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初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

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好きな年齢層

2013.03.30.Sat.10:49
こんにちは
管理人の『玄』です。

いつも読んで下さって、ありがとうございます。

私が書く話では男主人公が多く、20歳前後が多いです。

早速質問ですが、皆さんはどの年齢層が好きですか?
もし、宜しければコメントでもなんでもいいので、教えて下さい。
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テニス部のキャプテン

2013.03.28.Thu.10:00
テニス部のキャプテン 


 私は高校2年で、男子テニス部の女子マネージャーをしています。
 先輩たちにとって最後の大会が近づき、選手はもちろん私たちマネージャーもみんなやる気を出しています。
 テニス部キャプテンは青木(あおき)先輩と言う人です。先輩は頭も良く真面目でみんなから慕われています。また、恰好良くテニスも強かったのでモテました。しかも彼女を作らない硬派でますますモテる感じ。私たちマネージャーにもよく声をかけてくれて、部員の誰もが彼を尊敬しています。
 そんな中、毎年恒例の夏合宿が始まりました。
 合宿施設にはテニスコートがあり、1週間そこで合宿をします。部員たちの絆を強めるのが目的らしく、練習以外にもたくさんやることがあります。当然、料理も自分たちで作るので、私たちマネージャーも大忙し。
 起きてから寝るまでやることが決まっており、大変な反面終わった時には達成感と自信、部員同士の絆が芽生え、最後の試合を迎える流れです。


 合宿も5日目に差し掛かった頃のことでした。午後の練習でキャプテンの青木先輩が足を挫いてしまったのです。丁度この時刻は夕食の買い出しでマネージャーが少なく、私ともう1人の後輩しかその場にいません。私はすぐに青木先輩と場所を移し、手当てを始めました。
 私たちマネージャーはこういう時のために、応急処置の勉強をしています。簡単に診ると軽症で、すぐに復帰できそうな感じで一安心。先輩はすぐに練習に戻ろうとしましたが、私としては悪化させてはいけないと必死に止めます。
 「キャプテンが練習を休んでいるわけにはいかないだろ。」
 「ダメです。怪我が悪化したら大変じゃないですか?それにまだ手当が終わってません!」
 先輩は責任感から焦っているようでした。また、私も言いたいことは言う性格なので、マネージャーとして選手の体調管理には口うるさく言ってしまいます。
 「先輩はいつも真面目だから、そんなこと誰も思いませんよ。それよりちゃんと診せて下さい!」
 それなのに先輩は動いて、ちゃんと診せてくれませんでした。
 「あっ、イタタ!」
 「ほら!足の付け根の方も痛めてるかも……。冷やすからジッとしていて下さい。」
 ハーフパンツを脱がそうとすると先輩は今まで以上に暴れ出した。
 私は兄弟が男ばかりで、彼氏もいるので男子には免疫があった。また、長女と言うことで面倒見も良い方だと思う。 そんなわけで、今の先輩の状況を放っておけないし、抵抗されると意地でも何とかしたくなってしまう。
 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか。もしかしたら、最後の大会に支障をきたしてしまうかもしれませんよ?」
 「じ、自分でやるから……」
 「ダメです!そんなこと言ってすぐ戻るつもりなんでしょ?きちんと手当してからじゃないと戻しません。それに少しくらい私たちマネージャーを頼ってくれてもいいじゃないせすか……」
 そう言うとさすがの先輩も断ることができずに力を抜いてくれた。こういう時はすばやく次の行動に移すのが経験上いい。弟たちも一度頷いても、すぐに反抗してくるのだ。
 私はすぐにハーフパンツを掴んで下に下ろした。
 「あっ!」
 「ああっ!見ないでくれ!」
 私はハーフパンツとその下のパンツも一緒に掴んでしまったらしい。ズボンだけではなく、パンツも一緒に膝まで下ろしてしまったのです。
 勢いが良かったので、隠す暇もなく先輩の性器が目の前に放り出されました。
 プルンと上下に動いたちんちんは小さく皮に覆われており、彼氏とは全く違う男性器に驚いてしまった。これは同年代と言うより、弟たちのちんちんによく似ている。
 「ちょうどいいからこのまましますね。」
 私は気にする素振りを見せずに怪我の具合を見ていく。先輩は顔を真っ赤にさせて、下を向いて頷く。やっぱり恥ずかしくて、気にしていたのかしら。いつも自信に満ち溢れている格好いい先輩が可愛く見えるwww
 「痛い所があったら言って下さいね。」
 そう言って、足をつま先から太ももへと揉んでいく。その間、先輩は手で股間を隠していた。私は他の女子の憧れの先輩の秘密を知って優越感を感じていた。
 「ちょっと手をどけて下さいね~。」
 「も……もういいから……」
 「だから、何度も言わせないで下さい。それに男なら胸を張っておちんちんくらい見せなさいよ。先輩格好悪いです!」
 「うう……」
 自分でもおかしい主張だと笑いそうになった。先輩はゆっくり手をどかしてくれたが、ちんちんが勃起していた。皮はなんとか半分くらい剥けている。
 笑いそうになるのを堪えて冷静を装う。
 「ちょっとタオルで冷やそうか?」
 いつもはしない必要異常なスキンシップ。それに先輩は目を閉じて、耐えるように我慢している。
 ちょっとイタズラしてみようかしら。
 「先輩って包茎だったんですね。ちょっとビックリしちゃったwww」
 「えっ?」
 こんなこと言われるとは思わなかったのであろう。本当に鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしていた。
 「私、よく弟たちとお風呂入るんですけど、弟たちのちんちんとそっくり。あっ、ちなみに弟たちは小学校低学年ですwww」
 私はそのまま硬くなったちんちんに手をやった。すると…………
 「ああっ!だ、だめっ!」
 「キャッ!」
 ビュビュビュッ……
 勢いよく断続的に精液が飛んできた。かわすこともできずに、顔に当たってしまう。
 部員達から離れた位置なので誰も気づいていない。私は彼にもされたことのない顔射を初めて体験してしまった。


