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小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

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もし銭湯の番台がJKだったら

2017.01.07.Sat.00:03
もし銭湯の番台がJKだったら

もし銭湯の番台がJKだったら

【説明】サイト引用
えっ!?わたし達が銭湯の店番!?

わたし達はいつも仲良し4人組の女子学生。
ある日クラスメイトから実家の銭湯の店番を突然頼まれました。
戸惑うわたしを後目に、リーダー格の巴ちゃんが
「きっとイケメンのチンコ見放題だよ!」
と意気込み、あっさりOKしてしまいました。

番台なんてやったことないわたし達の前にひっきりなしにお客が来ます。
女子○生の番台を前にためらいなく脱ぐ男性客。
じっと見ちゃいけないんだけど、股間のブラブラに
わたし達は興味津々。

「わぁ~、いろんな形があるんだね・・・・」
「ちっちゃい子のおちんちんはかわいいね」
「歳が近い!しかもイケメンのお客!気まずい!」
「なんかおちんちん見放題のボーナスステージって感じ」

しばらくお客さんのちんちんを堪能していると
学校でいつもケンカしてた仲の悪いクラスメイトの男子達が
偶然お客として入ってきてわたし達はパニック!!

「これは、いつもの仕返しするチャンス!?」

さて、彼らの運命は・・・・

M男向け、CFNMな読み切り漫画。
CFNMなので女子の裸は少ないです。
手コキ無し
逆転展開無し
フェラ無し
性行為無し
射精シーンあり
全29ページ

【個人意見】
CFNMの同人と言えば、最近は『 独裁スイッチ』さんが一番だと思います
今回もブレることなく、CFNM作品です
この季節には嬉しい銭湯モノ
個人的にはCG集でガッツリやっていただきたい所ですが、漫画も読みやすく良かったです
ネタバレはあまりしたくないのですが、
『同級生に裸を見られる』って、CFNM好きにはある種の夢ですよね
多感な時期、自分だけが一方的に裸を見られ弱みを握られるって、最高のオナネタだと思います
画像からもわかるように、ガッツリ見てくれる子は見てくれますし
恥ずかしそうにする子は、恥ずかしそうに顔を真っ赤にさせて見てくれます
こんな羞恥心もうまく描いてくれる作家さんです
今後も定期的に作品を描かれるそうなので、期待して待っていたいと思います
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JK様にパンツを見せてもらいシコる

2017.01.03.Tue.22:10
JK様にパンツを見せてもらいシコる

JK様にパンツを見せてもらいシコる

【説明】サイト引用
ネットの掲示板で知り合ったJK。
彼女は1万円を払えばパンツを見せてくれるという。
あなたは待ち合わせしたマンションの非常階段へ行き彼女と出会う。

童貞なのがバレたあなたはJK様から散々バカにされつつも
めくったスカートの下のパンツを凝視しながら射精してしまいます。

「女の子にこんなにバカにされるようなチンチンぶら下げてて生きてるの辛くない?」
「あはは!食い入るように見ちゃって!ガン見だねガン見!」
「出したいの?どこに出したい?おっぱい?すかーと?それともパンツ…?
バカじゃないの?あんたが精子を出す先はティッシュだよ。」


0:00~
プロローグ
01:30~
童貞だとバレる
02:20~
上も下も脱げと命令される
07:40~
チンコに息を吹きかけてもらう
12:10~
現役JKのパンツとご対面
14:00~
自分の乳首をいじれと命令される
20:30~
マゾチンポ連呼
23:05~
出そう?我慢しなさい!
23:30~
自分のと彼氏のを比べられる
25:30~
彼女の言葉責めと共に射精

犬神あや(1X歳)
聖○女子学園に通う女子校生。活発で気が強い。友達の中ではリーダー格。
内緒でエンコーをしている。
趣味は特別無いがいつも友人とLI○E通話をしている。
好きなミュージシャンはワン○ク。

