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初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

混浴で羞恥体験

2012.07.15.Sun.20:06
混浴で羞恥体験



人物紹介
男性陣
鈴木:主人公、25歳、無職、童貞、包茎、短小、早漏、
田中:21歳、学生、チャラ男、彼女持ち

女性陣
愛:27歳、OL、美人、スタイルはいいが、胸がない、黒髪のロング、彼氏持ち
春香:27歳、OL(愛と同じ会社)、顔は普通だが巨乳、ショートカット


主人公(高田の視点で書きます)
大学を卒業した俺は実力不足や経済不況ということもあり、定職につけなかった。
その後も就職活動を続けたが、第二新卒と震災後で結果はよろしくない。
都内に住んでいたのだが、ついに親から帰還命令が下された。
地元に戻り、ハローワークに通い始めたが希望するものがなかった。
今思えばその頃は周りに流され、ただ高望みをしていただけだったのかもしれない。


決まらないまま8月を迎えた。
その頃の俺はただダラダラと日々を過ごしていた。
実家とはいえ、貯金も乏しくなっていた頃だ。
何かをしなくてはいけない、しかし行動に移せない。
丁度その頃、ネットで混浴の旅館を発見した。
もともとは混浴モノの動画を探していたのだが、旅館がヒット。


学生時代から乗っていたバイクで3泊4日の旅行に出ることにした。
場所は正確には言えないが、あまり有名ではない地域だった。
旅館に予約を入れ、残り少ない貯金を下ろし、数日後いざ出発。
久々に早起きをし、観光や寄り道をしながらバイクを走らせた。
最近の自分と決別するかのように、高速道路でスピードを出すのはとても気持ち良かった。
結局、旅館についたのは夕方の5時を過ぎていた。


部屋に通され、一息つくと急速に眠気がした。
旅館は食事の有無を選べたので、金銭に乏しい俺はなしにした。
旅館の側はお店がいくつもあったので、そこで食事をするつもりだったが、その日はすぐに寝てしまった。
目が覚めたのは午前1時過ぎ。風呂はすでに終わっている。
少々予定が狂ってしまったが、再び眠りにつきその日は終わった。


次の日、起きてから朝風呂に入ることにした。
どうやらこの旅館は男湯、女湯、混浴があり、混浴は夜限定(6時から)らしい。
残念に思いつつも温泉を堪能した。
この日は近場を観光し、昨日と同じ時間くらいに旅館に戻った。
食事はすでに済んでおり、あとはお目当ての混浴だ。
時間まで妙に長く感じ、ようやく6時を回り、足早に混浴に向かった。


時間が時間ということもあり、更衣室を見回したが誰の服も見当たらない。
どうやら一番風呂らしい。
混浴は思ったよりも広く、ところどころ岩で隠れられたりする場所がある。
とりあえず、一番奥(といっても人が入ってきたら十分わかる位置)に浸かった。
しばらく経つと、年配の爺さんが何人か入ってきた。
旅館内では若い女の人を見たが、やはり混浴は嫌煙されやすいのか。
その日は結局、2時間ほど粘ったがその後も入ってくるのは爺さんどもばかりだったので、切り上げることにした。


結局最後の一日になってしまった。
なんだかんだ言って、混浴で男女がキャッキャウフフするのはAVの中だけなのだろう。
その日はバイクでツーリングを楽しんだ。
途中ツーリングをしている人達と出会い、行動を一緒にした。
夏の5時はまだ明るい。しかし、俺には目的がある、たとえ望みが薄くても。
もう宿に帰ることを告げると、女性2人(愛、春香)と男性1人(田中)がなんと同じ宿とのこと。
「じゃあ、一緒に行きますか?」と平然を保ちながらも内心はバクバク。
女性組は一緒に泊まりに来たとのこと。男性は初めて会った人で、各地を回っているらしい。


そんなわけで意気投合し、旅館に帰ってきた。
俺と田中君は食事をなしにしており、女性陣はあるとのこと。
食事が終わったたら、お酒やつまみを持って女性陣の部屋へ行くことになった。
時間は7時ぐらい、お酒はハイペースでなくなっていった。
酔ってくると女性陣は会社の愚痴をいい、田中君は自分の夢(起業する)を語り出した。
俺は下戸ということもあり、聞き役に徹していた。


9時くらいになり
愛「お風呂って何時までだっけ?」
俺「確か11時くらいですよ。」
田中「マジすか?俺ここ調べたんスけど、混浴があるんスよ!!」
酔っ払い出来上がったのか、田中君は昼間の青年ではなくなっていた。
春香「私たちも知ってるよ~。ねえ愛~、せっかくだから混浴はいらない?」
マジか!?少しは期待していたが、こんなにも計画通りになるとは。
俺「俺、昨日入りましたけど広くてよかったですよ。人もあんまりいないし。」
春香「え~、俺君スケベだな~」
愛「別に私たちも興味あったし、いいんじゃない?」
田中「マジすか!!やったーwww」
この時初めて田中がDQNだとわかった。


それぞれ準備があるため、いったん部屋に戻ることに。
田中「つーか、愛さんって彼氏いたんスね。まぁ、胸ないからいいですけどwww」
こいつは何様のつもりなんだと思ったが、確かに愛さんは薄着なのにもかかわらず、胸はまな板のようだった。
俺「お前な、それ本人の前で言うなよ。」
田中「わかってますって~」
そんな会話をしながらお互い部屋に戻った。
すぐに準備は終わり、田中の元に。
なぜなら、女性陣は遅れてくるそうで、先に行ってるように言われたからだ。


