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初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

リサの魔術儀式

2016.06.08.Wed.21:38
リサの魔術儀式

「タショ・ンコ・モスール・タリーン!」
リサが大声で唱えた。しかし、俺に何の変化もない。
「今回も失敗だな」
「呪文は間違ってないはずなんだけどな……」
リサは分厚い本を広げながら、ブツブツと呟いている。
「そんなことよりも、雨が降りそうだから早く帰ろうぜ」
俺とリサは幼馴染で、高校に上がった今も交流がある。
交流と言っても、リサの謎の儀式に再び付き合わされているだけなのだが……
俺は中学に上がると、部活が忙しくなり、リサに彼氏ができたので疎遠になった。
その頃、リサが処女を捨てたと噂で聞いて、昔から知っているリサが遠くに行ってしまった気がした。
リサはオカルトマニアである。黙っていれば美人なのだが、昔から怪しげな儀式、魔術の類に目がなかった。そして、昔からそれに付き合わされるのはいつも俺だった。
リサは何人かの男と付き合った。さすがに、リサも相手には自分の本当の趣味?を隠していたようだ。
最近、リサが彼氏と別れた。そして、ひどく落ち込んでいるとも聞いた。
丁度、俺も彼女と別れたばかりであった。
「たまには昔みたいに儀式でもやるか?」
気を使って、疎遠気味のリサに声をかけてみた。
すると、それまでお通夜のような顔だった顔がパァッと明るくなったのだ。
どうやら、リサは恋よりも趣味?の方が大事なようだ。
俺と謎の活動を再開した。
リサが持っている分厚い本は、とある骨董屋で買ったものだ。実に胡散臭く、様々な言語で書かれている。解読は難しいと思われたが、今やネットの時代。
検索すれば、大抵の言語の意味は分かる。そこから断片的に解読して、様々な儀式をやってきた。
やってきたが、どれも失敗に終わっている。と言うか、成功するわけがない。
今回も無事?失敗に終わったので、帰ることになった。
儀式の場所はいつも街外れの森の奥だ。リサ曰く、組織にバレると危険だからだそうだ。
組織って……ねぇ?
二人で駆け足気味に森を出た。

「タクヤ、雨降ってきたよ!」
「お、おう!」
急いで走るが、リサに追い付けない。こいつってそんなにも速かったか?
それに体が熱い。息切れも酷い。
そして、靴が脱げてつまずいてしまった。
「もう、何やってんの……タク……嘘!」
「はぁはぁはぁ……何かおかしい……」
リサが近づいて来る。んっ?おかしいぞ?こいつこんなにも大きかったか?
「やった~!」
リサが俺を持ち上げる。
「えっ?はぁ?」
訳が分からない。
「儀式が成功したんだよ!」
興奮気味にリサがカバンからコンパクトミラーを取り出した。
「嘘だろ……」
そこには小さくなった俺の姿が写っていた。
そこでようやく服も靴もブカブカになっていること(正確には俺が小さくなっただけ)に気が付いた。
「お、おい!これどうするんだよ!」
大喜びのリサとは違い、俺は焦っていた。まさか本当に成功してしまうなんて……
「まぁまぁ、元に戻す呪文もあるんだから、まずは私の家に行こう」
そう言いながら、俺はリサに手を繋がれて、トボトボと歩いて行った。
文句の一つでも言いたかったが、ここでリサの機嫌を損ねてしまったら、大変だ。
悔しいが、文句は元の体に戻ってからにしよう。
そうこうしているうちに、リサの家に着いた。

