FC2ブログ

小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あなたのお望み叶えます

2015.03.19.Thu.19:51
あなたのお望み叶えます

都内某所の雑居ビル内にそのクリニックはあった。
「予約していた山田です」
受付でそう告げる。
「はい、山田様ですね。お待ちしておりました。それでは問診も含めて、奥へどうぞ」
受付の子は20代半ばであろうか?
可愛くて、少し幼さを感じさせる。ネームプレートには安藤桃花(あんどうももか)と書いてある。
桃花に奥の個室へ案内された。
「それでは先生が来るまでに、こちらの服にお着替えください」
それは簡易的な浴衣と言った感じのもので、病院で検査をする時に着るものを想像してもらえればいいと思う。
「先生が来られるので、お早めにお着替えください」
少し口調が変わる。山田は背中を向けながら、着替えることにした。
なぜなら、桃花がジッとこちらを見ているからだ。
「フフッ、そんなに恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ」
年下の子にそんなことを言われると、なおさら恥ずかしくなる。
「ああ、下着もちゃんと脱いでおいて下さい。脱いだ衣類はこちらのカゴへどうぞ」
カゴを持ちながら、桃花が山田に近づく。
「はい、パンツも脱ぐ!」
山田は既にパンツ1枚になっていた。桃花がパンツを掴んでくる。
「じ、自分でできますから!」
「じゃあ、早くパンツも脱いじゃってください!」
そう言うと桃花が素早く浴衣を奪い取る。あれで隠しながら脱ごうと思っていた山田の計画は簡単に崩れてしまった。
桃花はこちらから視線を外さない。口調もだんだん厳しくなってきた。
まるで刑務所の看守と囚人のような関係だ。
ようやくパンツを脱いで、カゴに入れた。
「はい、じゃあこちらを羽織るために手を万歳して下さい」
両手でガッチリ股間を隠していた山田はオドオドするばかり。
「もう、ほら早く手をどけなさい!こっちは仕事で男性器なんて見慣れているんですから、恥ずかしがらないで、堂々としていて下さい」
そう言って強引に両手をどかされてしまった。

「えっ!うそ!」」
桃花は口に手を当てながら、笑いを堪えていた。
「ブフッ!キャハハッwwwすごい被ってますよ~。山田さんって包茎だったんですか?」
すぐに我慢できずに、笑い始めた。
「包茎が悩みでクリニックに来てくれたんですね」
室内は暖かく、薄い浴衣1枚でも十分暖かい。しかし、この下半身がスースーした感覚はどうにも慣れない。しかも、桃花によって浴衣の前が開いたままである。
その後もさんざん桃花に包茎を言葉で弄られていた。そのうちに担当医がやってきた。
「初めまして、女医の川口です。今日はどうなされました?」
すぐに川口の視線が山田の股間に向かう。
桃花とは違い、大人の魅力ある女性で、眼鏡が知的に見える。
「なるほどね。ペニスに難アリと……」
慣れた様子でカルテに何かを書いていく。
「そ、その……」
「恥ずかしがらなくて大丈夫です。当クリニックではどのような症状、悩みも受け入れます」
ニコリと笑う。クールな表情もいいが、笑顔も素敵だ。
「か、下半身が……その……」
「だから、包茎ってことでしょ?見ればわかりますよwww。はい、それじゃあ、山田さんはこちらへどうぞ」
川口の口調もすぐに変わって、白いベッドに仰向けにされる。
「それでは失礼しますね」
思わず、山田は手で股間を隠してしまう。
「今更隠したって遅いじゃんよ~wwwその包茎おちんぽをもっとよく見ないとよくならないよwww」
「良くなる保証はないけどねwww」
「先生~、それはヒド過ぎですよwww」
「じゃあ、桃ちゃんはこの包茎おちんぽが立派なズル剥けペニスになれると思うの?」
「それは……無理ですねwww」
2人して顔を見合わせながら大笑いする。
改めて、山田の股間に2人の視線が行く。
皮は先っぽまで被っており、毛に覆われて、先っぽがかろうじて見えるくらいだ。
「それじゃあ、桃ちゃんはサイズを測って頂戴」
「は~い!」