 「ご、ごめん!」
 先輩は慌てて謝ってきて、私はハッとして我に返る。一瞬時が止まったかのような感じがした。
 頬に違和感があり、指でなぞると白い液体がついていた。ジャージにも同様の液体がついている。『ああ、私は先輩に精液をかけられたのだ』とすぐに理解できた。
 先輩の方を見ると顔が青白く、オドオドしている。いつもの自身に満ちた青木キャプテンの姿はそこにはなかった。
 別に私も先輩のことは好きだったし、私の悪ふざけで起こってしまったことなので怒るつもりはなかった。しかし、いつもと違う先輩の様子を見ていると、先ほど同様イタズラしたくなった。私ってSなのかしら?
 「あ~……すごい量出しましたね。そんなに溜まっていたんですか?」
 私は静かな口調で語りかける。それが不気味さを増した。
 「ほ、本当にごめん。お、俺……」
 「ちゃんと質問に答えて下さいよ。今私が顧問の所に行ったり、悲鳴を上げたらどうなるんでしょうね?」
 私はハンカチで顔やジャージの精液を拭く。先輩はすぐにその危険性を感じ取り、アタフタしながら質問に答えてきた。
 「本当にごめん!が、合宿でオナニーしてないから、つい……」
 先輩は涙目で訴えてくる。それにしても硬派の先輩の口から『オナニー』なんて言葉が聞けるなんてwww
 「でも、それはみんな一緒でしょ?みんな我慢しているのに、先輩だけ気持ちよくなっちゃうのはキャプテンとしてどうなんですか?」
 「い、いや!みんな夜に抜け出してトイレで抜いてるよ。お、俺はそう言うのはやってないけど……」
 あらあら、そうだったんだ。彼氏に聞いてたけど、この年頃の男子ってサルみたいにいつもHなこと考えてるんだよねwww
 「へ~、なら先輩もそうすればいいのに。そうすれば私に顔射することなんてなかったのにねwww」
 笑いながら先輩のちんちんにデコピンをする。
 「はぅ!」
 『はぅ!』だってwww。超ウケるwww。先輩のちんちんはまだ勃起しており、デコピンの振動で上下に動く。
 「私、彼氏にも顔射されたことないんですよ。先輩に初めてされちゃいましたwww」
 「ご、ごめん……。お、俺、まだそういうことしたり、触られたことなくって……」
 「えっ、もしかして先輩って童貞なんですか?」
 先輩は硬派で、彼女がいたなんて聞いたことがないので予想はできた。別に高校生で初体験がまだなのは恥でもなんでもないと思う。しかし、私はわざとらしく大げさに驚いた。私の言葉で恥ずかしがる先輩が可愛く、そしてもっと責めたい感じがしてしまう。
 「へ~、先輩ってカッコいいのにまだなんですかwww。もしかしてホモとか?」
 「ち、違う!俺はホモじゃない!」
 「そんなに否定しなくてもいいじゃないですか。それじゃあ、先輩もいつもはシコシコしてるんですか?」
 「…………」
 「ほ~ら、ちゃんと質問に答えて下さい。彼女もいないし、童貞ってことは自分でオナニーするしかないですもんね。そう言えば、先輩の精液って童貞臭いですwww」
 先ほどから私は言葉を選んで、わざと先輩を辱める。今回も拭き取ったハンカチをわざとらしく鼻に近づけて臭いを嗅いだ。
 「う、うそ……」
 「本当ですよwww。童貞君の未熟な臭いがプンプンしてます。」
 私はハンカチを先輩の鼻元に持っていく。先輩が自分の精液の臭いを嗅いでいる姿が滑稽で笑いそうになる。
 「こんなこと他の部員が知ったらどうなるんでしょうね?キャプテンの威厳がゼロになっちゃうんじゃないですか?」
 「そ、そんなこと……」
 「だって、うちの部ってもう初体験済ましてる部員多くないですか?後輩もそうですけど、私を含めて女子マネージャーも結構多いですよ。」
 先輩はショックを受けていた。実際はよく知らないけど、経験済みの部員がいるのは確かだ。
 「その人たちが『キャプテンが童貞』だって知ったらどうなるでしょうね?自分より子供が年上なだけで偉そうにしてる。笑っちゃいませんか?」
 私は笑いながら言った。
 「ちんちんもこんなに小さいしwww。今夜お風呂入る時に他の部員のペニスを確認してみたらどうですか?先輩より小さい人なんているんですかね?」
 先輩はぐったりしていて、返事もしてくれない。
 「あ~、ちんちんが小さくなって皮が戻ってますよ。それに……ププッ、毛が皮に巻き込まれてるwww。痛くないんですか?」
 ちょっと言い過ぎたかな?でも、皮が戻る時に、陰毛を巻き込んでいるのが面白い。
 先輩は頭を抱えて考え込んでしまっていた。