幸い、リサの両親は出かけているようだ。
リサの家に入るなんて何年振りだろう?
少なくとも小学校以来、来ていない。
「二人とも濡れちゃったから、お風呂入ろうか」
「ふ、風呂!?そんなことよりも早く戻してくれよ!」
「慌てない慌てない。そんなことよりも風邪を引いた方が大変でしょ?」
「ううう……」
「そんなに心配しなくても大丈夫だから。はい、ばんざ~い!」
「ばんざ……って……へっ?」
思わず、万歳をしてしまった。俺の上着は簡単に脱がされる。
「それじゃあ、下も脱いじゃおうね」
「ちょ!ちょっと待てよ!」
「待たないよ~」
そう言いながら、ズボンを引っ張る。俺は簡単に倒れて、ズボンを脱がされた。
あっという間に靴下もパンツも脱がされ、洗濯機の中に入れられてしまった。
体と服のサイズが合っていないので、簡単に脱がされてしまう。
「乾燥機能も付いてるから、一時間くらいすれば乾くよ」
「か、勝手に話を進め……」
俺の言葉を遮るように、リサも服を脱ぎ始めた。
「お、お前!な、何してんだよ!」
「何って、お風呂に入るに決まってんじゃん?」
「お風呂って……別々に入ればいいだろ?」
「そんなこと言っていると、本当に風邪引いちゃうよ?それに昔はよく一緒にお風呂に入ってたじゃん?」
昔っていつの話だよ?
「あ、あれは小さい頃であって……」
「タクヤは今は小さいじゃんwww」
「それはお前のヘンテコな呪文で!」
「でも、手伝ってくれるって言ったよね?」
うう……確かに言った。毎回、失敗しているので、今回も失敗だと高をくくっていたのだ。
「お、俺は小さくなっても、お前は違うだろうが!」
俺は慌ててリサに背を向けた。
「私って一人っ子じゃん?だから、兄弟……特に弟が欲しかったんだよね~」
肩に手が触れられ、体がビクンッと反応した。
「だから、今日は私のことはお姉ちゃんだと思っていいんだよ?」
「そ、そんなこと思えるわけが……んぐっ!」
リサに無理やり体を回転させられ、大きな胸に包まれる。
こいつは中学の頃から、体の発育が良かった。
「ようやく静かになった。それじゃあ、お風呂に入ろうね」

「ほらほら~、そんなに端っこにいないでこっちにおいでよ」
リサがシャワーを出しながら、手招きをする。
「お、お前は恥ずかしくないのかよ?」
「えっ?」
「い、いくら俺の体が小さくなったからって、中身は高校生だぞ?」
すると、リサは少し考える仕草を取った。
「まぁ、タクヤだしねwww」
「はぁ?」
「そんなことより、いつまでもちんちん隠してるの?」
「だ、だって……」
「隠している方が、よっぽどイヤらしい感じがするけどねwww」
そう言って、リサは巻いていたタオルを取った。
「!!」
そこには正真正銘の女性の裸があった。
「アハハッ、ガン見し過ぎだよwww」
「う、うるせい!」
俺だって女性の裸は何度も見たことがある。しかし、リサの裸体は今までに見たどんな裸よりも神秘的で、魅力的だった。
リサは服の上からでもわかるほど、スタイルがよかった。
大きな胸に、綺麗な乳首。腰はくびれており、陰毛は綺麗に整えられていた。白すぎず、少し焼けた肌は水を弾いている。
悔しかったので、俺も手をどける。
「キャハ、かわいいおちんちんwww」
そこにはちょこんと小さなちんちんがついていた。
「はいはい、それじゃあ、姉ちゃんが洗ってあげるね~」
「う、うん……」
どうしてこんなに素直になったのか自分でもわからない。
高校生と言う、思春期真っ盛りで子供と大人の中間。背伸びをしたい一方で、人に甘えるのが難しい年頃なのが関係しているのかもしれない。俺はリサに甘えてしまった。
はたまた、魔術の影響なのか頭がボ~ッとしてくるのは気のせいだろうか?
「かゆいところはないですか~」
床屋でもそうだが、人に髪を洗ってもらうのってすごく気持ちがいい。
髪を洗い終わると、そのまま立たされる。
「アハッwww」
「?」
「タクちゃんのおちんちん元気だね~www」
いつの間にか呼び名まで昔に戻っていた。
「ああっ!」
慌てて隠そうとするが、リサがそれを阻止する。そして、悲しいことに力では全く敵わなくなっていた。
「み、見ないで……」
「昔を思い出すな~。タクちゃんのちんちんこんな感じだったよね~」
そう言いながら、いろいろな角度から見てくる。
「や、止めてよ……」
「何で~?変なこと考えてたから勃起しちゃったんでしょ?それに今はお互い裸なんだからおあいこじゃんwww」
「そ、それは……」
「かわいいちんちんだね~。これがあんなにグロく成長するなんて嘘みたいwww」
きっと今まで付き合ってきた彼氏たちの話をしているのだろう。
「タクちゃんも今は立派に成長してる?」
「あ、当たり前だろ!」
俺は自分のモノに自信を持っていた。今まで付き合ってきた彼女たちを何度もイカせたこともあるし、同級生と比べても大きい方だと思う。
もちろんズル剥けだ。
「そうだよね~。それなら、今このおちんちんをちゃんと記憶しておかないとねwww」
「や、止めてくれよ……」