「小さくて全然掴めないんだけどwww」
「そういう時は、皮を引っ張るといいのよ」
「ああっ!」
山田のことなんてお構いなしに、検査が続けられる。
「あっ!本当だ、簡単に掴めますね……う~ん、おまけで3cmでしょうか?」
「平常時は皮を含めて3cmと……これじゃあ、子供と変わらないわね。山田さんは彼女に不満を言われたことはないの?」
「か、彼女はいないです」
「ウソ~!じゃあ、いつもシコシコ1人Hしているってことですか?」
桃花が手を上下に動かす。
「は、はい……」
「今までの女性経験は何人くらいかしら?」
「…………」
山田は黙り込んでしまう。
「山田さん、これはとても大切なことなので、正直に話して下さい」
「ゼ、ゼロ人です……」
「えっ?ゼ、ゼロってことは性体験をしたことがないってことですか?」
川口はオーバーに驚く。
「はい……」
「え~、山田さんっておいくつでしたっけ?Hなんて普通、遅くても20歳前にはするんじゃないですか?」
「普通はそうね。だけど、山田さんのように、ときどき童貞のまま大人になってしまう男の人がいるの」
「悲惨ですね。学生生活なんて、灰色だったんでしょうね」
桃花が憐みの目で見てくる。
「でも、この包茎おちんぽじゃ女の子も満足させられないし、幻滅させちゃいますよ。そう言った意味では恥をかかずによかったんじゃないですか?」
「でも、男の人は勃起してからが勝負よ。さ、桃ちゃん。山田さんのかわいそうな包茎おちんぽを勃起させてあげて」
「は~い!」

桃花に少し触れられただけで、山田は勃起してしまった。
「あっ!少しだけ、ちんちんの頭が見えてきた!頑張れ!頑張れ!」
桃花の生暖かい息がかかり、勃起した股間はビクンビクンと脈を打つ。
しかし、それ以降の変化はない。
「う~ん、刺激が足らないのかな?」
桃花が勃起した股間に手を伸ばす。
「あっあっ!」
「小さいからシゴきにくいけど……」
親指と人差し指、中指の3本で摘まみながら、股間をシゴき出した。
「これで少しは大きくなればいいんだけど……」
「や、止めて下さい!」
「あっ、痛かったですか?」
「ち、ちがっ!!ああっ!」
「キャッ!」
山田の小さなちんちんから、白い精液が飛び出した。
「もしかして、山田さん……勃起していたんですか?」
「はい……」
先ほどから真っ赤であった山田の顔がさらに赤くなる。
「そう言う場合は早く言ってもらわないと。それで桃ちゃん、何cm?」
「もう~、ナース服に童貞精液が付いちゃったじゃないですか……」
「そんなこと言わないの。童貞君は刺激に弱いからすぐピュッピュッお漏らしをしてしまうの。それで大きさは?」
「大きさは……8㎝しかないし……」
「しょうがないのよ。男性の中にはこう言った短小の人だっているのよ。桃ちゃんのHの相手が今まで普通だっただけ」
「そうですよね。勃起しても剥けないちんちんなんて初めて見ましたwww」
「せっかくだから、桃ちゃんの手で皮を剥いてあげたら?」
「そうですね。このままじゃ、可愛そうですもんねwww」
山田に拒否権はない。まな板の上の鯉とはまさにこのことを言うのであろう。
桃花は山田の皮を剥いた。
「うっ!これってもしかして……」
「恥垢ね。俗に言うチンカスってやつwww」
「うげ~、最悪。手についちゃった」
そう言いながら、手の匂いを嗅ぐ。
「くっさ~!臭すぎ!」
「フフフ、だから包茎ちんちんの皮を剥く時は手袋をしなさいwww」
「もっと早く言って下さいよ~」
桃花が薄い手袋をして、ウエットティッシュで精液と共に亀頭周辺を拭く。
「それにしても亀頭が小さいですね」
「包茎だと、皮が邪魔して亀頭の成長が妨げられてしまうの」
「これじゃあ、女の子は尚更満足できませんよ」
ニヤケながら山田の方を見る。山田は恥ずかしくて、目を背けることしかできなかった。
「ほら、桃ちゃん!皮をもっと剥いて、亀頭のくびれまでちゃんと拭かないと。そこが一番汚れが溜まる場所なのよ」
「あっ、本当ですね。拭き拭き綺麗にしちゃいましょうwww」