 私はそれから顧問に『練習を休ませるべき』だと伝えた。先輩にはあらかじめ私と口裏を合わせるように言ってある。もうすでに先輩は私に逆らう気力もなかったようだ。
 極めつけに
 「私に顔射精したこと、包茎で童貞なことをバラす!」
 と脅したら一発で言うことを聞くようになったのだ。
 少し熱中症の疑いもあり、捻った足を冷やすためにも合宿施設に一度戻ることを告げると、顧問はすんなり車を出してくれた。
 10分ほどで合宿施設に着いた。顧問は少し考えていたが、私の日頃の行いと後30分程度で他のマネージャーも戻ってくることから、私たち2人を残して練習に戻っていった。
 「青木先輩、なかなかの演技でしたねwww」
 顧問が車で去るのを確認すると、私は先輩に話しかけた。
 「……お、お前がやれって言った通りにしただけだ…………」
 先ほどのショックから少しは回復したようだ。
 熱中症は嘘で、足の捻挫もそれほど重症ではない。実際、あの後も練習には参加できたのだ。しかし、私はあえてそうしなかった。先ほどの曖昧な感じから『先輩を本当にいじめたい』と言う欲求が本格的に出てきてしまったのだ。
 私が先頭に立ち、2人でお風呂場へ向かった。
 「なんで風呂場にくるんだよ……」
 「だって、まずは足を冷やさなくちゃダメじゃないですか?一応、仮病とは言え、本当のことですしwww」
 「そ、そうか……」
 先輩はそれを聞いて、ホッとしたように安堵の表情を浮かべている。ただ冷やすだけのはずがないのにねwww
 「じゃあ、服を脱いでください。」
 「はっ?」
 「『はっ?』じゃないですよ。服濡れると困るでしょ?」
 「い、いや大丈夫だよ。足を冷やすだけだし……」
 「いいえ、どうせですから身体全体を洗っちゃいましょうよ。汗でベトベトでしょ?」
 先ほどと違い、先輩も躊躇している。
 「あ~、もう!誰も先輩の子供ちんちん見たって恥ずかしくないですよ。さっきだって射精してからちゃんと拭かないでパンツ履いたでしょ?そのパンツの中大変なことになってるんじゃないですか?」
 私は脅すように声を上げて、先輩に近づいた。
 「あ……ああ……」
 思わず笑いそうになっちゃった。涙目になっている先輩に幻滅しちゃったwww
 「ほら、脱がせてあげるから!」
 「い、いいよ。自分で脱ぐから……」
 私が強引に服を掴むと、先輩が背を向けて脱ぎだした。
 「へ~、鍛えてるだけあってやっぱり身体は立派ですね。」
 「そ、そう?」
 最後のパンツを脱いで、お尻をこちらに向けている。
 「はい。顔もカッコいいし、頭もいい。先輩って女の子に人気ですよ。ただ……」
 先輩の正面に回り込んで、隠している手を外す。
 「こんな子供ちんちんだと知ったら、みんなどう思うかわかりませんけどねwww」
 さきほどと同様にちょこんと皮が被った子供ちんちんが現れ、私は顔を近づけた。
 「ちょ!くっさ~い!何コレ!?生ごみ臭いんだけどwww」
 精液をちゃんと拭かないでパンツを履いた。そして、この暑さである。密封されていたちんちんからは強烈な臭いが発せられていた。
 「本当に包茎って汚いんですね!ほら早く行きますよ!」
 「ま、まだタオルが……」
 先輩は何か言いかけたがそれを遮り、風呂場に向かわせた。朝、掃除をしているのでお風呂場は綺麗であった。時間が時間なのでお湯は張っていない。
 「さぁ、じゃあ他のマネージャーが後30分くらいで帰ってきちゃうから早くしちゃいましょうね。」
 先輩をイスに座らせ、足にシャワーをかける。
 「どうですか?」
 「う、うん。冷たくて気持ちいいよ。」
 「ちゃんと自分でも気になるところはほぐして下さいよ。今更ちんちん手で隠したって遅いじゃないですかwww」
 先輩はバレバレなのに、今なお手で隠していた。しばらく冷やした後、桶に水を溜めて足を入れた。
 「じゃあ、次はちんちんを洗って下さい。」
 「えっ?」
 「だから、いちいち聞き直さないで下さいよ。ちんちんを洗うんです!さっきもすごく汚れていたでしょ?どうせ、いつもちゃんと洗ってないんだから、私が見ててあげます。」
 「で、でも……」
 「でもじゃないです!先輩の汚い不潔なちんちんでお風呂に入って、他の部員が病気になったらどうするんです?」
 「うう……そんなことは……」
 「ほら、早く!それとも他の女子マネージャーが返ってきた時に一緒に見てもらいますか?」
 その言葉が効いたのか、ようやく先輩はちんちんを洗い始めた。
 「うわ~、チン毛が挟まってるじゃないですかwww。包茎って皮が剥けた後、また被る時に毛も一緒に巻きこんじゃうんですねwww。どうせならパイパンにしたらどうです?」
 先輩は恥ずかしそうに、皮を剥いて洗っていた。私はさらに追い打ちをかける。
 「それにしても、先輩がまさか包茎だったなんて知りませんでした。他の部員もそうなんですか?」
 私はわざと先輩が恥ずかしがるような質問をした。興味もあったが、それよりも先輩が恥ずかしがる姿を見る方が楽しかった。
 「あ、あんまりわかんないよ。ちゃんと見たことないし……。風呂は隠して入る奴が多いから……」
 「へ~、男子って隠してお風呂入るんですか。女子は結構胸の大きさとかお互い確認したりしますよwww」
 一瞬先輩の視線が私の胸にいったのを見逃さない。
 「あ~、今私の胸見たでしょ?先輩のエッチ~www」
 「ご、ご、ごめん!」
 「まぁ、童貞だったら気になるのはしょうがないですよねwww。私、マネージャーの中でも結構大きくて美乳なんですよ。彼氏にもよく揉まれてますしwww」
 「えっ?」
 「フフフッ、普通この年頃ならSEXしてますよ。だから先輩のちんちん見てビックリしちゃった。彼氏と全然違うんだもんwww。先輩も早く包茎治さないと、彼女ができたときに驚かれちゃいますよwww」
 そして、私は先輩の変化を見逃さなかった。
 「それに早漏も嫌われますよ。さっき、ちょっと触っただけでイッちゃうとか早すぎますしwww」
 「あ、あれは溜まっていたからで……」
 「言い訳なんて聞きませんよ。それにこんな状況なのに勃起してる先輩の言えるセリフじゃないですしwww」
 「!!!」
 「バレてないとでも思ったんですか?最初は小さくて気が付かなかったですけど、先輩の洗う手が止まったり遅くなってるからバレバレですwww。もしかして、イキそうとか?」
 「そ、そんなわけないだろ……」
 「え~、でも息荒いですしwww。そうだ、それならここでオナニーして下さいよ。」
 「えええ!!」
 先輩は驚いてこちらを振り向いた。
 「ここまできたならもう恥ずかしいことなんてないじゃないですか。私、男の人のオナニーって見たことないんですよね。お願いしますよ~www」
 「で、でも……」
 あ~、やっぱり先輩の困った顔って可愛い。いつもの格好いい先輩と同一人物とは思えなかった。
 「もう!早くして下さい!大体ここまで来たら、やらないとどうなるかわかっているでしょう?」
 「うう……」
 ようやく観念したように先輩は小さなちんちんをシゴきだした。息はすでに荒く、体もプルプル震えていた。
 「ほらほら、手が止まっていますよ。早くイカないと他の女の子たちも帰ってきちゃいますよ。その先輩の可愛らしいおちんちん見せるつもりですか?でも、時間は早漏の先輩なら関係ないかwww」
 「ああっ……そんなこと言わないで……」
 「本当は言ってほしい癖にwww。それにしても、せっかく皮が剥けたのに、オナニーする時はまた被せちゃうんですね。それが気持ちいいんですか?」
 「あああっ……ダメだって……ううっ!」
 ピュピュピュ……
 先ほど出したばかりなのに、先輩のちんちんからは大量の精液が出た。
 「ああぅぅぅ……」
 ピュッ……ピュッ……
 残った精液も絞り出して、体を震わせながら気持ちよさそうな顔をしていた。
 「あ~あ、本当に先輩って早漏なんですね。」
 私の言葉で現実に戻された先輩は顔を真っ赤にさせて、下を向いてしまった。
 「さあさあ、またおちんちんが汚くなっちゃったんだから早く洗って下さい。」
 私は仁王立ちして、先輩のことを見下ろす。
 「ほらほら、先輩は包茎なんだからちゃんと皮を剥いて洗いなさい!」
 先輩は言い返せないで、恥ずかしそうに洗い出す。
 「そうそう、ちゃんと毎日皮を剥いてカスを落として下さいね。」
 その後も私はずっと先輩が体を洗う様子を観察していた。こういう風にジッと見られるのって恥ずかしいのよねwww
 「今度からはちゃんと自分でおちんちんは綺麗にしておいて下さいよ。」
 「わかりました。」
 もう先輩は私に逆らう気力すらないらしい。


