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キミのちんちん写メらせて♪

2013.07.28.Sun.10:37
キミのちんちん写メらせて♪

キミのちんちん写メらせて♪


キミのちんちん、写メらせて♪◆電車ストリップ編
キミのちんちん、写メらせて♪★混浴温泉編
キミのちんちん、写メらせて♪ ◆女子校学園祭編

これらエスソフトの同人ゲームをAV化したものです。

【説明】サイト引用
CFNMの大人気シリーズ!エスソフトの「キミのちんちん写メらせて」を初実写化!!女子校生えり・さきの趣味は恥ずがってる男を脱がして‘ちんちん’の写メを撮りコレクションすること。包茎・カリ細etc、コンプレックスだらけのちんぽをじっくり観察してイタズラして写メとりまくる女子校生2人の学園性活!

【個人意見】
ゲームの名残はあるものの全く別物と考えた方がいいです。
シチュは5シーンあります。
CFNMモノですが、下着、水着、胸なども写り、プレイでは手コキ、フェラチオ、挿入があります。しかし、女性の裸は基本的に期待しない方がいいです(少ないです)。
包茎も取り扱っておりますが、包茎責めを期待する方はゲーム(同人)の方をオススメします。
と言っても、値段も安くなっており、買って損はないと思います。
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妹の紹介

2013.07.11.Thu.10:00
妹の紹介


「ん~……全然わかんないよ!」
麻美(まみ)は教科書とノートを空中に投げ、テーブルに倒れ込む。
「お前な~、これはまだ基本中の基本だぞ。今まで何してたんだ?」
「何って友達と遊んだり……」
「そういうことじゃなくて、勉強のことだよ。はぁ~……」
僕はわざとらしく頭を抱えてみせた。
「そんな言い方しなくたっていいじゃん!私は兄貴と違って頭が良くないの。」
麻美はそれがよほど気に障ったのか、反論してきた。今は冬休みで、両親から麻美の教師役を頼まれた。正直、これが思っていたよりも大変で疲れてきた。
「僕も暇じゃないんだよ。部活は引退したけど予備校はあるし、もちろん自分の勉強時間も必要だ。だから、ずっと麻美に構っていられないよ。」
「じゃあ、私の教師役なんて辞めればいいじゃんよ。そうだ、それがいい!」
麻美は嬉しそうに落ちた教科書類を片付けていた。
「お前な~……。まだ高校1年なんだから、いくらでも巻き返しなんてできるぞ?」
「私は勉強はいいよ。友達と遊んでいる方が楽しいしwww」
「まぁ、その考え方は否定しないけど……」
麻美は僕の2つ下の妹だ。今年から高校に入学したのだが、僕とは違う学校だ。僕は中学の頃から勉強ができ、高校も地元では一番高い所に進学した。一時は麻美もそこに進学すると頑張っていたが、学力が足りずに地元の高校に進んだ。
当時はそのことで落ち込んでいたが、すぐに高校にも慣れ、前のような元気が戻った。だから、『勉強しろ!』と強く言えなかった。
「兄貴はすごいよね。部活もしっかりやってたのに、一般で○○大学行けそうなんでしょ?」
「ああ、今のペースなら大丈夫だろうな。」
「は~、勉学は兄貴にまかせるよ。」
その時、携帯が鳴った。麻美は「ごめん」と僕に断りながら電話に出る。
「おはよ~、どうしたの?うん……うん……今から?えっとね~……」
麻美が僕の方を見てくる。おそらく友達からの遊びの誘いなんだろう。まぁ、しょうがないか……。僕は手でOKサインを出した。
「あっ!うん、大丈夫。…………駅前で待ち合わせね。じゃあ30分後には着くから。」
ピッ……
「ありがとう兄貴~。」
「友達と楽しむのも学生生活では大切なことだ。その代り、最低限の勉強はしろよ。」
「わかってるよ~www」
麻美は急いでリビングから出て行ってしまった。まったく現金な奴だ。
「じゃあ、行ってくるね。」
それから数十分後、リビングに麻美が顔を出した。化粧をしていて、冬だと言うのに露出の多い服を着ている。
「お、お前な~……。コートを着るからってそれじゃあ寒くないか?それにもう少し抑えた方がいいんじゃないの?」
「え~、そうかな?これでも抑えている方なんだけど。もしかして妹に発情しちゃったwww」
「バ~カ、そんなわけないだろ。早く行かないと間に合わなくなるぞ。」
「そ、そうだった。帰りは遅くなるかもしれないけど……」
「わかってるよ。母さんには友達と図書館で勉強しているって言っておくよ。」
「サンキュ~兄貴!」
慌てて家を飛び出して行った。
「ふぅ~、少し休むかな……」
参考書から目を離し、冷蔵庫に飲み物を取りに行く。
しかし、あいつ変わったな。中学の頃の麻美はどちらかと言うと大人しかった。それが今では化粧もするし、服装も派手なものを好んでいる。呼び名も『お兄ちゃん』から『兄貴』に変わったし……。別に変化は悪いことじゃないし、問題を起こしているわけじゃないから、そこまで敏感になる必要もない。
僕の高校が真面目な奴が多いから、余計に反応してしまうのだろう。


