FC2ブログ

小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

見栄を張った結果

2016.08.29.Mon.09:15
見栄を張った結果

「本当についてないよね~。こんな日まで残業やらせなくたっていいじゃん」
同僚の亜紀(あき)がジョッキに残ったビールを一気に飲みほし、テーブルに叩きつけた。
「確かにな。でも、他の同期たちより期待されているって考えればいいんじゃないの?」
「それポジティブ過ぎ!ただ、使われているだけなのよ」
亜紀は相当イライラしているみたいだった。
「今日だって他の奴らはどうせ花火大会にでも出かけたんでしょ?」
「そういや定時で帰る奴が多かったよな?」
「気づきなさいよ!どうせ私たちが一生懸命書類を仕上げている時に、恋人と楽しんでいるんでしょうね」
「かもな」
「『かもな』じゃないわよ!本当に最悪だわ!あ~!こうなったら!」
そう言うと亜紀は呼び出しボタンを押して、メニューに目を通し始めた。すぐに店員がやってきた。
「焼きそばとイカ焼きとフランクフルトはないから……このソーセージのセットで!あとビール追加で!」
「かしこまりました。」
店員はすぐに戻って行った。
「おいおい、そんなに食べられるのかよ?」
「知らないわよ!他の奴が出店で楽しそうに食べてる姿を想像したら無性に食べたくなったの?明(あきら)はならないわけ?」
「そりゃ、確かにうまそうだけどさ」
「だ~か~ら!あんたも食べるの!」
テーブルに料理が運ばれてくる。想像以上の量だった。
「あ~あ、私も去年は定時に帰って彼氏と花火大会に出かけてたのにな……。まだ、入社2年目なのに、もうこの扱いよ……」
「そう言うなよ。さっきも言ったけど、それだけ期待されているって証拠だろ?同期じゃ俺と亜紀だけなんだぜ?もっと自信持てよ」
「そりゃ、期待されるのは悪い気分じゃないわよ。でもね……仕事だけってのは寂しすぎでしょ?」
「それはそうだけど……。そういや、今日は俺なんかと飲んでていいわけ?彼氏さんは?」
亜紀がギラリと睨み付けてくる。それだけで答えがわかってしまった。
「別れましたよ!もう半年以上前に別れました!」
「わ、悪い。悪気はなかったんだ……」
「別にいいわよ。それよりも明も私なんかと飲んでていいわけ?彼女さんは?」
「いや……俺もいないけど……」
「そっか……じゃあ私たち似たもの同士だね」
亜紀が妙に嬉しそう答えたのが印象的だった。
その後も会社の愚痴や世間話など会話は尽きない。
「…………」
「どうかした?」
亜紀はソーセージを見ながら、ジッと考え事をしているようだった。
「明のアソコってこれくらいwww」
「ブッ!!」
いきなりのことで飲みかけていたビールを吐き出してしまった。
「そんなに驚かなくたっていいじゃないの」
「バッ!いきなりそんな会話してくるんじゃね~よ!」
呼吸を整えながら、テーブルを拭く。
「だって興味があったんだもん」
亜紀も酔ってきているらしい。普段の俺なら適当にあしらったのだろうが、この日は酔いもあって少しだけイタズラしたくなった。
「そうだな……まぁ、このイカ焼きくらいかな。」
俺はイカ焼きを指して、自慢げに返した。
「うそだ~www」
「いや、マジだって!さすがにこれだけ太くはないけど、かなりデカいと思うぜ!」
「ふ、ふ~ん……」
亜紀はイカ焼きを見ながら、また考え事をした。
(これくらいの見栄はいいだろう)
料理も何とか食べきることができ、終電も近いのでそろそろ切り上げることにした。
「それじゃあ帰るか。この時間帯なら花火大会の客も帰ったはずだから、電車も空いているんじゃないかな」
「何言ってんの!盛り上がったカップルがHしている時間帯じゃないの!」
「へっ?」
「浴衣でHしてんの?そんなの想像すればわかるでしょ?」
「た、確かにそうだよな。それじゃあ、寂しい俺たちはさっさと帰るか」
「え~、もう帰るの?明日休みじゃん!」
「そんなこと言ったってもう終電の時間だぞ?」
「む~!」
そのしぐさに少しだけドキッとしてしまった。
居酒屋を出て、真っ直ぐ駅に向かう。
「ねぇ、明はさ……私のことどう思ってるの?」
「頼りになる相棒だよ」
「そっか……ねぇ?」
「なんだ?まだある……!!」
亜紀が腕を組んでくる。
「どうせ、このまま帰ったって寝るだけでしょ?私、少し疲れちゃった……」
亜紀の頬は赤くなっていた。酒のせいだけではないだろう。
「少しどこかで休まない?」

