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後輩のなすがままにされる俺2

2017.01.02.Mon.22:32
後輩のなすがままにされる俺2

『後輩のなすがままにされる俺』の続きになります

注意:今回はスカトロ要素があるので、苦手な方は控えて下さい

「今日のデートすっごく楽しかったです」
「それは良かった」
「また、連れてって下さいね」
「うん」
ラブホテルの部屋に入ると、鍵をかけられる。
「はい、先輩。いつものようにしましょうね」
「う、うん……」
先ほどと美優の様子が一変する。
いつものことで慣れつつあるが、俺はモジモジしながら、美優を見る。
「そんな目をしても無駄ですよ。約束しましたよね?」
「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」
「し、しないよ!」
「そうですよね。女の人の裸見ただけで射精とか、ありえないですもんねwww」
しかし、限界は近かった。
「それじゃあ、その汚いおちんちんを綺麗にしまちょうかwww」
風呂場でせっかく生えてきた陰毛を再び綺麗に剃られてしまう。
「今度からは先輩が剃って来て下さいねwww次は壁に手を付けて、足を広げて下さい」
俺は言われた通りにする。
すると、美優は俺のお尻を大きく広げる。
「うわ~、先輩のアナルが丸見えwwwアハッ、今、アナルがキュッとすぼまりましたよwww」
ジョリ……ジョリ……
最近ではお尻の毛まで剃られてしまう。
「フフフ、綺麗になった」
「ああっ!」
「もう~、いちいち変な声出さないで下さい!」
いきなりアナルを舐められて、声を上げてしまった。
「はい!それじゃあ、ちんちんを綺麗に洗って下さい!私が洗うとすぐにイッちゃうでしょ?先輩が自分で洗って下さい!」
美優はいつものように、腕を組みながら俺を見下ろす。
俺は椅子に座りながら、自分でちんちんを洗う。
「ほらほら、もっと力を入れて洗わないと、こびりついたチンカスは取れませんよ!」
「はぁはぁ……」
自分で洗っても限界は近かった。
「ほら!立って!」
「う、うん……」
後ろから股の間を通って、美優の手が俺のちんちんに触れる。
ただでさえ限界だったのに、その感触だけで、俺は射精してしまった。
丁度皮が剥けたこともあり、壁に大量の精液が飛び散る。
「こうやって、強くやるんですよ!」
「ああっ!美優、止めて!」
体をガッチリ抑えられ、俺は身動きが取れない。
そして、射精したばかりの敏感な亀頭を力加減なしに、ゴシゴシと洗われる。
萎える暇もなく、無理やりシゴかれる。
「ああっ!無理無理無理!ああぁぁぁぁ!」
逃げようとしても、美優からは逃れられない。
ついに俺はM字開脚のポーズを取らされてしまった。そこに美優の腕や足が絡みつく。
「ほ、本当に止めて下さい!ああああっ!頭がおかしくなる!ちんちんがおかしくなる!」
下半身……金玉の奥……どう表現していいのかわからないが、射精とは違う何かがすごい勢いで迫ってくる。
「ああっ!も、もう無理です!」
次の瞬間、俺のちんちんから大量の水分が飛び散った。
これまでに感じたことのない快感が俺を襲う。
「ああっ!ああっ!あああっ!!」
断続的にその水分は飛び散り、その度に声を上げてしまう。
「うわ~、すごいですね。これが男の潮吹きなんだ。初めて見ましたwww」
ようやく美優がちんちんから手を離してくれた。
ちんちんはヒリヒリして、感覚がない。小さな亀頭は真っ赤に腫れあがっていた。
「アハハハッ、先輩の顔、マジヤバいですよwww変な薬やってるみたいwww」
もう頭では何も考えられなかった。ただ、ボ~ッとしながら、向かい側の鏡に映る自分を見る。目の焦点は合っておらず、体は小刻みに痙攣している。口は開きっぱなしで、だらしなくヨダレが垂れていた。