「おちんちん気持ちいい?」
リサがちんちんを触ってくる。
「気持ちいいって言うか、くすぐったい……」
「ちょっとごめんね」
そう言うと、いきなりちんちんを上下に擦ってきた。
「あっ!ダメっ!ううっ!」
体全体が痙攣をする。それと同時に脱力感に襲われ、その場に座り込む。
「精子は出ないか……やっぱり精通してない子供に戻っているんだね」
「うう……」
「大丈夫?目がトロ~ンとしてるけど?口も開きっぱなしだよ」
「だ、大丈夫だよ!」
慌ててだらしなく開けていた口を閉める。少しヨダレが出ていたかもしれない。
「本当に大丈夫?」
「だ、大丈夫……」
気持ちよすぎたからだなんて言えなかった。
その後は二人で浴槽に入る。俺の体が元通りだったら、二人では入れないだろう。
向かい合ったまま入る。
「さっきからずっと勃起してるけど、大丈夫?」
クスクスと笑ってくる。
「大丈夫だよ!」
ああ、できることなら今すぐリサを襲いたい。もしくはオナニーがしたい。この溜まりきった性欲を派手に吐き出したい。
俺は元に戻った時のことを考え、リサの裸体を脳裏に記憶させておいた。
童貞を卒業した時以上に興奮している自分がいた。
もしかしたら、元の体に戻った時、SEXができるかもしれない。このリサの体を好き放題できる。そう考えるとますます興奮してしまう。
何とか我慢して、お風呂から出ることができた。
「ひ、一人でできるから!」
「ほらほら、姉ちゃんが拭いてあげるからwww」
抵抗したものの、力では勝てず、体を拭かれる。
「肌綺麗だね~www」
「う、うるさいな……」
「おちんちんもすっごくかわいい。毛も生えてなくて、白くて綺麗www」
「うう……」
「包茎って子供ってイメージだったけど、こうして見ると結構いいかも。ダビデ像が包茎なのも頷けるかもwww」
そんなことを言いながら、ちんちんを触ってくる。時には皮を引っ張り、剥こうともする。
「い、痛いっ!」
「ああ、ごめんね。皮剥くのは早かったかwww」
「そ、そんなことよりも早く元に戻してくれよ」
「はいはい。服はもう少しかかりそうだから、待っててね」
リサは自分だけ服を着始める。
「待つって、俺は裸ってこと?」
「いいじゃんよ。私の裸見たんだから、少しは我慢しなさい!お風呂の時、ずっと見てたの気づいてるよ。どうせ、元に戻ったら、オナニーするんでしょwww」
「そ、そんなことは……」
バレていたなんて……
「まぁ、童貞君じゃあしょうがないよねwww」
「ち、違う!」
「え~、タクヤって彼女いたことあるの?」
「いるから。お前とは高校が違うから知らないだけだって!もう二人と付き合ったから!」
「そうなんだ~。付き合った数は私の勝ちだね。それに、てっきり童貞だと思ってたよwww」
「だから、違うって言ってんだろ!とっくに童貞なんて卒業したわ!それよりも、さっさと戻せよ!戻って、俺のチンコ見てビビるなよなwww」
「へ~、そんなに自信あるんだ?」
「当たり前だろ?」
「それは楽しみwwwそれじゃあ、元に戻す呪文を唱えるよ」
リサが分厚い本を開く。
「ドモール・ナオト・チョウセイ・タリーン!」
…………
「へ、変化ないんだけど?」
「最初の時も時間差があったから、少しかかるんじゃないかな?」
「そ、そっか……」
「あ~あ、もう少しお姉ちゃんでいたかったのにな~。ああ、今度は心も戻る呪文を調べればいいんだwww」
「か、勘弁してくれよ……」
そんな話をしていると……
「おおっ!」
「どうしたの?」
「何か、体が熱い!」
最初に小さくなった時と似ている。
「来た!来た!」
体が戻って行くのがわかる。目の前に立っているリサの身長を超える。
「おおっ!戻った!戻った!」
思わずガッツポーズを取ってしまう。
「どんな感じ?」
「どこも問題ないぜ!完全に元に戻ったみたい」
「えっと……ここも?」
リサが股間を指さす。
「へっ?」
興奮していたので、頭から抜けていたが、俺は裸だった。
恐る恐る下に目を向ける。
さきほどと全く変わらない小さなちんちんがチョコンとついていた。しかも毛も生えていない。
「な、何だよコレ!?」
思わず手で隠してしまう。
「プッ……アッハハハハハッwww」
リサがお腹を抱えて大笑いした。
「ちんちんだけ元に戻らなかったんだwww」
「うう……」
「実は今もこの大きさなんじゃないの?」
「そ、そんな訳あるかよ!」
ヒ~wwwとリサはソファに寝転がり、足をバタバタさせる。
スカートなのでパンツが丸見えだ。
「う、うるせいな!パンツ丸見えだぞ!」
悔しくて、こんなことしか言えなかった。
「ねぇねぇ、もっとちゃんと見せてよwww高校生でこんな粗ちん、滅多に見れないよwww」
「お、おい!」
「ブフッwwwぼ、勃起してるwww小さい癖に一丁前に勃起してるwwwなになに?何で勃起してんの?」
「そ、それは……」
「まさか、私のパンツ見たから?ブフフッwwwパ、パンツ見たくらいで勃起しちゃうとか、中学生かよwww今時、童貞でもパンツくらいじゃ勃起しないってwwwタクヤって童貞じゃない癖に童貞以下じゃんwww」
そうなのだ。俺はリサのパンツを見て、勃起してしまった。
今まではこんなことなかった。彼女の裸を見てもすぐには勃起なんてしなかったのに……
「は、恥ずかしいんだから勘弁してくれよ……」
羞恥心が俺を襲う。
「そ、そりゃ恥ずかしいよねwwwしかも皮被ってるとかwww勃起して皮被ってるって、タクヤ、あんたどんだけ皮余りなの?もしかして真性www」
「ちゃ、ちゃんと剥けるわ!」
そう言うと、何とか皮を剥こうとする。しかし、痛みだけで、一向に剥ける気配がない。
「必死www必死過ぎwwwもしかしてマジで真性?ガキチンポじゃんwww小学生と変わらないじゃんwwwむしろ負けてるかもwww」
「さ、さっきから笑い過ぎだぞ!元はと言えば、お前が……」
いくらなんでもこれはひどい。さすがに俺も怒りが込み上げてきた。
「ごめんってwww」
そう言いながらも笑いは止まらない。涙目になりながら、こちらを見てくる。

