FC2ブログ

小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

童貞喪失は幼なじみ  その3

2012.10.11.Thu.09:41
童貞喪失は幼なじみ

その3


それからは地獄であった。
俺がつけられた貞操帯はプラスチックで、平常時のちんちんをすっぽり覆う形になっている。
勃起をすると貞操帯の中でパンパンになり、締め付けられ激痛が走る。
また、人に見られるのを恐れ、大学などの公共トイレでは便器にピッタリ腰を付けるか、個室しか使えない。
おしっこをする時は、貞操帯の穴にうまく尿道口を合わせなくてはいけないのだが、それがうまくできなく貞操帯の中に尿が残り、ボタボタ垂れてパンツをよく汚した。
お風呂でもシャワーで流す程度しかできない。
皮を剥くことを禁止されたが、これでは剥くことは無理だ。
日々、ちんちんが汚れていくのがわかる。
楽しみであるジムのトレーニングも、シャワーを浴びることを考えると行けなくなった。
何度も壊して外そうかと思ったが、怜奈のことを考えるとそれはできない。
電話やメール、デートでは普通な怜奈が、なぜかHな時には異常なくらい豹変する。
試しに電話で「外してくれないか」と聞いたら、やんわりと聞き流されてしまう。
Hな話題を出しても、笑いながら答えてくれるのに、ドSな怜奈のことを話すといつもはぐらかされてしまう。
それは正常なのか、異常なのかわからない。
ただただ、デートを待つことしかできなかった。
俺は発狂しそうになりつつも、家で体を動かしたり、大学の図書館で勉強することによって少しでも気を紛らわせようと努力した。


最初は1週間でデートをし、ホテルで貞操帯を外してもらった。
それでも、いつものように怜奈に主導権を握られ、弄られるばかりであった。
それが何度も続いた。
初めは1週間だったのが2週間、3週間と感覚が広がっていく。
今では1ヶ月に収まり、初めに比べると楽になったが、それでも辛いことに変わりはない。
すでにあれから半年が過ぎようとしていた。
その間、俺は怜奈とHをしていない。と言うよりさせてもらえないでいる。
最初の1回目こそ、体を触らせてくれたが、それ以来一切触らせてくれないでいる。
お互い裸だし、キスも毎回するのだがそれ以外はいつも責められて終わり。
いつかはHできると思っていたが、今ではずっとできないのではないかと不安になることもある。
ホテルに行くたびにそのことを伝えるのだが、はぐらかされてしまい、怜奈の責めが始まると俺はその快感に思考を奪われてしまう。
付き合い始めて1年が過ぎようとしていた。
その間、お互いの誕生日、クリスマスなど様々なイベントがあった。
そして、次のデートは俺が告白してから1年目の大切な日に決まった。