基本的に美優はお風呂で体を洗わない。
「じゃあ、いつも通り綺麗にして下さい」
ベッドに大の字になると、俺は美優の全身を舐める。
「アハハッ、くすぐったいwww」
ここでも美優は全く恥ずかしがる素振りを見せない。
四つん這いになり、アナルまで舐めさせられる。
ブブ~ブピッ!
「!!」
思わず顔を離してしまう。それが美優の逆鱗に触れたようだ。
「ああっ!」
俺は簡単にベッドに倒され、顔面にお尻を乗せられてしまった。
「んっ!」
ブブブッ!ブーーーーッ!
強烈な臭いが再び俺を襲う。
嫌なはずなのに、俺のちんちんは痛いくらいに勃起してしまうのだ。
「本当に先輩は変態さんですよね。オナラで興奮とかドン引きなんですけどwww」
そのまま、おれは入念にアナルを舐めさせられた。
舌が限界を迎えたころ、ようやく全身を舐め終わるのだ……
「はい、先輩」
「お願いします」
俺はベッドに大の字になる。その上に美優が見下ろす形で立っている。
ジョジョジョ~
黄色い尿が降り注ぐ。俺は大きく口を開けてそれを受け止めようとするが、ほとんどが顔や体にかかってしまう。
あの初めての日以来、恒例の儀式となり、今では部屋ではなく、汚しても平気なラブホテルでやることになっていた。
美優は平気そうな顔をしているが、俺は従業員さんに申し訳なく、いつも美優にバレないように、枕元に五千円を置いて帰っていた。
美優は満足そうに、風呂場へ行き、俺の唾液を流す。
こうして俺を支配し、服従させているのだろう。
「一週間もオナ禁してたら、金玉パンパンでしょ?」
「う、うん……」
「安心して下さい。今日も金玉空っぽになるくらい、一杯出してあげますからwww」
再び、簡単にベッドに倒される。そのままちんぐり返しの状態にされた。
「アハッ、先輩のアナル、再び丸見え。毛もなくなって、シワがよ~く見えますよwww」
「ああああっ!」
美優は舌を尖らせながら、俺のアナルを刺激する。
何度悲鳴を上げても、アナル責めは終わらない。ほんの少しでもちんちんに触れてくれれば、それだけでイキそうになるのに……
焦らすだけ焦らされ、ちんちんからは大量の我慢汁が俺の顔や体に落ちてくる。
「今日はもう一歩進んでみましょうかwww」

十分ほぐれたアナルに指が入ってくる。
「んぐっ!」
二本目が入ってきた。
「うぐっ!」
お腹が少し痛くなってきた。
「もう一本行ってみましょうwww」
「えっ?」
いつもはこれで終わりなのに……
「ぐぎぎぎっ!」
「うわ~、三本入りましたよwww」
美優は大笑いしながら、こちらを見てきた。美優と目が合う。途端に羞恥心が増した。
「これ、な~んだwww」
一瞬、分からなかったが、すぐにわかった。AVでしか見たことがない道具……
「ア、アナルビーズ……」
「はい、正解www何個目まで入るかな?」
ズブブブブ……
ピンク色のアナルビーズが入ってくるのがわかる。
「み、美優……お腹が痛いよ……」
「もう少し我慢して下さいwww」
「も、もうダメ!」
「いきなりは無理ですね。いったん抜きますよ」
ズルルルルッ
「ああああああっ!」
入れるのは痛かったが、抜くのは気持ちよかった。同時に全身の力が抜けていく。
ちんちんからは勢いよく精液が飛び出し、自分の顔に顔射してしまう。
それに引き続き、美優の悲鳴が上がった。
「キャッ!うわっ!ちょっ!先輩!……マジ勘弁して下さいよ!」
俺のお尻から液体状の便が大量に放出された。
「ああああ……」
止めようとしても止まらない。結局、ベッドは使い物にならないほど、俺のうんちで汚れてしまったのだ……