この日も麻美の勉強を見ていたのだが、やけに携帯が鳴っている。そのため何度も勉強が中断される。
「今、勉強中だってメールで返してるんだろうな?」
「返してるけど……その……しつこくて。」
「じゃあ、電話してみたら?」
「うん……」
麻美はリビングから出て、電話をかけているようだ。何か僕に聞かれたらマズイ話なのだろうか?
しばらくしてようやく帰ってきた。
「はぁ~……少しは私を信じてよ……」
独り言なのだろうが、疲れているように見えた。
「その……なんだ?何か心配ごとや厄介ごとに巻き込まれているんなら……僕や親を頼ってもいいんだぞ?」
「えっ?」
「あっ!いや……話しにくいことならいいんだよ、別に……。ただ、何か困っていることがあれば……」
僕が言い終わる前に麻美は大笑いした。何が起こったのかわからないまま、麻美の笑が終わるのを待つことにした。
「ごめんね。いや、兄貴が勘違いして、すごく深刻そうに話すからおかしくなっちゃってwww」
「あ、ああ、勘違いならいいんだけど。」
「ううん、ありがとうね。ちょっと彼氏のことでね……」
「えっ!?お前って彼氏いたの?」
「そりゃ、いるよwww。言ってなかったっけ?同じ高校の同級生。」
初耳だったし、妹に彼氏がいることにショックを受けた。
「もしかして、この前の遊んだ相手ってのも……」
「うん、彼氏だよ。そっか兄貴には話してなかったか……。と言うか、お母さんやお父さんにも話してないけどね。」
「せめて母さんには話しておいた方がいいんじゃないの?」
「え~、そうかな?別に珍しいことでもないし……」
僕には珍しいことだけどね。
「そう言えば兄貴って彼女いないの?」
「えっ?」
「いや、だって一度も女の子を家に連れてきたことないよね?彼女いないんでしょ?」
「う、うん……」
「意外だな~。部活でもキャプテンやってたし、勉強もできる。妹の私が言うのも変だけど、顔も悪くないと思うからモテそうな気もするんだけどな~。バレンタインでもらったチョコって全部義理チョコだったの?」
「そうだよ、義理チョコだよ。」
「学校で出逢いがないとか?…………あっ!それなら私が女の子紹介してあげようか?」
「えっ!」
「いつも兄貴にはお世話になってるし、遠慮しなくていいよ。みんないい子が多いから兄貴もきっと気に入るよ。それに、せっかく高校生活最後なんだから、勉強ばっかりじゃなくて少しは彼女と遊んだ方がいいってwww」
半ば強引に決められてしまい、僕は麻美に女の子を紹介してもらうことになった。でも、これはこれでよかったかもしれない。
さっそく数日後、1人の女の子の写メを見せられた。
「兄貴、この前話した彼女の件。この子なんてどう?」
写真を見た第一印象は『ギャル』だった。僕とはどう考えても接点がないような人種だった。
「樹里(じゅり)って言うんだけど、どうかな?今、彼氏いないんだ。」
「う、う~ん……」
「やっぱり兄貴はもっと大人しそうな子が好き?でも、一度会ってみればいいじゃん。もしかしたら気が合うかもしれないよ。」
「そうかもな……」
答えたものの正直あまり気は進まない。
「それに樹里って見た目と違って真面目な子だから、案外兄貴と合うかもしれないしwww。付き合う、付き合わないは別として一度3人で遊ぼうよ!」
麻美は笑いながら樹里と会う約束を取り決めてくれた。