「まぁ、いつもお世話になってるし、少しはサービスしてあげますかwww」
リサの手が俺の勃起したちんちんに伸びてきた。あまりに急のことで逃げることができなかった。全身をゾクゾクと快感が駆け巡る。
そして、皮に触れた瞬間……
ビュビュビュビュビュッ!!
「キャッ!」
俺は勢いよく射精してしまった。
「ご、ごめん……」
リサは一瞬何が起こったのかわからない様子だったが、すぐに手や服にかかった精液を見て、我に返る。
「やだwwwタクヤ早すぎwwwまだ何もしてないじゃんwwwってか、そんなガキチンポでも射精できるんだねwww精通はちゃんとできたんだwww」
「か、皮触ったじゃんか!」
どうやら、ちんちんはかなり敏感になってしまっているようだ。
今まではむしろ遅漏気味だったのに……
「か、皮触っただけで射精しちゃうなんて、今まで見たことも聞いたこともないからwww早漏過ぎじゃんwwwド早漏www世界チャンプ目指せるよwww」
また、わけのわからないことを言ってくる。
「早打ちのマックならぬ、早漏らしのタクヤwww三擦り半ならぬ、皮触れだけwww」
「うう……」
俺は歯を食いしばることしかできなかった。
「その癖、精液だけは一杯出すよね。しかもすっごく濃いしwww」
リサが手についた精子で遊ぶ。
「クッサッ!何コレ?包茎の精子ってこんなに臭いの?タクヤも嗅いでみなよwww」
「や、止めろよ……」
「イカ臭いwww何コレwwwマジウケるwww」
そして、みるみる小さくなっていく俺のちんちんをじっくりと観察される。
「アハハッ、さっきより皮伸びてないwww」
「そ、そんなことないよ……」
「皮から精液がヨダレみたいに垂れてるんだけどwww包茎ってマジ最高www先っぽは尖ってるし、ドリルチンポだねwww」
俺は慌てて、ティッシュでちんちんを拭いた。
「アハハッ、亀頭にティッシュついてんじゃんwww」
肩越しにリサが見てくる。
「ほ、本当に勘弁してくれよ……」
「勘弁してほしいのはこっちだってのwww幼馴染が短小包茎。おまけにド早漏なんて私の方が勘弁してほしいってのwww」
腹を抱えて笑っている。