「よかったね~、ホテル空いてて。この辺まではお祭り客は来てないみたいね」
「お、おう……」
勢いだけで来てしまったが、あれを断れる男はそうそういないだろう。俺は理性を保ちながらも、亜紀の色気に負けてしまった。
「祭りの後ってやけにラブホ混むから困るのよね。学生時代はアパートでよく、浴衣着たままやったっけwww」
「そうなんだ」
「以前の彼氏が……って元彼の話なんていっか!今は特大のフランクが目の前にあるんだから」
そう言いながら俺の側へ寄ってくる。
普段の会社で会う亜紀と違い、艶めかしい雰囲気を醸し出していた。
「スーツがシワになると困るから、もう脱いじゃおっかwww」
「お、おい!」
そう言うと、亜紀は慣れた様子で俺のスーツを脱がしていった。
抵抗することもできたが、体が動かない。
あっという間にパンツ一丁になる。
「フフフッ、私の裸も見たいよね?」
そう言って、亜紀は素早く服を脱いでいった。
服の上からでも亜紀のスタイルの良さはわかる。それが今、目の前で下着姿になっている。
「少し太ってきたかな?」
「そ、そんなことないよ。むしろ健康的だし、それくらいの方がいいと思うよ」
「フフフ、ありがとう」
ベッドに座った俺に寄りかかるようにキスをしてくる。
「んんっ!」
一度唇が離れる。
「どうしたの?緊張してる?」
「あ、いや……」
「私も緊張してるよ。一応、会社的には社内恋愛OKだから、大丈夫だよ」
「お、おう……」
再びキスをする。汗ばんだ体が密着し、俺を非現実に引き込んでいった。
「フフフ、明ってキス下手くそだね。もしかして、最近ご無沙汰?」
「そ、それもあるけど、相手が亜紀だから緊張して……」
「も~、明ったら口がうまいんだからwww」
「い、いや、本当だって。俺、ずっと前から亜紀のこと好きだったし……」
「マジでwww」
「マジだって!」
「そっか~……そしたら私たち付き合おうか?」
「ええっ!?」
「フフ、そんなに驚かなくてもいいじゃん。私だって、明のこと結構気になってたし……じゃないと、ラブホなんて来ないしね」
「あ、ありがとう……」
「それよりも……私は……目の前のフランクフルトが食べたいな~」
亜紀が上目づかいで、こちらを見てくる。
「ああっ!」
下着の上から股間を触られ、快感と共に思わず腰を引く。
「アハハッ、そんなにビックリしなくてもいいじゃん。それとも本当にご無沙汰だったわけ?」