春の陽気な1日。
デートはとても楽しく、優しい怜奈だった。
もちろん俺はこっちの怜奈が好きなのだが、あの豹変した怜奈も好きなのだ。
自分は変態でどうしようもない人間。
最近、ネットでSMや奴隷プレイのことを調べてみて、実感してきた。
本当に嫌なら、これまでに何度も本気で断るチャンスはあった。
しかし、俺は嫌だと言いつつも、いつも心のどこかで興奮し、罵倒されることを望んでいたのだろう。
「ねぇ、翔聞いてるの?」
「あっ、ごめん。考え事してた。」
「もう、彼女とのデート中に別のこと考えてたなんて、お仕置きが必要だね(笑)」
お仕置き?俺は興奮してしまった。ちんちんが痛い・・・
「ソフトクリームが食べたいな。」
「えっ?」
「だから、罰としてソフトクリームを買ってきなさい。」
怜奈は笑ながら、店を指した。
ああ、お仕置きってこれね・・・
俺は少し落胆しながらも、ソフトクリームを買ってきた。
それから時間が経ち、夕食も済ませ、いい時間になってきた。
俺たちはお互い何も言わずに、ホテル街へ足を運んだ。
最近は童貞なのに、ホテルに詳しくなってしまった・・・
いつものようにホテルに宿泊で入った。
怜奈はベッドに行き、ゴロンと横になる。
「あ~、今日は楽しかったね。久しぶりに翔にも会えたし、満足満足。」
怜奈は俺を手招きし、2人してベッドに横になり、お互いを見つめる。
「別に会おうとすれば、いつでも会えるじゃんか。」
「ダ~メ!1ヶ月振りってのがいいんだよ。わかる?」
「うん、少しは。」
「1ヶ月振りの恋人はどう?」
キスをしてきた。
「うん、すごく可愛い。」
「何それ、いつもは可愛くないってこと?」
「ううん、いつも可愛いよ。」
「フフフ、ありがとう。」
俺は怜奈の胸を揉もうとするが、簡単に手を叩き落とされてしまう。
「お子ちゃまにはまだ早いでちゅよ(笑)」
「今日で付き合って1年になるじゃんか・・・。俺だって、怜奈とセックスしたいよ・・・」
「あ~ん、翔すごく可愛い顔してるよ。子供がお母さんに甘えてるみたい(笑)」
「ううう・・・、それよりもこれ外してよ。」
俺は急いでズボンを脱ぎ、パンツを下ろした。
「アハハッ、自分から脱いじゃったね。そんなに見られたいの?」
「違うよ。これ早く外してよ・・・」
「はいはい、今回もちゃんと1ヶ月我慢したんだね。いつものように毛もちゃんと剃ってきて、えらいえらい。」
怜奈はカバンから鍵を取り出す。
「フフフ、これって1ヶ月ずっと着けっぱなしだったんだよね?」
「う、うん・・・」
「最初の頃は貞操帯をおしっこでよく汚してたのに、最近はあんまり汚さないね。」
「昔はうまくできなかったし、拭くこともできなかったから・・・」
「もう半年以上になるのか~。じゃあ、鍵開けるね。」
鍵を南京錠にさし込む。
ガチャ・・・・
カチャカチャ・・・・
怜奈は慣れた手つきで、いくつかのパーツを取り外していった。
「はい、取れたよ。」
俺のちんちんは1ヶ月振りに自由になる。
「でも、ちんちんの方はすごく臭いそう。もうここからでもわかるよ(笑)」
クンクンと臭いを嗅いで、笑っている。
怜奈はゆっくり皮を剥いていく。つ~んとした刺激臭が部屋一面に広がる。
「うわ~、今回もいっぱい恥ずかしいカス溜まってるね(笑)」
他の人のことは知らないが、俺はカスが溜まりやすいようで、1ヶ月も皮を被せたままだと薄黄色のカスが亀頭全体につく。さらにカスに水分があるのかヘドロ状になっており、臭いもきつい。
最初こそ怜奈もドン引きしていたが、今ではその臭いにも慣れたのか言葉責めに磨きがかかっている。
「じゃあ、いつものようにちんちんきれいきれいしまちょうか(笑)」
怜奈に連れられ、浴室で洗ってもらうのだが、赤ちゃん言葉で完全に子供扱いである。


「あれ~、今日はお漏らししないんだね。もしかして我慢してる?」
そう、俺は我慢していた。
いつもなら最初の浴室で射精してしまうのだが、今日は腹と尻の穴に力を入れ射精してしまわぬように我慢していたのだ。
「うううう・・・」
俺は情けなく、身をよじりながらも快感を我慢した。
「アハハハッ、そんなに我慢しないで、いつもみたいにイッちゃえばいいのに(笑)」
「今日はダメだ・・・。今日こそ怜奈とセックスするんだ!」
俺は絞り出すように、顔を赤らめて言った。
「えっ?」
怜奈の手が止まる。
「今日は付き合い始めてから1年目の記念日なんだ・・・。だから、今日こそ怜奈とセックスをする・・・。怜奈・・・、俺とセックスしてくれ!お前が好きだ!」
「な、なにいきなり言ってんのよ!?」
俺はすぐに体を怜奈の方に向けた。
「もうカッコ悪くたっていい、笑われたっていい。俺は怜奈が好きなんだ!」
俺は強い意志を持って今日を迎えた。