 「はい、万歳してね~」
 それから私は先輩の体を拭いてあげた。いつも弟たちにやっているように、子供扱いしながらwww
 しかも、わざと更衣室の鏡の前で体を拭く。こうすることによって間接的に自分の姿が見れるのだ。
 「はい、足をあげてね。ちんちんの中も拭くから自分で皮を剥きなさい。」
 無言のまま皮を剥く先輩。さきほどから私のいいなりだ。ようやく自分の立場がわかったらしい。
 もう、かつての格好いい先輩の面影はなかった。
 「高校3年になっても、小さくなったら皮が被っちゃうちんちんは恥ずかしいよね?ほら、鏡見てごらん。小さいちんちんを女の子に拭いてもらっているよwww」
 先輩は赤い顔をさらに真っ赤にさせて頷く。
 「でも、先輩可愛いですよ。先輩が可愛くなければ私もここまでやらないですしwww。また何かあったら可愛がってあげますからwww。そんなに落ち込まないでねwww」
 体を拭き終わり、先輩も少しホッとしたようだった。しかし、これで終わるはずがない。
 私は戸棚から救急箱を取り出すと、その中にあった小さなハサミを取り出した。
 「えっ?」
 先輩は何が始まるのかわからず、不安な様子だった。
 「フフッ、ちょっとチン毛をカットしちゃいましょう。今日みたいにお毛々が皮に食い込んだら、テニスに集中できないでしょ?どうせ誰かに見せることもないですもんね。童貞の青木先輩www」
 こうして、私は先輩の毛を半分くらいカットしてあげた。
 「まぁ、こんなもんかな。本当はパイパンにして本当の子供ちんこにしたいけど、先輩もかわいそうだしね。」
 「うっ……うっ……」
 見ると先輩は涙目になっていた。
 「泣かないで下さいよ~。誰にもバラしませんからwww。先輩だって気持ちよくなれて嬉しかったくせにwww」
 毛の処理をして、服を着たところで他のマネージャーたちが帰ってきた。
 先輩の耳元で「もう少し遅かったらもっと楽しかったのにね」を囁くと、慌ててすぐに顔を真っ赤にさせていた。そして、その顔色を見た女子マネージャーたちに心配されていたのが面白かった。


 それからも、ちょくちょく私は先輩をからかって遊んだ。もちろん彼氏がいるのでSEXはしなかったけど、あれ以来私はSに目覚めたのかもしれない。
 ラブホテルに誘って、オナニーの限界に挑戦させた。下半身の写真を撮って、学校中に貼ったこともあった。あれは本当に面白かったwww
 部活で「青木先輩、ちゃんと(帽子を)被って下さい!」と言って慌てさせたのもいい思い出だ。
 その度に先輩は恥ずかしそうにして、私の命令を聞いてくれた。もしかしたら、先輩はMなのかもしれない。
 部活を引退してから、彼女ができそうになっても私はそれを許さなかった。
 「そんな包茎ちんちん見せたら、女の子は引きますよ。」
 「もし、彼女と付き合ったら、今までのことバラしますからwww」
 こうして、今日もみんなの憧れの先輩は私のいいなりだった。
 卒業したら解放させてあげようと思っていたが、最近は別の感情が芽生えてきてしまった。ごめんなさい、先輩。もしかしたら、もっと大変なことになるかもしれませんよwww

混浴系AV

2013.03.23.Sat.23:42
巨乳天国 混浴露天風呂 3

巨乳天国 混浴露天風呂 3

【説明】サイト引用
もみじ舞う秘湯はエッチで開放的な巨乳娘のパラダイス!主観映像で誰でも混浴気分が楽しめる人気シリーズ第3弾。ムチムチ女子大生5人組に包茎チ○ポを弄ばれて、推定Hカップのパイズリで暴発!チ○ポを見て恥らう姿がカワイイ処女と混浴露天で処女喪失!淫語連発でチ○ポをおねだり…淫乱熟女と中出し2回戦!エッチムード満点の美女2人組と男2人でドスケベ4P!おちんちんに興味津々な女の子たちと夢のようなH体験の連続!