「それじゃあ、明のチンポコ見せてもらいましょうかwww」
亜紀は楽しそうに、はしゃいでいた。
俺は立たされ、亜紀はしゃがむ形で、俺の股間前にいる。恥ずかしくて、股間部分を隠してしまう。
「すぐに見るんだから、隠さなくてもいいじゃん。それとも焦らしプレイ?」
「い、いや……」
今になって、俺は焦っていた。まさかこんな状況になるとは思ってもいなかったからだ。
「さっき触った感触では、そこまで大きい感じしなかったけど……まぁ、見てみればわかるよねwww」
亜紀がゆっくりと俺の下着を脱がしていく。
「さ、先に風呂入らない?」
「先にチンポコ見たいwww」
股間を隠したまま、下着を脱がされる。
「もう~、早く見せてくれないと、襲っちゃうよwww」
そう言って、俺をベッドの上に押し倒す。
「ああっ!」
素早く亜紀は俺の太ももに乗り、両手を掴み、バンザイさせた。
「ええ~、ちょっとこれなんなの?」
恐れていたことが現実になってしまった。
「プハハハハッ、ちょっと何よコレ~www」
亜紀は大笑いしている。一度笑い出すと、止まらないようだ。
目をパチクリさせながら、俺の股間を凝視する。
「アハハハハッ、苦し~www何コレ、どうしちゃったのよ?フランクフルトは?」
笑いながら、俺の肩を叩いてくる。そして、挑発するような艶めかしい目で見つめられる。
「そ、それは……」
「これのどこがイカ焼き……特大のフランクフルトなんすか~?」
「うう……」
「いいとこ、10センチの粗ちん。子供用フランクフルトの間違いなんじゃないですか~?しかも、皮つきwww皮が余ってますよ明さんwww」
そうなのだ。
俺は勃起しても10センチほどで、皮も剥けない。
「何コレ、皮が伸びる~www」
「ああっ!止めて!!」
亜紀は俺の粗ちんの先を掴むと、上下左右に引っ張る。
「硬くなってるってことは、これで勃起してるってことだよね?アハハハッ、信じられない~wwwこんな小さい癖に一丁前に勃起してるんだwww」
「や、止めて下さい……」
「しかも皮被りの短小包茎君じゃないwww皮剥けるの?」
亜紀が皮を剥こうとした。
「ひ、ひぎっ!!」
俺の体が大きく動き、悲鳴を上げた。
「ちょ、ちょっと待ってよ。これ剥けない系?真性って奴?マジでヤバいんだけど~www触っちゃったよwww」
そう言って、亜紀は自分の手の匂いを嗅いだ。
「くっさ~www何コレ、くっさ~www腐ったチーズの匂いがするよwww」
もう何も言い返せない。

「もしかして、明って童貞?」
「ち、違……」
「違わないよね?最初から少し変だと思ってたけど、こんなチンポコでHなんかできる訳ないじゃん……童貞だよね?」
「は、はい……」
「マジで信じられないんだけどwww普通、この歳まで童貞っておかしくない?普通に生きてれば、さっさと捨てられるでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「アハッ、このホーケイチンポコじゃ無理か~www」
そう言いながら、皮を引っ張ってくる。
「ああ、止めて。伸びちゃう!」
「もう伸びきってるってのwww真性は保険が効くから手術した方がいいよ。でも、この大きさじゃあ、大きくする手術もした方がいいよ。皮が剥けるようになっても、小さいとみっともないからwww」
「や、止めて。マジで止めて……」
「今更少しくらい伸びたって、変わらないってのwww」
亜紀は皮を引っ張るのを止めない。
「ち、違……ああっ!!」
再び、俺の体が大きく動いた。
「あ、あ、あっ!」
「ちょ、ちょっとどうし……あっ!」
亜紀も気づいたようだ。俺の粗ちんの皮から白い精液があふれ出し、亜紀の手に付着する。
「キャッ!なになに?もうイッちゃったの?信じらんない、私皮弄ってただけだよ?」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」
「うは~、ド早漏チンポコじゃんwww」
「うう……そ、そんなに言わなくても……」
「何言ってんの!元はと言えば、明が最初から嘘をつかなければ、こんなことにはならなかったんでしょ?何が『デカい』よ!これじゃあ、そこらの小学生の方がまだマシなチンポコ持ってるわよ!」
「さ、さすがに小学生は……」
「毛が生えてる分、余計に粗末に見えるわよ。この短小包茎早漏チンコの持ち主の童貞明君www」
俺は恥ずかしくて、亜紀の方をまともに見れない。
それでも亜紀は俺のチンチンが珍しいようで、いろいろ観察をしている。
「へ~、包茎って射精するとこうなるんだ。皮の間からヨダレを垂らしているみたいで、だらしないねwww」
「うわ~、小さくなると余計に子供ちんちんに見えるよ。いっそのこと、毛も剃っちゃえば?子供ちんちんの癖に毛が生えてるなんておかしいよwww」
「こんなボクサーブリーフ履かないでさ、白ブリーフの方がお似合いだってwww」
「こんなチンポコじゃ、温泉いけないでしょ?恥ずかしくて、常にタオル巻いた状態だよねwww」
「まさか、明が童貞で、こんなチンポコの持ち主だったなんてショックだわ。仕事はできるし、顔もまぁまぁだから、彼氏候補にしてたのにこれじゃ無理だねwww」
その言葉に反応してしまう。
「えっ?」
お、俺たち付き合うってさっき言ったばかりじゃ……
「何?まさか、さっきの話マジになってたの?ごめんね、私さすがにこんなチンポコとは付き合えないわwww」
亜紀は俺の太ももから立ち上がり、スーツを着て行く。
「ちょ、ちょっと待ってくれよ!」
「待つわけないじゃん」
「そ、そんな……」
「アハハッ、すっごい惨めな顔してるよ。そりゃ、そうだよね。ラブホまで来て、Hできないどころか、皮弄りだけでイッちゃうなんて悲惨過ぎだよね。念願の童貞卒業できなくて残念でしたwww」
俺はそのまま立っていることしかできなかった。