C.V 白川パコ様
イラスト 独裁姫様(独裁★スイッチ)
セリフ監修 独裁姫様(独裁★スイッチ)
販売 カトブレパス商会

【個人意見】
最初に一言……最高の作品です
うん……これ以外に言葉がなかった
最近この手の作品では、自分の中ではかなり上位に入ります
内容はもちろんですが、ボイス(声)も最高でした
新年早々、いきなり当たりを引きました
・お金を払ってパンツを見せてもらう屈辱
・童貞、短小、包茎がバレる屈辱
・目の前で自分は全裸でオナニーする屈辱
最初は優しかった女の子が一気に豹変する
こちらが年上なのに、年下のJKに笑われる感じが最高でした
セリフ監修が『独裁姫様(独裁★スイッチ)』さんなので、さすが押さえるべきツボは押さえています!
全体を通して、レベルの高い責めのセリフパレードです
断言します!買って損はありません!
サンプルがあるので、最初はサンプルを聞いてから決めてもいいと思います!
最後に一言……最高でした!

後輩のなすがままにされる俺2

2017.01.02.Mon.22:32
後輩のなすがままにされる俺2

『後輩のなすがままにされる俺』の続きになります

注意:今回はスカトロ要素があるので、苦手な方は控えて下さい

「今日のデートすっごく楽しかったです」
「それは良かった」
「また、連れてって下さいね」
「うん」
ラブホテルの部屋に入ると、鍵をかけられる。
「はい、先輩。いつものようにしましょうね」
「う、うん……」
先ほどと美優の様子が一変する。
いつものことで慣れつつあるが、俺はモジモジしながら、美優を見る。
「そんな目をしても無駄ですよ。約束しましたよね?」
「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」
「し、しないよ!」
「そうですよね。女の人の裸見ただけで射精とか、ありえないですもんねwww」
しかし、限界は近かった。
「それじゃあ、その汚いおちんちんを綺麗にしまちょうかwww」
風呂場でせっかく生えてきた陰毛を再び綺麗に剃られてしまう。
「今度からは先輩が剃って来て下さいねwww次は壁に手を付けて、足を広げて下さい」
俺は言われた通りにする。
すると、美優は俺のお尻を大きく広げる。
「うわ~、先輩のアナルが丸見えwwwアハッ、今、アナルがキュッとすぼまりましたよwww」
ジョリ……ジョリ……
最近ではお尻の毛まで剃られてしまう。
「フフフ、綺麗になった」
「ああっ!」
「もう~、いちいち変な声出さないで下さい!」
いきなりアナルを舐められて、声を上げてしまった。
「はい!それじゃあ、ちんちんを綺麗に洗って下さい!私が洗うとすぐにイッちゃうでしょ?先輩が自分で洗って下さい!」
美優はいつものように、腕を組みながら俺を見下ろす。
俺は椅子に座りながら、自分でちんちんを洗う。
「ほらほら、もっと力を入れて洗わないと、こびりついたチンカスは取れませんよ!」
「はぁはぁ……」
自分で洗っても限界は近かった。
「ほら!立って!」
「う、うん……」
後ろから股の間を通って、美優の手が俺のちんちんに触れる。
ただでさえ限界だったのに、その感触だけで、俺は射精してしまった。
丁度皮が剥けたこともあり、壁に大量の精液が飛び散る。
「こうやって、強くやるんですよ!」
「ああっ!美優、止めて!」
体をガッチリ抑えられ、俺は身動きが取れない。
そして、射精したばかりの敏感な亀頭を力加減なしに、ゴシゴシと洗われる。
萎える暇もなく、無理やりシゴかれる。
「ああっ!無理無理無理!ああぁぁぁぁ!」
逃げようとしても、美優からは逃れられない。
ついに俺はM字開脚のポーズを取らされてしまった。そこに美優の腕や足が絡みつく。
「ほ、本当に止めて下さい!ああああっ!頭がおかしくなる!ちんちんがおかしくなる!」
下半身……金玉の奥……どう表現していいのかわからないが、射精とは違う何かがすごい勢いで迫ってくる。
「ああっ!も、もう無理です!」
次の瞬間、俺のちんちんから大量の水分が飛び散った。
これまでに感じたことのない快感が俺を襲う。
「ああっ!ああっ!あああっ!!」
断続的にその水分は飛び散り、その度に声を上げてしまう。
「うわ~、すごいですね。これが男の潮吹きなんだ。初めて見ましたwww」
ようやく美優がちんちんから手を離してくれた。
ちんちんはヒリヒリして、感覚がない。小さな亀頭は真っ赤に腫れあがっていた。
「アハハハッ、先輩の顔、マジヤバいですよwww変な薬やってるみたいwww」
もう頭では何も考えられなかった。ただ、ボ~ッとしながら、向かい側の鏡に映る自分を見る。目の焦点は合っておらず、体は小刻みに痙攣している。口は開きっぱなしで、だらしなくヨダレが垂れていた。