思えば、辛い日々であった。
怜奈から貞操帯を付けられた当初、俺は絶望していた。
これが本当に恋人のすることなのか!
セックスはできないし、体もほとんど触らせてくれない。
もちろん、無理やりやりたいわけじゃない。だけど、これは普通じゃないだろう!
そんなもんもんとした日々を送っていたが、一方で大きな変化もあった。
貞操帯のせいでオナニーはできないので、今までオナニーに使っていた時間、体力、エネルギーが勉強、運動に変わった。
大学の成績は上がり、ゼミでも目を見張る活躍を見せ、教授やゼミ生を驚かせた。
オナ禁効果なのか顔も体も以前よりすっきりし、異性からよく声をかけられるようにもなった。
飲み会では異性の友達といい感じになったり、怜奈には秘密だが可愛い後輩から告白もされた。
もし、貞操帯を壊して、異性の友達や後輩と付き合ったらセックスはできるだろう。
俺は一時期、本気で怜奈との関係を考えた。
でも、結局は後輩からの告白は断り、俺は怜奈を選んだ。
それは怜奈が好きだったからだ。
幼馴染だとか非処女とか俺への扱いとか関係ない。純粋に俺は怜奈のことが好きなんだ。
この先、怜奈が拒むようならセックスできなくてもいい。
しかし、俺は怜奈としたい。1つになって、気持ちを共感したい。
だから付き合って1年目の今日、俺は恰好つけず、心の底から自分の気持ちを伝えた。
情けなくたっていい、笑われたっていい。俺は怜奈が好きなのだ。


「翔・・・」
怜奈の方を真っ直ぐ見ると、お互いの目が合い一切そらさない。
俺は怜奈の腰に手を回し、キスをした。
自然とお互い立ち上がり、怜奈もキスを拒まない。
この1年でキスだけは少し上達した。
「俺、童貞だけど、一生懸命するから。気持ち良くなかったり、痛かったら言ってくれ。一緒に気持ちよくなろう。」
俺は自分の素直な気持ちを、両手で怜奈の肩を掴みながら伝えた。
もう恰好はつけないと決めたんだ!
「バカ。こっちからリードしてあげるっての(笑)」
そのまま2人でベッドへ行く。
お互い向き合い、キスをしながら、体を触る。
一応以前にもまして、勉強はしてきたつもりだ。
「んっんっ・・・・童貞の癖に生意気///」
そのかいもあってか、怜奈は少し感じているようだ。
「すげ~、濡れてる・・・」
「うっさい、童貞!」
女の人ってこんなにも濡れるものなのか。俺はもっとみたくなり、怜奈の股を広げたが、抵抗はなかった。
「すごくきれいだ・・・」
「・・・・」
ありふれたセリフだが、怜奈は恥ずかしそうに目をつぶり、頬を赤らめていた。
俺は我慢できなくなり、クンニをした。これで正しいのかわからないが、顔をうずめ舌で舐める。よくネットでマンコは臭いと聞いていたが、俺にはその臭いも愛液の味もすべてが興奮させるものであった。


