しているのだろう……。
 あれからも響は僕に積極的にスキンシップを取ってきて、週に1度は一緒にお風呂に入って『ちんちん調査』なるものをされる。陰毛が生えてきたか?亀頭はちゃんと洗っているか?などいろいろ弄られる。当然射精してしまうこともあり、その度に笑われた。
 最近は一緒に湯船に入ることが許され、響がSEXについて語り出すことが多くなった。情けない話だが、その話を聞く度に僕は勃起してしまい、毎回笑われた。
 射精を含めて僕はそれがすごく恥ずかしいのに、響が全く嫌がったり恥ずかしがっておらず、むしろ楽しんでいるのが兄としては情けない。
 しかし、響が家にいない日は、響の裸を思い浮かべてオナニーするのが日課になってしまった。
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コメント
この設定大好きです!
包茎な事や、性体験の差を馬鹿にされるだけでなく、
発育の差を見せつけられるのもたまらなく興奮させられますねw
それも相手が年下である妹ですから!

s学生の妹がc学生の兄に向って
 「どう?これが大人の体。」
と自信たっぷりに言い放つ所で私の興奮もMaxに達しましたw

このシチュエーションだと
兄16歳、妹12歳位までOKな気がします。
色々リクエストがあって難しいでしょうけど
またこの様な設定の妄想、期待します。
妹がsexは勿論、飲酒や喫煙等も平然とやって更に兄を震え上がらせるようなシーンもあったら、一層興奮モノです!
Re: この設定大好きです!
>>未熟者さん
コメントありがとうございます。

気に言っていただけてよかったです。

>>妹がsexは勿論、飲酒や喫煙等も平然とやって更に兄を震え上がらせるようなシーン
それいいですね!
面白そうです。
形は変わるかもしれませんが、使わせていただきたいと思います。
兄妹の王道ですね
こういう愛があるの話は自分の好みです
剥いた後優しく洗ってもらってまた暴発とか、筆おろしシーンとかも見たいけど、既に完成したの作品には贅沢言わない
こんなシチュエーションが来るの時を待つ!

ちなみにこのサイト今まで最も気に入りな作品は:
『僕の彼女』『バツイチの同級生』『悪ガキ3人にお仕置き』
(順番で)でした
Re: 兄妹の王道ですね
>>wzさん
いつもコメントありがとうございます。

この『大人な妹』はいつもの作品に比べると、少し短いんですよ。
確かにもっといろいろなシチュを加えることができましたね。

今後(ストック)は愛ある作品より、弄られて終わりって方が多いかもしれません。
No title
>弄られて終わりって方が多いかもしれません
はい、こっちも今のままは一番いいと思います
要望応えすぎ、逆に自分のスタイルが混乱したら本末転倒ですね
別に恋人にならなくても、
行為を経由して仲良くになって、或いはそれからずっとからかわれ続けて
みたい微笑みな関係になって
(例え:『バツイチの同級生』→その後彼氏になっても自然
『悪ガキ3人にお仕置き』 →それから女の子に頭が上がらない)
こういうのは偶にあったら、こちらとしては嬉しいです

あ、今回の『というか勃起してたの?』は一番好きなセリフ
地味にエグいね
Re: No title
>>wzさん
コメントありがとうございます。

取りあえず、自分の好きなペースで書きやすい展開で進めていこうと思います。

wzさんは以前、『悪意のない言葉が、結果として弄りにつながる』みたいな感じが好きって
コメントくれましたもんね。
そういうのも意識して書けるようになりたいです。

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