数日後、予備校が休みの日に会うことになった。
初対面なので、麻美にもついてきてもらう。
「こんにちは~っス!樹里ですwww」
「ど、どうも、麻美の兄の信夫(のぶお)です。」
現れたのは、写真で見たよりもギャルギャルしい子だった。
「お兄さん、テンション低すぎですよwww。もっと上げていきましょうよwww。私のことは樹里って呼んでくれていいんで、お兄さんのことは信夫さんって呼ばせてもらいます!」
樹里は元気一杯で僕とテンションが違いすぎる。最初は呼び方に戸惑ったが、すぐに慣れた。その後俺たちは喫茶店、カラオケ、ゲームセンターに行った。
「信夫さんって何か得意なゲームあるんですか?」
「兄貴ってクイズゲーム得意じゃなかったっけ?」
「ああ。でも、最近やってないしな。」
「すげ~!私超見たいんですけど!」
これまで樹里と一緒に過ごして、まだまだわからないことばかりだ。テンションについていけない一方で、着飾らずに自分の本心をズバズバ出してくれる樹里に好感を覚えていた。
俺はクイズゲーム機の前に座り、財布からゲームのデータカードを取り出し、キャラを選択した。
「ちょwww。信夫さん、女キャラ使うんスかwww」
こんな悪意のない正直さもあるんだけどね…………。
「ま、まぁ、気にしないで見てなよ。」
久々だったが、上々の成績で終わることができた。
「すげ~、すげ~www」
樹里はずっとすごいと褒め続けてくれた。
その後も一緒に遊び、ファミレスに入った。
「いや~、今日はすげ~楽しかったです。信夫さんの頭マジパネ~www」
「いや、僕の方こそ楽しかったよ。」
本当だった。初めは不安ばかりだったが、樹里といるのは楽しく、いつしか僕も本音で話していた。
「ねぇ、じゃあさ2人とも付き合っちゃえばいいじゃんwww」
今日はひたすら俺たちの間を取りまとめてくれた麻美が言った。
そう言えば、そんな話だったっけ?すっかり忘れてた。
「いや~、そう言えばそんな話だったですよねwww。でも、私と信夫さんって合うかな?」
それは俺も正直わからない。
「どういうこと?」
わからない様子で富美が聞いてくる。
「う~ん……。私ってチャラいじゃん?だから真面目な信夫さんと合うのかな~って。」
「あ、あのさ、ここじゃなんだし、うちに来ない?」
確かにファミレスで話すような内容ではない。うちの両親は共働きで、この時間ならまだ家に帰って来ていない。


「私、信夫さんの部屋が見たいっスwww」
樹里の提案で僕の部屋に行くことにした。
「うわ~、綺麗に整ってますね。さすが優等生www」
樹里はキョロキョロ部屋を見回す。
「じゃあ、私は温かい飲み物持ってくるね。」
麻美が1階に降りていく。
「あっ、これって今日信夫さんが使ってた女キャラの人形じゃないですかwww」
クイズゲームで僕が使った女キャラクターのフィギュアが飾ってある。
「あ、うん。そうだよ……。あんまり触らないでね。」
「はいはい知ってますよ。こういうのって他人に触られるの嫌ですもんねwww。フィギュアって言うんですよね?信夫さんってオタクですか?」
「べ、別にそう言うわけじゃないけど……」
「へ~……あっ!パンツが見えるwww。シワとか食い込み加減とかリアルですねwww」
ほとんど僕の話を聞いていない。その時、麻美が飲み物を持って入ってきた。
「ねぇ、麻美?信夫さんってオタクなの?」
「えっ?ああ、その人形?う~ん、別にオタクではないと思うけど。」
「そうなんだ。てっきり二次元にしか興味がないのか心配しちゃったwww」
「アハハッ、兄貴はちゃんと三次元が好きだよ。この前なんか妹の私に欲情したしwww」
「えっ?マジ近親相姦とかマズくないですか?」
「ちょ、ちょっと麻美もふざけ過ぎだ!」
「アハハッ、ごめんね。樹里ちゃん、今のは冗談www。でもフィギュアで興奮することはあるかもwww」
「ちょ、ウケるwww」
さんざんな言われようだ……
「あ~、でも安心した。彼氏が2次元にしか興味なかったり、SEXの時にコスプレさせられたらどうしようかと思っちゃったwww」
「もう~、樹里ちゃんは気が早すぎるよwww。兄貴って今まで彼女いたことないんだよ。」
「えっ?ってことは信夫さんって童貞っスかwww」
「ま、麻美!」
「え~、だって本当のことじゃん。隠してたっていつかはバレちゃうし、ちゃんと最初に言っておくべきだよ。もしかして、彼女はいないけど、経験済みだったとか?」
正論だから反論できない。確かにいつかはバレてしまうし、恥ずかしいからと言って隠すものでもない。
「そ、そんなことはない……」
「へ~、信夫さんってモテそうなのに意外ですね。私、童貞と付き合うのって初めてかもwww。30歳まで童貞守って、魔法使いにでもなるつもりだったんスかwww」
「兄貴は真面目過ぎるんだよねwww」
「でも、私結構SEX好きだから、信夫さんついてこれますかwww」
「ちょっとぶっちゃけすぎwww」
「でも、こういうのはハッキリさせとくべきじゃん。麻美もお兄さんの前だからって、遠慮し過ぎじゃない?いつもみたいに話そうよwww」
「え~、だって一応私は家では純情派で通ってるからwww」
「な~にが純情派よwww。淫乱派の間違いでしょwww。この前のこと聞いたよ。アレはさすがに私でも躊躇しちゃうよwww」
「そうでしょ?すごかったんだからwww。でも、すごく興奮してイキまくりwww」
僕を置いてきぼりで、2人は盛り上がっている。そして、うすうすわかってはいたが、樹里はビッチで麻美もかなりもものらしい……。
「あ、信夫さんごめんねwww。それでなんだけど、今からテストしていい?」
「えっ?テスト?」
「そう!付き合うんだったら相手のことを良く知らなくちゃwww」
「ご、ごめんね兄貴。言ってなかったけど、こういうこと……」
気まずそうに麻美が謝る。
「そ、それにまさか初日にこんなことするとは思わなくってさ……」
「い、いや、テストってなんだよ?」
「う~ん……信夫さんのチンコ見せてもらうとか?」
「は、はぁ?」
「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。ちょこっと見せてもらうだけですからwww」
そう言って樹里は俺を床に押し倒して、ベルトを外そうとする。
「や、やめろって!マジでやめろ!」
「なんでそんなに嫌がるかな?ただチンコ見せるだけじゃんwww。麻美も手伝って!」
「はいはい~。兄貴ごめんねwww」
「お、おい麻美までなに考えてるんだよ!」
「だから、兄貴はどうしてそんなに恥ずかしがるの?別にチンコくらい見せてくれたっていいじゃんよ。減るもんじゃあるまいし……。それにSEXする時は裸になるんだよ?」
訳の分からないことを言ってくる。そうこうしているうちにベルトが外され、ズボンとパンツを両方掴まれた。
「ほ、本当に止めて!」
本気で抵抗したが、2人の力が意外と強く、場所が狭くてうまく力が入らない。
「それではご開帳www」
樹里は勢いよく脱がせてきた。