「あっ、あっ、すごいよ。翔、もっと舐めて、そう上の方も!」
怜奈は自ら指示を出して、どうして欲しいかを訴えてきた。
その指示に従い、俺はもっと強弱をつけて舐めたり、クリトリスを手で刺激するなど様々なことをした。
「あああっ!ダメっ、イッちゃう・・・」
えっ?そう思うと怜奈は俺の頭を掴んで、自分の股に押し付けた。
「んんんんっ!」
ビクンビクンと震えているのがわかる。しばらく、怜奈は声を押し殺したような感じで、震えながら息を整えていた。
「はぁー、はぁー・・・」
「怜奈?」
「イッちゃった・・・///」
俺はてっきり潮が吹くものだと思っていたので、それがわからなかった。
「マジで・・・?」
「女の子はね・・・男のように射精して終わりじゃないんだよ。はぁー・・・少し余韻が残るの。ちょっと待ってね。」
その後呼吸を整えた怜奈は、枕元からあるものを取って渡してきた。
「いいの?」
「もちろんだよ。早く翔のちんちん頂戴!」
俺は急いでギンギンになってチンコに、渡されたコンドームを付けた。
ヒンヤリとしたゴム特有の感触がする。
「じゃあ、いくよ・・・」
「うん・・・」
ようやく念願の童貞が卒業できる。いくらきれいごとを言っても、やっぱり好きならセックスをしたいのだ。


「あっ、あれ?」
ちんちんはさっきまで痛いくらいに勃起していたのだが、今はいつもの短小包茎に戻ってしまっていた。
「ちょ、ちょっと、待ってね・・・」
俺はいったん怜奈に背を向けて、急いでシゴいたが慣れないゴムの感触と焦りからか、いくら経っても勃起する気配はない。
「ねぇ、翔?」
痺れを切らしたのか、怜奈が話しかけてくる。何でこんな時に限って勃たないんだよ!
「ちょっとあと少し待って・・・」
震えた声で返事をした。
「!!」
いきなり怜奈がこちらに回って、手を握ってきた。
「手すごく冷たい。初めて翔とホテル入った時と一緒だね。もう強がんないんじゃないの?私だっているんだから少しは頼ってよ。」
そう言いながら、怜奈はコンドームを外し、代わりにフェラをしてきた。
「ううっ!」
「ほら、すぐ元気になった。」
驚いたことに俺がいくらシゴいても勃起しなかったちんちんは、怜奈に少し舐められただけで射精しそうなくらいビンビンになった。
「少し舐めただけでこんなになっちゃうなんて。やっぱり、翔には童貞卒業は早いんじゃないのかな~(笑)」
ニヤニヤしながら上目使いで見てくる。
「そ、そんなこと言うなよ・・・」
馬鹿にされているのに息が荒くなる。
「うわ~、ちんちんすごいことになってるよ~。我慢汁凄すぎなんだけど・・・」
「あっ、ぐっ・・・」
怜奈に押し倒され、上から見下ろされる。
「ねぇ、まだ何にもしてないのにイきそうなんじゃないの?さっきまでのかっこいい翔はどこに行っちゃったのかな?ド・ウ・テ・イ・く・ん!」
「ああっ、止めて・・・それ以上言わないで・・・」
顔が熱い。呼吸がどんどん荒くなり、心臓の鼓動も早くなる。
「恥ずかしいよね~、女の子に馬鹿にされてちんちんビンビンにさせてるの(笑)そんなんじゃいつまで経っても童貞のまんまだぞ。」
「ああっ、んんっ!嫌だよ!捨てたいよ!」
「じゃあ、お願いしないと。『怜奈様のオマンコで僕の短小包茎童貞を卒業させて下さい。』って言わないと。」
「怜奈様のオマンコで僕の短小包茎童貞を卒業させて下さい!」
「うわ~、翔って想像以上に変態なんだね。自分で言ってて恥ずかしくないの?」
もう頭が回らなかった。先ほどまでの威勢の良さも覚悟もすべてなくなっていた。
俺はもう怜奈の罵倒なしじゃ興奮できない体になっていることを感じた。
「ほんっとに変態だな~。こんなに馬鹿にされてるのにちんちんビンビンにおったてて!」
「怜奈様のオマンコでイかせて下さい、お願いします!」
「しょうがないな~、ここまで言われたらしょうがないか~。」
怜奈の顔は崩れ、下品なようでとてもエロかった。
しかし、普通のエロさではなく、どこか妖気を帯びたような艶めかしさがあった。