【個人意見】
『巨乳天国 混浴露天風呂』シリーズで5作出ていますが、今回は3をオススメします。
内容は4シチュエーションあり、その中でも『包茎を弄られる』シチュエーションはかなりいいです。
正直、このシチュエーションだけでも価値があると思います。
タイトル通り、登場するのは皆巨乳です。混浴というのがまた興奮します。


混浴温泉で僕の情けない半勃ち皮かぶりチ◯ポを見た巨乳美女が、その愛くるしい姿に発情して皮を剥いてキレイにしてくれた。

混浴温泉で僕の情けない半勃ち皮かぶりチ◯ポを見た巨乳美女が、その愛くるしい姿に発情して皮を剥いてキレイにしてくれた。

【説明】サイト引用
包茎の皮かぶりチ○ポ。成人男子のコンプレックスの象徴である、そんなチ○ポがカワイイ? 世の中の女性が皆巨根信者ばかりではない!なぜなら象さんチックなチ○ポが愛おしい女性も結構いるんです。あえて包茎を隠さないことで、エロ優しくされる真実を教えます。剥きたがり女子は意外と多いみたいです。

【個人意見】
6シチュエーションあります。AVとしては面白いと思います。
しかし、期待していた包茎』の絡みがほとんどありませんでした。
基本的に女性が母性本能をくすぐられて、本番行為になるって流れです。
M男には刺激が足らない感じですね(笑)
良作になれる可能性があったのに、個人的には残念でした。


女湯が突然混浴に!? 仕掛人だらけのドッキリ露天風呂

女湯が突然混浴に!? 仕掛人だらけのドッキリ露天風呂

【説明】サイト引用
「エッ!?ここって女湯ですよね?」女湯にSOD仕掛人を投入し、突然“混浴”に!!何も知らないお嬢さんは、突然現れたチ○ポを見て超赤面!仕掛人カップルがターゲットにHを見せつけ、そこにイケメン仕掛人を投入してみたら「そんなつもりじゃなかったのに(照)」周りのHなムードに負けてしまい、ついついSEXしちゃうお嬢さんが続出!!お嬢さんの(恥)行動をご覧下さい!

【個人意見】
4人の女の子がいろいろなことに巻き込まれる、まさにAVだな~って感じの作品です。
その中で包茎を見てもらうシチュがあるんですが、4人目の関西弁の女の子にはもっと弄って欲しかったですね。
関西弁とノリもよく、可愛かったのでオススメです。

フリーダム 攻撃的 チ●コ嬲り スペシャル総集編 4時間

2013.03.14.Thu.22:03
フリーダム 攻撃的 チ●コ嬲り スペシャル総集編 4時間

フリーダム 攻撃的 チ●コ嬲り スペシャル総集編 4時間


【説明】サイト引用
チ●コ嬲りファンの皆様、おまたせしました!!たっぷり収録の総集編!!包茎チ●コを馬鹿にされ、じっくりじらされる手コキで寸止めされたり、時には叩かれたり。妹、ナース、OLなどの様々なシチュエーションをご用意!永久保存版です!!

【個人意見】
12作品を1シチュエーションずつ集めて作った長編になります。よって全部で12シチュあります。
どれも『包茎』『CFNM』『言葉責め』に特化した作品で、資金に余裕があるなら全部単体購入したいです。
それだけ、1つ1つの作品のレベルが高いです。

残念なのは単体に比べ、省略されている箇所があることですかね。
値段も少ししますが、質・時間ともに価値のある作品だと思います。
甘々はなく、全体的に小馬鹿にしてくる感じです。
妹、部下、上司、女子高生、ナースなどさまざまなシチュが楽しめます。

勝負に負けて

2013.03.14.Thu.10:00
勝負に負けて


 「う……嘘だろ……」
 「どこが嘘なのよ?」
 俺は盤面を見ながら落胆した。いやでもまだ……
 「残念だけど、あと5手で詰みだよ。あんたの負けwww」
 まさかそこまで読まれていたとは……。初心者じゃなかったのか?
 「と、透華(とうか)って……」
 「私将棋が初めてだって一言も言ってないよ。実は昔おじいちゃんとよくやってたんだ。まさに『勝負は駒を指す前から始まっていた』だねwww」
 完全に騙された。そして俺の完敗だ……。
 「ま、負けました……」
 「ありがとうございました。」
 透華は満足したように将棋盤を片付け始めた。
 「それで竜司(りゅうじ)、約束覚えてるよね。」
 「あ、ああ……」
 「それじゃあ、今日から竜司は私の言うことを聞いてねwww」


 俺は将棋では少し有名な選手であった。もちろん、プロなどには到底かなわないが、アマチュアではそれなりの成績を残している。だから、学校では昔から大会の表彰で有名だった。勉強はできたし、顔もそこそこでモテないわけではなかった。
 そして今回、同級生の透華から対局を申し込まれた。透華は陸上部・短距離走のエースだ。学校の表彰式でもよく一緒に壇上に上がっていた。
 将棋部と言っても俺1人だけ。いつもは棋譜を並べたり、詰将棋の問題を解いたりしている。そんな部室に、陸上部の透華が来て対局を持ち込まれた時は驚いた。
 実際、たまに俺を倒そうと腕に自信のある生徒が来たこともあった。しかし、彼らは俺の敵ではなかった。だから、今回の透華もその類かと思っていた。それに他人を見下す性格の透華に少しお灸を据える正義感もあった。
 「別にいいけど、手合割はどうする?」
 「てわいわり?それって何?」
 ああ、これは典型的な初心者だな。そもそも将棋を指したことあるのかな……
 「ごめん、手合割ってのはハンデのこと。有利な方が何枚か駒を除外するんだよ。」
 「へ~……。ならハンデなしでいいよwww」
 「えっ?」
 「だから、ハンデはいらない。その代わりに……」
 透華はニヤニヤしながら、こちらを見てくる。
 「もし、私が勝ったら、私の言うことは何でも聞くこと!」
 「はい?」
 「よ~し、交渉成立ね。では、お願いします!」
 俺の疑問の『はい?』を肯定の『はい』だと勘違いされてしまったらしい。
 「い、いや今のは……」
 そうこうしているうちに、透華は駒を並べてしまっていた。この時に若葉は初心者ではないことを気づくべきであった。
 「どうかした?」
 勘違いだとは言えない雰囲気になっていた。透華はサバサバした性格で、まどろっこしいのが嫌いだった。もし、ここで勘違いなんて言ったら、とてもややこしいことになる。俺は将棋を侮辱するようで、将棋で何かを賭けると言うことが嫌いであった。しかし、今回はそんなこと言っていられない。それに勝ってしまえばなんら問題はないのだ。
 「待ってくれ……」
 俺はいつもの対局モードになって、駒を並べる。負けるはずがないんだ。