すぐに亜紀が着替え終わり、こちらに向かってくる。
「このチンポコのままじゃ、女の子は誰も相手にしてくれないよwwwせめて、皮が剥けるようにならないと不潔すぎて論外www」
「うう……」
「後は、大きさでしょ?太さでしょ?硬さは及第点かな?それにあの早さも論外。三こすり半ってレベルじゃないよねwww」
「ぜ、全部じゃんかよ……」
「アハハハッ、そう言われればそうだったwwwいっそのこと、チンポコ丸ごと取り替えちゃえばwww」
出来る訳ないのに、大笑いしながら亜紀がしゃがむ。
「ウハッ!あと、この匂い。濃厚すぎるってのwww」
デコピンしてきた。
「はうっ!!」
「『はうっ!!』だってwwwこりゃ~、童貞卒業できるのはいつのことになるやらwwwこのままじゃ、マジで一生童貞だよwww」
「う、うるさいな……」
「アハハッ、ここまで恥ずかしい姿晒して、まだ私に意見できるんだ?」
「か、関係ないだろ……」
「アハハッ、声震えてるよ?そんなに屈辱だった?それなら、これから私を押し倒して、襲ってみる?でも、童貞君にできるかな?抵抗する相手にちゃんと挿入できる?」
「うう……」
「できるわけないよね、童貞だもんwwwそれにこんなチンポコ相手だったら、すぐにイカせられるもんねwwwアハハッ、超ウケるwww最初は嘘つかれて怒りそうだったけど、レアチンポコ見れて楽しかったよ。嘘は許してあげるwww」
そう言いながら、肩をバンバン叩かれた。