「じゃあ、入れるね。」
俺のちんちんを握り、怜奈のマンコに近づける。
この時、怜奈のマンコはすごく濡れていたので、興奮しているのがわかる。
「先っぽが飲みこまれちゃうよ~」
先っぽが中に入りそうになるが、入口で焦らしてくる。
「ああっ!焦らさないでお願い!」
俺は我慢の限界だった。頭とちんちんがおかしくなりそうだ。
ヌルッ
ちんちんが短かったのであっという間に全部入ってしまった。
ああっ、これで俺も童貞卒業だ。童貞の俺がいきなり生の刺激に耐えられるわけもなく、すぐに我慢の限界が来た。
ビュビュビュビュ
1ヶ月振りの精液が勢いよく飛び出した。
「あがががぁぁっ・・・」
「すっごい顔してるよ。目がトロ~ンとして、口もポカ~ンってしてる(笑)」
怜奈はお構いなしに腰を振ってくる。俺は今出したばかりなのに断続的に射精していた。
怜奈のマンコは俺の精液と怜奈のマン汁でグチョグチョになり、卑猥な音を鳴らしていた。
「翔のちんちんが小さくて全然感じないんだけど(笑)元彼がおっきかったから、私のオマンコガバガバだから、翔じゃ満足できないな~(笑)」
俺はその言葉にすら興奮し、ちんちんは萎えることなく精子を吐き出す。
怜奈はそれを搾り取るように腰を動かす。
「今日って危険日なんだよね。それなのにこんなに生でされたら赤ちゃんできちゃうよ。」
もう何も聞こえなかった。怜奈に騎乗位で責められ、思考すらできない。
俺のちんちんは壊れた蛇口のように、1ヶ月分の精液を何度も出し続けた。


何度射精しただろうか?
どれだけの時間が経っただろうか?
ようやく怜奈はちんちんを抜き、手でマンコを開く。俺の精液が垂れるのを見て笑っている。
俺と言えば、頭と体がすごく重いく、ちんちんも痺れて感覚がない。
ちんちんは精液まみれになり、いつも以上に小さくなっていた。
「ねぇ、翔?童貞卒業の定義ってなんだと思う?」
「えっ?」
頭が回らない・・・
「オマンコに入れたら?オマンコの中で射精できたら?生でしたら?素人の女の子とできたら?」
怜奈は何を言っているんだ?
「やっぱりさ~、女の子を満足させられたらだと思うんだよね~。」
えっ?頭の中で復唱する。
「今日の翔じゃ、全然満足できなかったよ。最初は良かったけど、途中からはね~(笑)」
確かに・・・
「お情けでオマンコに入れてもらった感じじゃん。恥ずかしいよね~(笑)」
ダメだ・・・眠気がすごい・・・
「と、言うわけで童貞は仮卒業で~す(笑)」
怜奈の笑い声を聞きながら、俺は深い眠りについた。


それから、大学を卒業した俺たちはすぐに結婚をした。
できちゃった婚なので、おじさん(義父)からはとても怒られた。
あれからも毎回ゴムをつけなかったのだから、妊娠は不思議ではない。
昔から知っているおばさん(義母)は、俺と怜奈が結婚することを喜んでくれた。一緒におじさん(義父)を説得してくれたのでなんとか無事に結婚することができた。
今では仕事に追われながら、1児(息子)の親として頑張っている。
もう、おそらく怜奈以外の女性と肉体関係を結ぶことはないだろう。
俺は怜奈の虜になっていた。怜奈の責めなしじゃ勃起もできないかもしれない。
怜奈が息子のちんちんに小さいうちから剥き癖を付けている。
「あなたの子なんだから、早いうちから準備しなくちゃ短小包茎になっちゃうわよ(笑)」
すぐに俺よりも立派になりそうだ。
それを怜奈に言葉責めされ、今日も俺は情けなくも興奮しながら怜奈とSEXをしている。
「この調子じゃあ、まだまだ卒業はお預けね(笑)」


終わり
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
 | HOME |