 「何かこの部屋暑くない?」
 「ん、そうか?窓開ける?」
 「いや、大丈夫だけど。」
 透華は暑そうに手で煽いでいる。
 「ちょっとごめんね~。」
 そう言うと、透華は制服の前ボタンを開け始めた。もう少しでブラが見えてしまいそうだ。さらに、さきほどまであまり気にならなかった甘い香水の匂いも強くなってくる。
 「う~ん!ここはどう攻めるべきか!」
 「!!!」
 透華が盤面に前かがみで近づくと、制服の間からピンクのブラジャーが見えてしまった。
 「竜司の番だよ。」
 「お、おう!」
 いかんいかん。この程度で集中力を乱されてしまうとは……。ちゃんと考えろ!ここはこうすれば……。
で、でも透華のブラジャーが……
 考えれば考えるほど、下半身の血のめぐりが良くなってしまう。
 それから何度も集中力が途切れて、結局俺は負けてしまった。


 まさか俺が負けるなんて……
 未だに信じられなかった。そんな俺に透華は話しかけてくる。
 「負けたのが信じられないって顔してるね。もちろん、棋力はあんたの方が上だと思うよ。でも、私を素人だと 油断したこと、私の胸元をチラチラ見て集中力を切らしたのが原因だねwww」
 「えっ?」
 「アハッ、その顔じゃバレてないとでも思ってたの?バレバレだからwww。竜司ってもしかして童貞?」
 「そ、それは……」
 「アハハッ、その反応は童貞でしょ?まぁ、私童貞嫌いじゃないから。あと、その勃起してるチンポコなんとかした方がいいよwww」
 俺は慌てて股間を隠す。それを見て透華は大笑いしながら、部室を出て行った。


 「な、なぁ……もう少し部屋暗くしないか?」
 「え~、なんで?私は明るくてお互いが良く見える方が好きなんだけど。」
 バサバサと恥ずかしがる様子もなく、透華は服を脱いでいった。俺はと言うとおどおどして、モジモジしてしまう。
 「もう~、これだから童貞君はwww。少し落ち着きなよwww」
 「う、うるせ~よ!落ち着いてるから!」
 既に裸になった透華は笑いながらこちらを見てくる。
 「ほら、あんたも早く裸になる!」
 次の休日に透華に呼び出され、いきなりラブホテルに連れ込まれた。俺は『なんでも言うことを聞く』とはせいぜい宿題や掃除当番をやらされる程度にしか考えていなかった。
 そして、威圧的な透華の口調。前々から気に食わなかったが、今回のことでさらに嫌いになった。しかし、今の俺に逆らう権利はない。
 透華は俺が恥ずかしがる様子を面白がるつもりだ。
 俺にできる抵抗と言ったら、堂々と命令に従うだけだろう。
 俺はできるだけ堂々と服を脱いでいく。しかし、どうしてもパンツを脱いだら反射的に手で前を隠してしまう。
 「あのさ~、隠すから余計に恥ずかしいと思うんだよね。女の私が真っ裸なんだから、男の竜司も見せなさいよ。それにこれからもっとすごいことするのに、いちいち恥ずかしがられても困るんだけど?」
 透華は恥ずかしがる様子もなく、両手を組んで仁王立ちしている。
 『もっとすごいこと』ってSEXってことだよな。ラブホテルに来たってことはそう言うことだろうし……
 俺は言われた通りに手をどける。
 「そうそう、それでいいんだよ。それにしても竜司はガリガリだな~、もっと鍛えた方がいいよ。」
 俺の白いガリガリな体に比べ、透華の体は健康的に焼けて引き締まっており、腹筋もうっすら割れている。
 「それにしてもチンポちっさいねwww。勉強ばっかりやっているとチンポに栄養がいかないの?」
 「そ、そんなに小さくもないだろ……」
 俺は少しでも反論したかった。
 「いやいや、悪いけどすごく小さいからねwww。自覚なかったの?それじゃあ、クラスの女子に写メ送って、大きさ聞いてみようか?」
 「や、やめてったら!」
 「ほら、やっぱり小さいってわかってるじゃん。毛もあんまり濃くないし、肌も白くて女の子みたいだねwww」
 透華の陰毛は黒々とアソコを覆っており、俺のとは比べものにならないほどボーボーに生えていた。
 「私なんて小学3年生の頃から生え始めて、今じゃすごいことになってるでしょ?」
 どうやらムダ気処理など、手入れなんてことは一切してないようだ。
 「それはそうとそのチンポコちゃんと皮剥けるの?」
 「う、うん……」
 「それなら、さっさとその汚いチンポコ洗ってきなさいよwww」
 透華は浴室を指さし、それに逆らえない俺は言われた通りにする。


 浴室で1人になると、緊張して小さかった俺の愚息はビンビンに勃起していた。慣れないことの連続、しかも見たことのない女性の裸をいきなり見たらこんな状態にもなってしまうもんだ。
 「で、でも、もしこんな状態でやったら……」
 もし、こんな状態でしたら、すぐにイッてしまうだろう。そうしたらまた何を言われるかわかったもんじゃない。
 「そうだ!一発抜いておけばいいんじゃないか!」
 俺は1人で自問自答し、勝手に納得してオナニーをし出した。
 「ああ、ヤバい。そうそうこの感じ……」
 バスタブに腰をかけ、慣れ親しんだ右手でシゴく。
 「ああ、ヤバい……イキそう……」
 1分も経っていないのに、下から精子が込み上げてくるのがわかる。もう出る!
 「フゥフゥ……あぐぐっ!」
 最後に手のスピードを上げた時だった。
 ガチャ!
 「遅いよ!チンポ洗うのに何分かかってるの!」
 「えっああっ!」
 止めようとしたが、無駄であった。すぐに両手で押さえたが、指の隙間から精液がダラダラ垂れてくる。
 「えっ!ちょっと何やってんの!?」
 勢いよくドアを開けた透華も驚いている。
 「本当に信じられないんだけどwww。ラブホの風呂場でオナニーしてるとかマジウケるwww」
 透華が近づいてくる。
 「ねぇ、なんでオナニーしてたの?」
 「そ、それは……すぐにイッたらカッコ悪いと思って……」
 「だからってオナニーはないでしょwww」
 「う、うん……」
 「じゃあその精子まみれの包茎チンポ洗いなさいよ。」
 俺は言われた通りにちんちんを洗うが、後ろで透華が監視している。
 「ほら、そこのカリ首!そこに一番カスが溜まりやすいんだからちゃんと洗いなさいよね。そんなことも知らないの?」
 透華に笑われる中、俺は屈辱に耐えながらちんちんを洗った。