基本的に美優はお風呂で体を洗わない。
「じゃあ、いつも通り綺麗にして下さい」
ベッドに大の字になると、俺は美優の全身を舐める。
「アハハッ、くすぐったいwww」
ここでも美優は全く恥ずかしがる素振りを見せない。
四つん這いになり、アナルまで舐めさせられる。
ブブ~ブピッ!
「!!」
思わず顔を離してしまう。それが美優の逆鱗に触れたようだ。
「ああっ!」
俺は簡単にベッドに倒され、顔面にお尻を乗せられてしまった。
「んっ!」
ブブブッ!ブーーーーッ!
強烈な臭いが再び俺を襲う。
嫌なはずなのに、俺のちんちんは痛いくらいに勃起してしまうのだ。
「本当に先輩は変態さんですよね。オナラで興奮とかドン引きなんですけどwww」
そのまま、おれは入念にアナルを舐めさせられた。
舌が限界を迎えたころ、ようやく全身を舐め終わるのだ……
「はい、先輩」
「お願いします」
俺はベッドに大の字になる。その上に美優が見下ろす形で立っている。
ジョジョジョ~
黄色い尿が降り注ぐ。俺は大きく口を開けてそれを受け止めようとするが、ほとんどが顔や体にかかってしまう。
あの初めての日以来、恒例の儀式となり、今では部屋ではなく、汚しても平気なラブホテルでやることになっていた。
美優は平気そうな顔をしているが、俺は従業員さんに申し訳なく、いつも美優にバレないように、枕元に五千円を置いて帰っていた。
美優は満足そうに、風呂場へ行き、俺の唾液を流す。
こうして俺を支配し、服従させているのだろう。
「一週間もオナ禁してたら、金玉パンパンでしょ?」
「う、うん……」
「安心して下さい。今日も金玉空っぽになるくらい、一杯出してあげますからwww」
再び、簡単にベッドに倒される。そのままちんぐり返しの状態にされた。
「アハッ、先輩のアナル、再び丸見え。毛もなくなって、シワがよ~く見えますよwww」
「ああああっ!」
美優は舌を尖らせながら、俺のアナルを刺激する。
何度悲鳴を上げても、アナル責めは終わらない。ほんの少しでもちんちんに触れてくれれば、それだけでイキそうになるのに……
焦らすだけ焦らされ、ちんちんからは大量の我慢汁が俺の顔や体に落ちてくる。
「今日はもう一歩進んでみましょうかwww」

十分ほぐれたアナルに指が入ってくる。
「んぐっ!」
二本目が入ってきた。
「うぐっ!」
お腹が少し痛くなってきた。
「もう一本行ってみましょうwww」
「えっ?」
いつもはこれで終わりなのに……
「ぐぎぎぎっ!」
「うわ~、三本入りましたよwww」
美優は大笑いしながら、こちらを見てきた。美優と目が合う。途端に羞恥心が増した。
「これ、な~んだwww」
一瞬、分からなかったが、すぐにわかった。AVでしか見たことがない道具……
「ア、アナルビーズ……」
「はい、正解www何個目まで入るかな?」
ズブブブブ……
ピンク色のアナルビーズが入ってくるのがわかる。
「み、美優……お腹が痛いよ……」
「もう少し我慢して下さいwww」
「も、もうダメ!」
「いきなりは無理ですね。いったん抜きますよ」
ズルルルルッ
「ああああああっ!」
入れるのは痛かったが、抜くのは気持ちよかった。同時に全身の力が抜けていく。
ちんちんからは勢いよく精液が飛び出し、自分の顔に顔射してしまう。
それに引き続き、美優の悲鳴が上がった。
「キャッ!うわっ!ちょっ!先輩!……マジ勘弁して下さいよ!」
俺のお尻から液体状の便が大量に放出された。
「ああああ……」
止めようとしても止まらない。結局、ベッドは使い物にならないほど、俺のうんちで汚れてしまったのだ……