「うう……」
何も言い返せない自分が不甲斐なく、涙が出てきた。
「ちょ、ちょっと~、いい大人がこれくらいで泣かないでよ。ああ、チンポコは子供だけどさwww」
亜紀は調子に乗るばかりだ。
「それじゃあさ、私は無理だけど、他の女の子紹介してあげるよ」
「えっ?」
亜紀は素早く携帯を取り出し、俺の方へ向ける。
「ちょ、ちょっと何するの?」
「何するじゃないから。相手に紹介する時に、ちゃんと説明しないと詐欺になっちゃうでしょ。私は明とは違って、嘘はつかないからねwwwほらほら、手をどける!」
「む、無理だって!」
「じゃあ、本当に一生童貞のままでいいの?それとも、私に女の子紹介してもらって童貞卒業したい?」
「そ、それは……」
「あ~あ、チンポコ君は童貞卒業したいのに、ご主人様が腰抜けだから君は一生女の子のオマンコに入れないよ。君は一生、ご主人様の手の中で射精するだけ。かわいそうなチンポコ君……」
亜紀が俺の手の上からちんちんに話しかけている。
「うう……」
俺は手をどける。
「そうそう、人間正直が一番。もしかしたら物好きで明を好きになってくれる人がいるかもよwww経理課の小林さんって、グロ系好きって言ってたからいいかもねwww」
「ちょ、ちょっと会社の人は止めてよ……」
「いいじゃんよ。選り好みできる立場じゃないでしょ?」
「か、会社はさすがに恥ずかしいから……」
「そっか~、そうだよね。今まで偉そうにしていたのに、実は童貞の子供ちんちんだなんて知られたら、みんなに幻滅されちゃうよね。プロジェクトだって外されちゃうんじゃないかなwww」
「あ、亜紀~」
「そう思うんだったら、これからは私に逆らわないこと、私の命令に従うことねwww」
ここでようやく亜紀に、俺の彼女を探すつもりがないことがわかった。
俺は亜紀に弱みを提供しただけだった。
「気が向いたら、ちゃんと探してあげるから安心しなさいよwww」
そう言い残し、亜紀は帰って行った。

2年後……
「ああ、亜紀すごいよ」
「んっ!中でイッて!」
「ああっ!イッちゃう、イッちゃう」
声を押し殺そうとしても、自然と声が出てしまう。
今日はお祭り。定時退社して、ラブホにいる。
「童貞卒業おめでとう。どんな感じ?」
「う、嬉しいです……」
「さすがにその歳で童貞は恥ずかしいもんねwww」
「そ、そんなに言わなくても……」
「君のチンポコに感謝しなさい。そんなデカチンじゃなければ、君なんて相手にしないんだからwww」
「亜紀先輩には感謝してます。でも……」
「でも?」
「いいんですか?明先輩を残して、僕たちだけ定時退社して……」
「ああ、大丈夫。彼は仕事が好きだからwww」
「そ、そうなんですか?ところで、明先輩って彼女さんいないんですかね?」
「う~ん……もしよかったら、今度銭湯にでも行って、裸の付き合いでもしたら?親睦も深められるかもしれないわよ」
「はい!俺、明先輩のようにバリバリ仕事ができるようになりたいです!」
「うんうん、きっと彼が聞いたら喜ぶわよ。でも今は私を喜ばせてねwww」
「はい!」
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
「女子校の先生」に最近コメントしたものです。そちらにも感想書きましたので、よろしければ読んでやってください。
管理人さんは今時の女性にありがちな自分さえ良ければいい、今さえ良ければいいという心理描写が抜群にうまいですよね。この作品ではデカチンしか相手にしてない感じが欲望に忠実ですよね。あと、仕事を粗チンに押し付けて帰ってセックスというのがM心をくすぐります。
私は女性の醜い部分や気に入った男以外は眼中にない感じがとても興奮します。最近の妹がおならするやつも興奮しました。眼中にない男の前ではおならをしたり、タバコをスパスパ吸ったり、ゴミをポイ捨てしたりするのにも興奮します。
女子高生が一番好きですが、ミスコンの女子大生やレースクイーンもの等も読んでみたいです。
お忙しいでしょうが、今後も楽しみにしています。
Re: タイトルなし
>>Mさん

コメントありがとうございます
感想ありがとうございます

長い感想に対して、短い返事で申し訳ありません
Mさんが思っているほど、計算して書いていないので、行き当たりばったりです(汗

女子高生モノは相手の男(蔑まれ役)は「同級生」と「教師」だとどちらがお好きですか?
ご期待に添えるかわかりませんが、今後もよろしくお願いします
お返事ありがとうございます。

断然年上の教師です。教師に限らず一回りくらい年下の子達がとっくに卒業しているのに自分は童貞という劣等感に興奮します。年下で何人も元彼が居たというのが好きです。
Re: タイトルなし
>>エムさん

コメントの返事ありがとうございます
どうなるかわかりませんが、よろしくお願いします

管理者のみに表示