 ようやくOKが出されて、ベッドに向かうといきなり押し倒される。
 強引にシックスナインの体勢にされるが、俺は力で対抗できなかった。
 「本当に貧弱な肉体よねwww。女に簡単に押さえつけられるとかwww」
 透華の足が絡みつき、無理やり股間に顔を押し付けられ圧迫される。
 「しっかり舐めて頂戴よwww」
 口で息ができずに、鼻息が荒くなる。いつの間にか顔面騎乗位になっていた。
 「ハハハッ、興奮し過ぎだっつ~のwww。さっさと舐めなさいよ!」
 それを勘違いされて笑われる。しかし、それを否定する余裕はなく、言われた通り無我夢中で舌を動かしまくる。隙間を見つけては荒い息継ぎをする。
 「バカ!そこじゃないったら!もっと下!そうそうもう少し……そこ!そこだからね!」
 意識が朦朧としてきた。口の中には陰毛が入るし、臭いもおしっこだったり、汗だったり訳が分からない。陰毛のジョリジョリした感じが気持ち悪い。透華はアソコをグリグリと押し付けてくる。
 「童貞の癖にクンニだけはうまいじゃないのwww。それじゃあ、次はアナルを舐めなさい!」
 ようやく足がほどかれて、圧迫から解放された。口で息を大きく吸い込み、呼吸を整える。
 「く、苦しいよ!ちょっと休憩させて!」
 「何が苦しいよ!女も満足に気持ちよくさせられなくて、休憩とか甘えるんじゃないわよ!それにチンコの方はビンビンに勃起してるじゃない?本当は気持ちいいんでしょ?」
 透華は笑いながら、俺のちんちんをシゴきだす。それは力づくで強引にシゴくだけで、気持ちさよりも痛みの方が大きかった。
 「ほら!さっさと舐める!へたくそだったら金玉握り潰すからね!」
 透華はそう言って、もう片方の手で金玉を握る。透華の握力なら簡単に潰されてしまうだろう。
 お尻の穴なんて舐めたくないけど、それよりも恐怖が勝ち、俺は舌を伸ばして舐め始めた。
 「もっと舌を尖らせて舐めなさいよ。そうそう、いいじゃないのwww」
 そう言えば透華は体を洗っていない。暑さで蒸れていたのか、悪臭はするしケツ毛まで生えている。
 さんざん人には包茎が汚いとか言うくせに、自分の方が汚いではないか……
 ブッ~ブッブッ~ブピッ~~ブッ~~~!
 「ガハッ!ゴホッゴホッ!」
 その瞬間、偶然であるが俺は射精してしまった。決して透華のアナルやオナラの臭いで興奮したわけじゃない。 あんな力任せの手コキだって、ずっとされていればイッてしまう。
 「アハハッ、ごめんね!オナラしちゃったwww。でも、まさかオナラの臭いでイッちゃうなんて竜司ってかなりのマニアだねwww」
 「ち、違うよ!勘違いだったら!」
 「そんなに隠さなくたっていいじゃん。人には言えないような性癖だってあるもんねwww。それとも私の手コキが気持ち良すぎちゃった?」
 透華は自分の都合のいいようにしか考えられないらしい。
 「そ、そんなわけないだろ!オナラが嬉しいわけないだろ!」
 俺はさらに反論したが、それが透華の気に障ったらしい。
 「そう言えば、誰もイッていいなんて言ってないよね。」
 さきほどと違い、冷たい声で言ってくる。俺は一瞬で体が冷たくなった。
 ブチッ!
 「ぎゃっ!」
 「罰として陰毛は抜いちゃうからwww全部抜いてパイパンにしちゃおうねwww」
 ブチッ!ブチッ!
 腕は足に、足は腕に押さえつけられ、俺は身動きが取れない状態で陰毛を無理やり抜かれた。抜かれるたびに悲鳴をあげる。最後には数本だけ残ったが、逆に惨めに見えてしまう。
 「今度までにその残った毛もちゃんと剃っておきなさいよ!」


 透華はベッドに股を開きながら座り、俺は床に正座させられた。
 目の前では透華がM字開脚して、マンコの両ヒダがビラビラと開いて、エロい汁を流していた。
 ビールを片手に笑いながら俺を見下ろしている。もう俺に透華に逆らう力は残っていなかった。
 「最初は手マンやってよ。手マンってわかる、童貞君www」
 「み、見たことだけなら……」
 「徐々にやってくれればいいわ。まずはこの辺を指で刺激しな!」
 俺は透華の言われた通りに指を動かす。
 「ああ~……それいいわ……そうそうクリトリスはもっと強く擦っていいよ……」
 透過の方を見ると、気持ちよさそうに目を瞑って上を向いている。
 「じゃあ、次は指を入れて出し入れして……」
 これも逆らうことなく、指示に従う。この状況に影響を受けたのか、自分が透華の奴隷になった錯覚を覚える。
 「ああっ!すごくいい!次は指を出して、顔を近づけて!今度はクンニ!」
 透華のマンコは俺が想像した以上にグロテスクだった。両ヒダには全く手入れのされていない陰毛がボーボーに生えており、色も形もすごかった。
 そして、なにより臭いがすごかった。さっきは無我夢中でクンニをしたが、今は顔を近づけただけで、鼻が曲がりそうなほどの悪臭がした。
 「さっさと舐めなさいよ!」
 早くも鼻がマヒしてきたが、さらに顔を近づけて舌で舐める。
 「あ~……すげ~いい気持ち……」
 透華を見るとうっすら目を開けて、口は半開きだ。
 ぺロペロペロ……レーロレーロ……
 俺もだんだん要領を得てきて、強弱をつけたり、舐め方を変えたり試行錯誤した。その度に透華はだらしない声を上げた。
 しばらくすると、クリトリスが一番弱いことがわかった。俺はここぞとばかりに高速で舌を動かした。
 「あああ!サイコー!マジでイクイクイクーーーー!」
 両手で俺の頭をマンコに押し付けて、ラストスパートをかけさせる。そして、透華の体がビクンビクンと小刻みに震える。
 (もしかして、本当にイッたのか……)
 すると、透華が俺の体に足を絡ませた。
 「えっ?えっ?ちょっ!なっなんだ!?」
 シャーーーーー
 透華はおしっこを出したのだ。動けない俺は顔面に勢いよく尿をかけられる。
 「イッたら、おしっこしたくなっちゃった。ちゃんと飲み干しなさいよねwww」
 顔を押さえつけられているので見れないが、透華は笑いながら見下しているに違いない。
 飲み干せと言われてもできるはずがなく、体を伝って床に落ちていく。
 さっきはビールを飲んでいたし、相当我慢していたのか止まる気配がない。臭いも強烈で舌が痺れてくる。
 ジョロジョロジョーーーーー…………ジョロジョロ……ジョジョ……
 ようやく長いおしっこが止まった。
 「あ~あ、女子高生の尿なんて飲める機会なんてないのに、こんなにこぼすなんて。」
 俺の体はビショビショに濡れており、床には俺が飲みこぼした尿が水たまりを作っていた。