綺麗に拭き終わると、浴衣は脱がされ椅子に座らせられる。
目の前の女性2人は服を着ているのに、自分は下半身丸出し。
山田は屈辱感と共に、異常な興奮を覚えていた。
「普段、おちんちんの皮は剥かれるのですか?」
「ほとんど剥きません」
「そうでしょうね。あの恥垢……チンカスの量じゃあ普段からお風呂で洗っていない証拠です。それに山田さんの場合、重度の仮性包茎で手術も必要なレベルです」
「臭いも強烈ですから、私が彼女だったら即別れるレベルですwww」
「普段はどんなオナニーを?ちょっとここでやってみて下さい」
「こ、こんな感じに……」
山田は普段のオナニーをやってみせた。
「このサイズだと片手で簡単に覆えちゃいますよね……ってやっぱり指3本しか使わないんですねwww」
「しかも、皮オナニーでしょ?これが原因で皮が余りすぎるのよ」
「ううっ!」
ピタッと山田の手の動きが止まる。
「どうかされました?そのまま続けて下さい」
「イ、イキそうになってしまって……」
「うそ~、まだシゴキ出して、1分も経っていないですよ?」
「包茎、短小、早漏と全部揃っているなんて、貴重だわ。桃ちゃん、ちゃんと記録しておいて頂戴ね」
「は~い!」
そう言うと、桃花はパシャパシャと携帯で写真を撮り始めた。
慌てて、山田が止めようとする。
「大丈夫ですよ。ちゃんと医学の発展に貢献するようにしますから。こんなダメおちんぽでも少しくらいは世の中の役に立ちましょうね」

「山田さんのお悩みはやはり下半身のコンプレックスのようですね」
あの後も様々な質問が続き、ようやく結論が出たようだ。
「先ほどからの質問で、山田さんは年下の子が好きだと言うことも判明しました」
チラリと川口は桃花の方を見る。
「それでは彼女とHをしてみましょう。そうすれば、コンプレックスを無くすのと同時に自信も付きます」
「ええ~、私嫌ですよ。こんな不潔なちんちんとHするの!」
「コンドームを付ければ平気よ」
「そ、そんな~」
先ほどのベッドに移され、山田は浴衣を脱がされる。
それと同時に桃花もナース服を脱ぎ、下着姿になった。
「あ~あ、まさかこんな包茎ちんちんと本当にHすることになるなんて……」
愚痴を言いながらも、すぐに下着を脱ぎ捨て、大股を開いてベッドに横たわる。
まるで山田のことなど眼中にないようで、恥ずかしさすら感じていないようだ。
「ささ、山田さん。早く童貞を卒業しちゃいましょうねwww」
川口にせかされ、ベッドに上る。渡されたコンドームをつけようとするが、うまくつかない。
「本当に童貞君は世話が焼けまちゅね~。コンドームくらいスムーズにつけられるようにしないと、女の子に笑われちゃいまちゅよwww」
桃花はまるで赤ちゃんに話すように、山田に話しかけてくる。
見かねた川口があっという間に、山田にコンドームを付けた。
「はい、ではこれより山田さんの筆おろしを始めます。桃ちゃん、準備はいい?」
「大丈夫ですよ」
大股を開き、足を使って山田を引き寄せる。
「はい、ここに挿れてねwww」