「あ~、最高に笑ったわwww」
「馬鹿野郎……」
俺は隅っこにしゃがみ込んだまま、顔を膝に埋めていた。
「も~、そんなにいじけないでよwwwってか、泣いてる?」
「うるさい!」
「泣くことないじゃん。ちんちんが小さいのも個性だってwww」
「だ、だから、本当はデカいから!つ~か、マジでどうすんだよ?」
「もしかしたら、自然に戻るかもしれない。もしかしたら、戻らないかもしれないけどwww」
「マジで勘弁してくれよ……」
何とも無責任である。
「でもさ~、私、タクヤには感謝してるんだよ?」
いきなり話題が変わった。
「最近、彼氏と別れたばっかりで、何やってもうまくいかなくてさ……そんな時、タクヤから声をかけられてさ……こんなに大笑いしたのだって、本当に久々なんだよ?」
俺は声をかけたことを後悔していた。声をかけなければ、こんな惨めな思いはしなかったのだから。
「ねぇ……顔上げて」
「?」
俺の唇に、リサの柔らかい唇が触れる。
ああ、やっぱり駄目だ。
「ってか、また勃起してない?タクヤって敏感過ぎでしょwwwちんちん汚れちゃったから、お風呂入ってきなよ」
「うん……」
やっぱり、俺はリサが好きだ。
「お風呂で私の裸思い出しながらオナニーしちゃ駄目だからねwww」
「し、しないよ!」
「家に帰ってからなら許してあげるwwwだから、また魔術に付き合ってよねwww」
「あ、当たり前だろ!早く元のチンコに戻さないと恥ずかしすぎるわ!」
こうして、俺は自分のチンコを取り戻すため、リサの魔術の手伝いをすることになったのだった……
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コメント
しぶから
これ凄く良いです!
粗チンにされてしまうシチュ最高!
Re: しぶから
>>しぶからさん

コメントありがとうございます
この元々粗チンではなく、粗チンにされるシチュは
以前から書いてみたいと思っていた自分も好きなシチュです

今後どうなるのかわかりませんが、よろしくお願いします
これシリーズ化してほしいです!
まったくおなじ妄想をしていました
Re: タイトルなし
>>名無し様

コメントありがとうございます
シリーズ化したいのですが、今後どうなるのかわかりません
似たようなシチュエーション多いですもんね
名無しさんがどんな妄想をしているのか気になります

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