「もう、先輩って本当に最悪ですよね~。もうここじゃ、Hする気にもなりませんよ」
辺りを臭い匂いが充満している。
「ご、ごめんなさい……」
「罰として、今日はSEXなしで!」
「そ、そんな……」
いつも、何だかんだ言って、最後はHをさせてくれる。
それを希望に頑張ってきたのに……
悪臭が届かないお風呂場で、マットに寝かされる。
「罰として、電気アンマをします!」
両足を持たれ、素足で電気アンマをされる!
「ああっ!美優、痛いよ!」
「先輩は嘘つきですね。こんなに勃起しているのに、痛いだなんて嘘ですよwww」
グリグリと足の裏で勃起したちんちんを刺激される。
「ああっ!美優っ!イッちゃう!」
「アハハッ、足でイッちゃうとか、本当に信じられませんよwww」
そのまま、俺は大量の精子を吐き出した。
その後、美優は俺をどかして、マットの上に座る。
「先輩も見るだけならどうぞ。そこでオナニーしてもいいですよwww」
ホテルでバイブを買ったようで、美優は上機嫌でオナニーを始めた。
「ああっ!んっ!ああっ!すごい!こんなの久々!」
初めて見る美優の本当のイキ顔。普段のイキ顔とは全く違う。
それを見ながら、俺は情けなくも何度もオナニーを繰り返した。
自分でもビックリなのだが、射精して萎えるたびに、再びビンビンに勃起するのだ。
「ああっ!最高!やっぱりこれよね、これ!」
美優はどんどん大胆になり、初めて見るような表情を何度も見せた。
こんな美優を俺は見たことがない。きっと今までの彼氏たちは、この顔を自分の実力で見てきたのだろう。それなのに、俺と来たら……
悔しい思いと同時に、激しい興奮も覚える。
「あぐぐっ!イクよ、美優!」
俺はこの日、六回目の射精をした。
この日はさすがにホテル側に大変申し訳ないので、一万円を置いて、帰っていった。

「残念でしたね、Hできなくてwww」
美優のアパートに帰り、一緒にくつろぐ。
先ほどまでの美優と同一人物なのか、疑問に思ってしまう。
「お、俺が悪かったから……」
「本当ですよ、うんち漏らしちゃうなんて赤ちゃんじゃないですかwwwアハッ、先輩は赤ちゃんでしたよねwww」
「そ、そんなことは……」
「え~、ちんちんは小さいし、毛も生えていない。うんちも漏らしちゃうし、これのどこが赤ちゃんじゃないんですか?」
「そ、それは……」
「先輩……」
美優が膝をポンポン叩く。俺は催眠術にかかったように、美優に膝枕してもらう。
「本当に赤ちゃんみたいですねwww」
これも不思議で、自分が小さくなり、美優が大きくなったようなように感じる。
「ママ……」
「アハハッ、そうですよ。私があなたのママでちゅよ~」
美優は服を脱いで、ブラを外す。大きな胸が目の前に現れた。
「はい、どうぞ」
「ンマンマ」
チュチュッ
「やだ~、本当に赤ちゃんみたいwww今度は赤ちゃんプレイでもしてみますか?オムツ履いてwww超ウケるんですけどwww」
俺は美優に抱きつきながら、おっぱいを吸い続けた。
「今日はHできなかったから、これで我慢してね」
「!」
ズボンを脱がされ、ちんちんを触られる。さっき六回も出したのに、あっという間に勃起してしまう。
俺はされるがまま、大きく股を広げる。
「フフフ、小さいから本当に赤ちゃんみたいwww」
そのまま優しく手コキをされる。
「マンマ、マンマ!」
「我慢しないで白いおしっこ一杯出しちゃいまちょうね~」
そのまま、俺は本日七回目の射精をした。
「う~ん、真ちゃんはやっぱり甘えん坊屋さんでちゅね~」
美優が俺の頭を撫でてくる。俺はそのまま、ゆっくりと眠りについてしまった……

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