「ちょ!これって包茎だよねwww」
「兄貴~、勘弁してよwww。子供の頃から全然成長してないじゃんwww」
「もっと見えるように足開いてよ!」
僕は無理やり足を開かされた。
「何かしわくちゃじゃない?ちょっと麻美触ってみてよwww」
「何で私が触んないといけないのよwww。付き合うのは樹里ちゃんなんだから、あんたが触んないとwww」
「え~、なんか汚そうなんだもんwww。でもしょうがないか……」
樹里は親指と人差し指で、汚いものを摘まむように皮の先っぽを引っ張った。
「あれ?痛くないの?……ねぇ返事は?」
「い、痛くない……」
「へ~、これでも?」
さらに皮を伸ばすが、加減がわからず躊躇しているのか痛くない。
「大丈夫……」
「うそ~!かなり伸びてるけど平気なんだwww。何か皮って柔らかくてムニムニするねwww」
樹里は皮の先っぽをこねてくる。俺はそれが気持ちよくて勃起してしまった。
「勃っても剥けないんだねwww。兄貴がこんなチンコしてたなんて知らなかったよwww」
「妹に言われちゃって恥ずかしいお兄さんだねwww」
「ちょっとめくっていい?」
俺の返事を聞かないで、今度は麻美が触ってきた。
「アハッ、何か出てきたんだけどwww。本当に亀頭がピンク色だね~。まさに新品www」
「私たちのマンコは中古品ってことwww」
「そうそうwww。兄貴のチンコは新品で羨ましいな~。使う予定はあるのwww」
「…………」
「アハハッ、黙り込んじゃったよwww。ダメでしょ!童貞君をいじめちゃ!」
「樹里ちゃんの方が馬鹿にしてるからwww。それよりも見てよ、これすごくない?亀頭が現れたり隠れたりするwww」
麻美は皮を被せては剥いてを繰り返す。
「アハハッ、本当だwww。包茎ってすごいねwww。小さいから手コキしにくいかと思ったけど、皮がスライドするからやりやすいねwww」
「私も思ったwww。彼氏じゃ絶対にできない手コキだよねwww」
「ちょ、ちょっと待って!ストップ!」
俺は2人を止めた。
「え~、何かあった?って言うか息荒くない?もしかして感じてたとかwww」
「まだ、全然やってないじゃんよ。それだけで感じちゃったのwww」
その通りで、俺は息を荒くしてかなり感じていた。
「そう言えば、透明なお汁が出てきてるしwww」
「あのままシゴいてたら、ヤバかったとかwww。兄貴、ナイスストップwww」
「麻美~、あんたのお兄さん早漏過ぎない?」
「ごめんってwww。童貞だから勘弁してあげて。あっ、あと包茎もwww」