 「あ~、竜司勃起してんじゃんwww。私のおしっこがそんなにもおいしかったwww」
 「こ、これは……」
 「本当に変態なんだねwww」
 透華は俺を尿の水たまりに倒して、上から見下ろす。そして、俺の両足を掴んで、電気あんまのような体勢にさせられる。
 「ふごっ!」
 透華は片足を硬くなったちんちんにぐりぐりと押し付けてくる。
 「や、やめてくれ!」
 俺は手を動かして、なんとか脱出しようとする。
 「な~にが『やめて』よwww。こんなチンコ勃起させといて説得力ないからwww。それに動くと足元が滑って金玉潰しても知らないからwww」
 俺はゾッとして、動きを止める。
 「そうそう、最初から素直にしていれば気持ちよくなれるんだから。」
 透華の鍛えられた足がスライドして、ちんちんを刺激する。
 「フフフ……いつもはクールぶってる竜司のこんな惨めな姿は、クラスの誰も見たことないでしょうねwww」
 「い、言わないで……」
 「ダ~メwww。みんなに言っちゃうよ。本当ならさ、今日は竜司の童貞を奪ってやろうかと思ったけど、こんな短小チンコじゃ気持ちよくないから予定変更したんだ。そしたら、クンニだけはうまいじゃんwww。本当に犬みたいに従順に舐めてくるんだもん。少しくらい抵抗するはずだよねwww。そんなに私もオマンコ汁がおいしかったんだねwww」
 誤解だ。完全な誤解なのだ。
 「本当に貧相な体してるよねwww。少しは私を見習いなさいよwww。毛も生えてないしwww」
 毛はお前が抜いたんだろ……
 「結構ショックなんだよ~。竜司ってそれなりにカッコいいから期待してたのに、まさかこんな変態だっただなんて幻滅……。」
 そして俺はあっけなく射精してしまった。
 「あ~あ、本当につまんないチンコだねwww」
 透華は俺の精子で汚れた足を俺の口に突っ込んできた。
 「綺麗に舐めてよねwww」
 俺は透華の足を綺麗に舐める。もう、反論する力もなかった。


 次の週には、透華が女子に俺のことを話していた。
 「透華とラブホテルに行ったのに、1人でオナニーしてたんだって?」
 「ねぇ、竜司君っておならフェチだって本当?」
 「今って陰毛生えてないんだって?今度見せてよwww」
 「ラブホテルに行ったのに、童貞のままってマジwww」
 「おしっこってどんな味?お腹痛くならないの?」
 「短小包茎なんだって?放課後、部室で見せてみなよwww」
 「いつも部室でシコシコと変なことしてるんじゃないのwww」
 今まで仲が良かった女子も、みんな面白おかしく俺のことを話していた。
 「なんか以外。竜司君って結構マニアックな性癖してたんだねwww」
 と、好意を持っていた子に言われたのはショックだった。
 なんとか誤魔化そうとしても、それが逆効果になって、みんなに笑われてしまう。
 残り少ない学生生活とは言え、これはかなりキツすぎる。すぐに男子や他の生徒にも伝わるであろう。
 透華はあれから野球部のキャプテンと付き合うようになった。
 「もう、竜司はいいや。やっぱり男はチンコのデカさだよ。今の彼のチンコすごいよwww。極太でカリデカ!竜司の子供ちんちんとは比べもんになんないよwww」
 結局、1度きりの関係であった。しかし、案の定、宿題や掃除当番は頼まれるようになったのだった。

女の集団にパンツを脱がされチンポ見られちゃいました

2013.03.02.Sat.09:28
女の集団にパンツを脱がされチンポ見られちゃいました。1 女子寮編

女の集団にパンツを脱がされチンポ見られちゃいました。1 女子寮編

【説明】サイト引用
プレミアムが提案する、CFNMファンのための「チ○ポ見られちゃう」シチュエーションが満載の新シリーズ登場!なぜか女子寮で4人の女のコたちと同居する事になったひとりの男のコが一つ屋根の下、女の先輩たちに毎日チ○ポ見られちゃう。美人女性監督・長府奈美が贈る、期待のシリーズ第一弾!


女の集団にパンツを脱がされチンポ見られちゃいました。2 下着メーカー編

女の集団にパンツを脱がされチンポ見られちゃいました。2 下着メーカー編

【説明】サイト引用
「チ○ポ見られちゃいました」ファン待望のシリーズ第2弾!今回は、期待に胸トキメかせ下着メーカーに就職したひとりの男が女の先輩たちに、ことあるごとにパンツを脱がされ、チ○ポをもてあそばれちゃう!マニア必見のCFNMシチュエーション満載!

【個人意見】
シリーズとして、2作品出ています。
ウリはどちらも同じで『CFNM』です。女性は下着までしかならないので、もし裸を希望する方はご注意ください。
内容は【説明】で書いてある通りです。シチュエーションが好きならハマると思います。
個人的には2の覗き男を捕まえたら短小包茎で、弄ってしまったやつがよかったです。
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