あっという間に挿ってしまった。
「あれ?挿りました?」
「多分、挿ってるはず……。山田さん、どうですか?」
「は、はい」
「挿っているみたいよ?」
「うそ~、全然気づかないんですけどwww」
「じゃあ、少し腰を動かしてみましょうか?」
「は、はい……」
ゆっくりと腰を動かす。
「ハハハッ、腰の振り方が童貞臭いwww」
「しょうがないじゃないの、童貞なんだからwww」
「ほらほら、もっと早く腰振らないとダメでしょ?」
「じゃあ、私の手拍子に合わせて、腰を振ってみましょうか?」
パンッ……パンっ……パンッ
「そうそう、いい感じですよ。少しリズムを早くしましょう」
パンッパンッパンッ
「ああっ、イキます!」
「ええっ!?もう?」
山田の腰振りが早くなったと思ったら、すぐにぐったりとしてしまった。
「1分12秒……初めてにしては少し我慢できた方じゃないかしら?」
「そうですか?私は高校の時に初体験をして、相手の彼も童貞でしたけど、10分は持ちましたよ」
「だから、普通の男性と山田さんのような子供おちんちんを比べたら失礼でしょ!」
「は~い!」
そう言いながら、マンコから山田のちんちんを抜くと、素早くコンドームを外す。
「はい、どうぞ山田さん。記念にお持ち帰りくださいwww」

「今日はここで下ろしてくれ。寄りたい場所がある」
「はっ、では近くに車を止めて……」
「帰りは自分で電車で帰るから大丈夫だ」
「し、しかし、社長……それでは私が……」
「大丈夫だから」
山田は高級車から降りると、夜の街へと消えて行った。
「若くして成功した人ってのは自己中な人が多いいんだな」
運転手は独り言を呟きながら、アクセルを踏んだ。
すぐに山田は再びあのビルを訪れ、荷物を受け取った。
高級住宅街がひしめく一角に山田の住むマンションがある。家に帰り、急いで箱の中を開けた。中には『童貞卒業証明書』と数枚の写真と1枚のDVDが入っている。
証明書には『あなたは当クリニックにおいてお情けで童貞を卒業し、素人童貞になったことをここに証明します』と書いてある。
写真はあの日取られた、山田の情けないちんちんの写真だった。1枚1枚に可愛い文字でメッセージが書かれており、山田の羞恥心をくすぐる。
思わずこれでオナニーをしようと思うが、我慢する。
本命はDVDなのだ。
早速、DVDを見ると、そこにはあの日の光景が映し出された。編集加工もされており、自分がAV男優になった気分になれる。
さらに番外編として街角インタビューとして、山田のちんちんの写真を見せて、女性の反応を見るコーナーも付いている。
「ちょっと同情しちゃいます」
「これが彼氏だったら、すぐに別れますね」
「包茎とか都市伝説だと思ってました」
「こいつ童貞でしょ?ハハッ、やっぱりそうなんだwww」
大人しめの子やギャルなど複数の女性からの罵倒の荒し、それを見ながら熱くなった息子をシゴく。
ヤラセだとわかっていても、これはたまらない。
本編が終わり、川口と桃花が現れた。
「どうでしたか?今回の治療は?」
「山田さんの包茎おちんぽたくさんの人に見られちゃったねwww」
「今後ももしお悩みがあれば、当クリニックのご利用をよろしくお願いいたします」
「今度は剃毛もしてあげるから、本当の子供おちんちんになっちゃうねwww」
「「それではまた~」」

都内某所のビルの中にひっそりとある風俗店。
そこはお客のニーズに合わせた疑似世界を作ることができる。
山田は、若くして成功した実業家であった。
今回、山田は『下半身に悩むM男』を選んだ。事前に自分でシナリオを書いて、自分好みの嬢を選ぶ。値段は高いがクオリティの高さとアフターサービスで予約は殺到している会員制の風俗店。