「もう、先輩って本当に最悪ですよね~。もうここじゃ、Hする気にもなりませんよ」
辺りを臭い匂いが充満している。
「ご、ごめんなさい……」
「罰として、今日はSEXなしで!」
「そ、そんな……」
いつも、何だかんだ言って、最後はHをさせてくれる。
それを希望に頑張ってきたのに……
悪臭が届かないお風呂場で、マットに寝かされる。
「罰として、電気アンマをします!」
両足を持たれ、素足で電気アンマをされる!
「ああっ!美優、痛いよ!」
「先輩は嘘つきですね。こんなに勃起しているのに、痛いだなんて嘘ですよwww」
グリグリと足の裏で勃起したちんちんを刺激される。
「ああっ!美優っ!イッちゃう!」
「アハハッ、足でイッちゃうとか、本当に信じられませんよwww」
そのまま、俺は大量の精子を吐き出した。
その後、美優は俺をどかして、マットの上に座る。
「先輩も見るだけならどうぞ。そこでオナニーしてもいいですよwww」
ホテルでバイブを買ったようで、美優は上機嫌でオナニーを始めた。
「ああっ!んっ!ああっ!すごい!こんなの久々!」
初めて見る美優の本当のイキ顔。普段のイキ顔とは全く違う。
それを見ながら、俺は情けなくも何度もオナニーを繰り返した。
自分でもビックリなのだが、射精して萎えるたびに、再びビンビンに勃起するのだ。
「ああっ!最高!やっぱりこれよね、これ!」
美優はどんどん大胆になり、初めて見るような表情を何度も見せた。
こんな美優を俺は見たことがない。きっと今までの彼氏たちは、この顔を自分の実力で見てきたのだろう。それなのに、俺と来たら……
悔しい思いと同時に、激しい興奮も覚える。
「あぐぐっ!イクよ、美優!」
俺はこの日、六回目の射精をした。
この日はさすがにホテル側に大変申し訳ないので、一万円を置いて、帰っていった。

「残念でしたね、Hできなくてwww」
美優のアパートに帰り、一緒にくつろぐ。
先ほどまでの美優と同一人物なのか、疑問に思ってしまう。
「お、俺が悪かったから……」
「本当ですよ、うんち漏らしちゃうなんて赤ちゃんじゃないですかwwwアハッ、先輩は赤ちゃんでしたよねwww」
「そ、そんなことは……」
「え~、ちんちんは小さいし、毛も生えていない。うんちも漏らしちゃうし、これのどこが赤ちゃんじゃないんですか?」
「そ、それは……」
「先輩……」
美優が膝をポンポン叩く。俺は催眠術にかかったように、美優に膝枕してもらう。
「本当に赤ちゃんみたいですねwww」
これも不思議で、自分が小さくなり、美優が大きくなったようなように感じる。
「ママ……」
「アハハッ、そうですよ。私があなたのママでちゅよ~」
美優は服を脱いで、ブラを外す。大きな胸が目の前に現れた。
「はい、どうぞ」
「ンマンマ」
チュチュッ
「やだ~、本当に赤ちゃんみたいwww今度は赤ちゃんプレイでもしてみますか?オムツ履いてwww超ウケるんですけどwww」
俺は美優に抱きつきながら、おっぱいを吸い続けた。
「今日はHできなかったから、これで我慢してね」
「!」
ズボンを脱がされ、ちんちんを触られる。さっき六回も出したのに、あっという間に勃起してしまう。
俺はされるがまま、大きく股を広げる。
「フフフ、小さいから本当に赤ちゃんみたいwww」
そのまま優しく手コキをされる。
「マンマ、マンマ!」
「我慢しないで白いおしっこ一杯出しちゃいまちょうね~」
そのまま、俺は本日七回目の射精をした。
「う~ん、真ちゃんはやっぱり甘えん坊屋さんでちゅね~」
美優が俺の頭を撫でてくる。俺はそのまま、ゆっくりと眠りについてしまった……

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コメント
これでもう4回ぐらい抜いた…
Re: タイトルなし
>>名無しさん

コメントありがとうございます
気に入っていただけて、幸いです

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