「私がいいって言うまでイッたらダメだからね。」
樹里は唾液を掌に垂らすと、それで俺のちんちんをシゴきだす。
「うわ~、樹里ちゃん本気だねwww」
俺の我慢汁と樹里の唾液が混ざってクチュクチュと音が鳴る。
「エロい音だねwww。ねぇ、どんな気分?」
「ああっ、すごくヤバい……もうイキそうだってば……」
「え~、いくらなんでも早すぎでしょ?女子高生に手コキしてもらえるチャンスなんて滅多にないんだよwww」
「で、でも……」
俺は歯を食いしばり、体全体に力を入れて我慢する。
「兄貴って私には勉強の忍耐力がないとか偉そうに説教する癖に、自分はこらえ性のない子供ちんちんだよねwww」
「そんな偉そうなこと言ってるんだwww。信夫さん、童貞の子供がSEXを知っている大人に説教なんてしたらダメでしょwww」
「ああぐぐ……ご、ごめんなさい……」
俺は我慢することが精一杯で、話が頭に入らない。それなのになぜか自分が悪いと感じて謝ってしまう。
「キャハハッ、なんか今の兄貴ってカッコ悪いよwww。年下の子にいいように馬鹿にされてるのに謝るとかwww」
「じゃあ、もっと情けない姿を見せてあげるwww」
樹里は勢いよく、僕の両足を持ち上げてちんぐり返しのポーズを取らせる。
「ちょwww。兄貴のお尻の穴が丸見えなんだけどwww。ケツ毛ボーボーじゃんwww」
「ああっ、見ないでくれ!ああっ!イ、イクッーー!!」
ドピュビュビュビュビュ!!
今まで感じたことのない快感が僕を襲った。精液は僕の顔だけではなく、服も床も汚してしまった。
「うわ~、精子の量だけは1人前だねwww」
「兄貴~、妹の前で射精とか恥ずかしくないわけwww」
僕はようやく解放されて、床にぐったりする。
「うわっ!くっさ~www、信夫さんの精子超臭いんだけどwww」
樹里は手についた俺の精子の臭いを嗅いで、それを麻美にも嗅がせようとした。最初は躊躇した麻美も恐る恐る臭いを嗅ぐ。
「ちょwww。兄貴何食べたらこんなに臭い精液作れるの?っていうか樹里ちゃん、これ包茎の臭いも混ざってるんじゃないのwww」
「うげ~、汚いとは思ってたけど、ここまでとはwww」
そう言って俺の服で手を拭いてくる。
「信夫さん、ちょっとこれじゃあ、私のSEXにはついてこれないわ。」
「樹里ちゃんごめんね。私もまさか兄貴が包茎で早漏だとは知らなかったんだ。」
「今度はデカチンの友達紹介してよねwww」
「わかってるってwww」
こうして僕は樹里と付き合うことはなかった。その後は麻美にも強く物事を言えなくなり、僕の立場は低いものになってしまった。

噂の美人ギャル女医が診察してくれる 泌尿器科クリニック!!

2013.07.07.Sun.10:12
噂の美人ギャル女医が診察してくれる 泌尿器科クリニック!!

噂の美人ギャル女医が診察してくれる 泌尿器科クリニック!!


【説明】サイト引用
「こんな医者見た事無い!?」とネットで大反響の実在するギャル女医が有り得ない見た目で専門用語を自然に操り、患者さんの性の悩み相談から包茎の悩みまで親切丁寧に指導。もちろん下心満載で診察に訪れた、ドスケベ患者のチ○ポはボッキンキン!!「もちろん指名料は一切かかりまん!!」

【個人意見】
『現実に存在する病院』とかAVにありがちなシチュですね。
シチュは5つあり、包茎も出ますが、これはあまり期待しない方がいいかもしれません。
基本的に他の病院系AVと同じで診察したら、勃起してしまって……
という展開が多いです。
特徴としては『ギャル』でしょう。また、女医やナースと言うことで優しい感じです。
罵倒や小馬鹿にされる展開を期待している人もあまりオススメ作ではないです。
逆に『ギャル』『女医・ナース』『甘い感じ』が好きな人にはヒットする作品だと感じます。
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