きっとあなたの欲望も満たしてくれるはずでしょう……
スポンサーサイト
[PR]

エッチ大好きな援交JKだけど君の短小包茎童貞おちんぽだけはイヤ♪

2015.03.13.Fri.19:00
エッチ大好きな援交JKだけど君の短小包茎童貞おちんぽだけはイヤ♪

エッチ大好きな援交JKだけど君の短小包茎童貞おちんぽだけはイヤ♪

【説明】サイト引用
-手コキごっこ編- 16分23秒
高いお金を払ってオナニーを見てもらう話。
「ごめんね、さっきの無しで。え? だからさっきお金払えば何でもしてあげるって言ったでしょ。あれ無しで。」
「いくら私がセックス大好きなドスケベJKでも…くすくす♪ こーんな短小包茎おちんちんとはエッチできませーん♪ 君のおちんちんね、き・も・す・ぎ♪」

-フェラチオごっこ編- 17分32秒
現役JKのちゅぱ音を聞きながらオナニーする話。
「女の子の口から下品なフェラ音出るの聞いて興奮するとか、きもいなぁ♪ 仕方ないからおちんちんフェラチオされてる~♪って妄想しながらオナニーしていいよ♪」
「・・・ばーかっ♪ 年下の女の子にフェラチオごっこ付き合って貰って、ノリノリでおちんちん扱いてるとかきもすぎ♪ 馬鹿じゃないの?」

-セックスごっこ編- 20分16秒
セックスしてるフリしながらオナホールで扱いてもらう話。
「あははっ♪ おちんちんビクってしたよ? ねぇねぇ、これ私のおまんこじゃないよ? くすくす♪ 偽まんこなんだよ?」
「・・・やっぱりこうやって演技してあげると、おちんちんビクビクしちゃうんだね♪ 単純~♪ そろそろ射精しそうになってきた? 切なそうな顔になってるけど♪」

-先生に○交がバレてパイズリ編- 17分39秒
「にゅっぷにゅっぷ♪ ぱふぱふっ♪ たぷんたぷんっ♪ おちんちんに溜まっちゃってる、男の子を狂わせるいけないお汁、た~っぷり吐き出そうね~♪」
「んっんっ♪ はぁはぁっ♪ ぱんっぱんっ♪ おちんちん、びくんびくんっ♪ たぷんたぷんっ♪ おちんちんビクビクビク~♪ くすくす♪」

~作品概要~
再生時間合計約70分
効果音有り、無しバージョンをご用意 (効果音素材使用:シロクマの嫁様)
CV:秋川ひなた

【個人意見】
70分でこの値段は良心的だと思います。
声優の方も棒読み感がなく、自然な感じでかなりよかったです。
最近、こう言った音声のみの同人関係の作品もレベルが高く、嬉しい限りです。
内容は馬鹿にされる感じで、M男さんにはオススメです。

真面目女子校生がネチネチとチ●ポをバカにしながらセンズリ鑑賞

2015.03.13.Fri.11:07
真面目女子校生がネチネチとチ●ポをバカにしながらセンズリ鑑賞

真面目女子校生がネチネチとチ●ポをバカにしながらセンズリ鑑賞

【説明】サイト引用
思春期のJK達のオチ○チンへの好奇心は物凄いものがあります。特に真面目な女の子はヤリマン女子のように男と接する機会も少ないので、妄想で頭の中がパンパンに膨らんでいます。そんな女子達が男子や教師のオチ○チンをバカにしながらシコらせ、目の前で射精までさせてしまうのでした。

【個人意見】
シチュエーションは4つあります。
先輩後輩が3つ(男性はすべて先輩)。教師と生徒が1つ。
CFNMで、下着ぐらいなので、裸や本番行為を期待している人向けではありません。
童貞、包茎責めはあり、痛みを伴うような(金蹴り)もあります。
全体的に良かったと思いますが、少し物足りなさはあるかもしれません。
CFNMサイコーって方には良い作品だと思います。
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。