田中「ホント、女って時間かかりますよね。」
昼間の田中君とは別人のようだ。
俺「お前って酔うと人が変わるって言われないか?」
田中「なんスかそれ!つーか酔ってませんから!」
完全に酔ってます。周りに迷惑がかかるのでそのまま、当たり障りのない会話をし、混浴へ。
田中「へー、って、誰もいないじゃないっスか!!」
俺「みたいだな。じゃあ早く入ろうぜ。」
田中「早くないっスか。あれ、俺さんどこいくんスか?」
俺は田中と隣ではなく、カゴを挟んで反対側に行った。
俺「別に隣じゃなくていいだろ。」
田中「せっかくの男同士なんスから、いいじゃないスか?」
俺「俺はこっちがいいの」
田中「なんスかそれ。もしかして見られるのが恥ずかしいだけじゃないんスか?」
ドキッとした。その通り。包茎で短小のチンポを見られるのが恥ずかしいのだ。


俺「なわけなーだろ。逆に男同士は勘弁(笑)」
田中「それはそうッスねwww俺は女の子専用ですからwww」
馬鹿な奴でよかった。俺は会話を変えることに成功した。
腰にタオルを巻き、田中の方に行った。
田中はタオルを肩にかけ、程よく日焼けをした筋肉質な体をしていた。
しかし、それ以上に目が行ったのが田中のチンポだ。
平常時なのに俺の勃起時より大きく、カリもくっきりしている。
田中「あっ、もう準備できました。行きましょうか。」
俺「おっ、おう。そうだな」


時間は9時30分を回っていた。
本当に俺と田中の二人以外は誰もいない。
田中「すごいじゃないッスか!!早く入りましょうよ。」
俺「まずは体を洗ってからだろ。それに愛さんたち待ってなくていいのか?」
田中「本当に俺さんは細かいな~。まぁ、愛さんたち待つのは賛成ッス」
それから体を軽く洗っていると、更衣室が騒がしくなり女性組の登場。
愛「わー、広いね~。私たち以外いないじゃん。」
春香「おっ、俺君と田中君発見。早いですな~。」
二人ともタオルで完全にガードしていたが、ほろ酔いの影響か太ももあたりがはだけていてエロい。


田中「二人も立ってないで、体洗いましょうよ。なんなら俺が洗いましょうか。」
愛「なーに言ってんの。彼女に怒られちゃうよ。」
春香「じゃあ、私たちあっちで洗うから覗かないこと!」
田中「後で風呂入るんスからいいじゃないスか?一緒に洗いましょうよ?」
愛「その手にはのりませーん。」
三人で騒いでいたが、俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
考えてみれば4日間オナニーをしていないのだ。
今すぐ部屋に戻って、さっきの太ももをおかずに抜きたかった。


体を一通り洗い終え、いざ入浴へ。
俺は腰にタオルをがっちり巻いていた。
田中もその時は腰にタオルを巻いていたが、膨らみは隠せなかった。
平常時でそれだけなら、勃起時にはどうなるのか?
同じ男ながら自分のチンポとは別のものに見えてきた。
愛「じゃあ、入ろっか~」
俺「そうですね」
そう言って俺が入ろうとすると
春香「あ~、俺君。お風呂でタオルを一緒に入れるのはマナー違反なんだよ。」
田中「あっ、俺も聞いたことあります。じゃあ、みなさんタオル外しますか。」
愛「でもこういうのは男性から外すもんだよね。」
二人は示し合わせたように言ってきた。
この時点でまだみんな風呂には浸からずに、石畳(?)に立っていた。
俺は内心平常では居られなかった。
恥ずかしい話、極度に緊張しており、チンポもいつも以上に縮んでいた。
それを田中のチンポと比べられるのは屈辱以外の何物でもなかった。


田中「いいッスよ。ねぇ、俺さん?」
俺「おお、別にいいけど・・・」
引き返せない。少しでも大きくさせようとするが、全く半勃起すらしない。
そうこうしているうちに田中がタオルをとった。
女性陣の悲鳴と歓喜が上がる。
愛「キャー、なにこれすごい。さっきから膨らんでたけど、すごい立派じゃん。」
春香「うんうん、カリもデカいし、黒光りでエロいよ。」
田中「そんな見ないで下さいよ。勃起すれば20センチは超えるッス。」
愛「マジで!!私の彼氏も結構デカいけど20センチはないわ」
田中のチンポでその場は大盛り上がり。
俺は完全に場違いなところにいる。
春香「じゃあ、次は俺君の見せてよ。」
愛「そうよ。意外と田中君よりデカかったりして。」
田中「俺もまだ見てないんスよ。俺だけ見せるの恥ずかしいんスから見せましょうよ。」
俺「いやその・・・」
春香「もうめんどくさいな!!」
春香さんが俺のタオルを取ろうとした。俺は反射的にタオルを抑えた。
それが悪かったのかバランスを崩し、倒れこんだ。


愛「ちょっと大丈・・・・。ちょっと何これ~」
春香「俺君それは反則でしょ。」
田中「なんスか、なんスか・・・・。俺さんマジすか。」
三人の笑い声が無人の混浴風呂に響き渡った。
俺は倒れこんだ拍子にタオルを取られ、M字開脚をしていた。
股間は毛に埋まっており、先っぽまですっぽりと被った包茎チンポがあらわになっていた。


俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。巨乳で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、射精してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、射精したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、射精したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

終わり
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コメント
触ってもらってラッキーですよね。ましてや発射までして
Re: タイトルなし
>>登別温泉さん
コメントありがとうございます。

このサイトの小説はそういったシチュが多いので、好きでしたら
是非ほかの作品も読んでみてください。
自分は仇討ちの湯?みたいな感じで見られたのですけど。『〇〇君のオシリ見ちゃった!』とか『あんた細いね!』とか言われた。最後に『前見れなかったのが残念だった』と言われました。

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