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小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

オススメ作品:治験バイトの筈がM男搾精病院だった話

2021.02.27.Sat.01:00


FANZA様(旧DMM様):治験バイトの筈がM男搾精病院だった話

DLサイト様:治験バイトの筈がM男搾精病院だった話

【説明】サイト引用
長年引きこもりだった僕。
初めて応募した仕事は伝染病のワクチンを作る為の「治験バイト」だった。
こんな自分でも社会の役に立てるかもしれない!
そう意気込んだものの、連れて行かれた先は人気のない山奥の施設。

男性は皆全裸、女性はレオタード姿にされ健康診断が始まる。女医や看護師の前で容赦なくさらけ出されるチンコ。サイズまで計測され嘲笑されこの上もない辱めを受ける男性達。
施設内で服を着ることは禁止され、タコ部屋のような居室も24時間カメラで監視される始末。人権なんてあったもんじゃない。

なんだかおかしいと感じていた僕の直感は的中する。
なんとここは、ワクチンを作る場所ではなく、男性の精液を搾り取る「搾精研究所」だったのだ。

精力増強剤を打たれた僕らは、データを図るために毎日毎日看護士の手コキや機械からの搾精を強●されてしまう。
白衣の美人ナースたちからの手コキは最初は気持ち良かったものの、量が足りないという理由で射精直後でも容赦なくシゴかれるチンコ。
痛い!度重なる搾精、股間の激痛に耐える日々。このままではチンコが使い物にならなくなってしまう

脱走しよう!僕は数名の仲間と共に、施設脱出を試みるが・・・



基本CG15枚 差分込み273枚
M男CFNM作品
CFNMなので女性の裸はありません。下着まで。
手コキメイン、性行為シーンはなし。

【個人の感想】
サークル『独裁スイッチ』様の新作です!
今作は治験のアルバイトに応募したはずなのに、ナースたちに精液を搾り取られる話です。
伝染病の治験のはずが、治験内容の変更で精液を提供することになります。

女性の治験参加者もいますが、メインは男性です。
男性陣はチ○コのサイズを計測され、全裸で過ごします。
特に主人公は短小で『AAA(トリプルエー)』と呼ばれ、蔑まれます。

独裁スイッチさんの男性が蔑まれる展開は、毎回上手だと思います。

精液を提供するのも、最初は可愛いナースが優しく手コキをしてくれて、まさに夢心地。
しかし、すぐにエスカレートしていき、苦しみながら精液を搾り取られます。
だけど、なんだかんだナースさんたちが射精に協力してくれるし、命の危険はないので、M男的にはご褒美だと思われます。

もし、疑似体験ができるなら、興味がある世界観でした。
チ○コを格付けされ、笑われる。
全裸で生活させられ、可愛いナースたちに手伝ってもらって、精液を提供する。
最高だと思いませんか?


エロももちろん良かったですが、話の展開も好きでした。
終わり方も普段とは少し違うかもしれませんが、僕は好きです。

治験バイトに参加して、ナースに精液を搾り取られたい人は是非、ご購入を検討ください!
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オススメ作品:オナクラ イこうよッ4 葛西ゆな 言葉責め編

2020.10.12.Mon.23:14


FANZA様(旧DMM様):オナクラ イこうよッ4 葛西ゆな 言葉責め編

DLサイト様:オナクライこうよッ4 葛西ゆな 言葉責め編

【説明】サイト引用
オナクラ(風俗)でのプレイを描いたシリーズ四作目になります。 一話完結ですので前作未読でも全く問題ありません!
今作の指名嬢は、記念すべき一作目に登場した「葛西ゆな」ちゃん!
得意プレイだという「言葉責め」のオプションをたっぷり堪能しちゃいます。

今作の特徴として、言葉責めの強さを「ソフト」と「ハード」の二種類用意しました。
それぞれ51ページずつ、合計すると100ページ越えのボリュームです!


ソフト責めでは、主人公を小馬鹿にするようにくすくす笑ったり、
冷たい目で見下したりしながら、基本的に敬語で言葉責めします。

ハード責めでは、言葉遣いは荒っぽく、徹底的な上から目線で
主人公を罵倒し続ける、かなりキツめの言葉責めになります。


どちらもサンプルでセリフの比較ができますので、雰囲気を掴まれた上で
検討して頂けるとありがたいです。
同じ内容のセリフを強弱を変えて言わせているのではなく、
セリフ自体を全く違うものにしていますので、
ほぼ別物の作品のように感じられるかと思います。


言葉責めのジャンルは多岐に渡りますが、
全裸強要からの強制オナニー、包茎・童貞いじり、性経験の差のアピール、
局部見せつけ、恥ずかしいセリフを言わせる…などなど。

全体的には童貞いじりが強めで、毎日オナニーばっかりしていることや
女性経験の無さなどを、ひたすら馬鹿にされ嘲笑されるのがたまらない!という方に
特にオススメできる内容になっているかと思います。

また、オナクラものですので、今作に主人公と女の子の本番行為はありませんが、
女の子が普段彼氏とどんなセックスをしているか、童貞の主人公に
アピールし続ける展開があり、そこでのフェラやセックスのシーンは多めに
ページを割いて生々しく描写してあります。

普段は穏やかで優しい「葛西ゆな」ちゃんが、全力でM男責めにまわった時の
激しすぎるギャップを楽しんで頂けると嬉しいです。


それでは皆様、ランキングトップ嬢の天才的な言葉責めプレイを
存分にご堪能くださいませ!!


※これまで「リアルオナクラ体験記」というタイトルで描いていたシリーズですが、
 今作より「オナクライこうよッ」に過去作含め改題いたしました。

・本編49ページ+表紙+女の子紹介ページで合計51ページです。
 ソフトver.とハードver.を合計すると102ページになります。

・jpg画像、PDF同梱です。

制作 津田ヒトクチ@tsuda_hitokuchi (Twitter)

【個人の感想】
まず、最初に……
すごく良かったです!

言葉責めのセリフが最高です!
「わかっているな、この人は!」って何度も思いました。
セリフのチョイスも素晴らしい。

この値段で、このボリュームなら文句ないです。
続編のようですが、今作だけでも問題ないです!
また、オナクラに行ったことがある人はより楽しめると思います。
導入部分もスムーズで、すぐにエロシーンに入り、たっぷり楽しめます。
個人的には終わり方もかなり好きな部類です。

こちらの作品は説明文にも書いてある通り、言葉責めの強さを「ソフト」と「ハード」の二種類用意されています。
どういうことかと言うと、漫画の絵やコマ割り、吹き出しなどは同じですが、セリフが違います。
(サンプルで表示されているので、詳しくはそちらを……)
一作品で二度楽しめます。

個人的にはソフトでも充分良かったのですが、ハードも良かったです。

作者の『津田ヒトクチ』先生の描く絵はエロく、今作の「葛西ゆな」ちゃんは可愛いです。
振り向いた顔が最高でした。
本当にこんな子がいたら、常連になってしまいそうなほど、魅力的でした

何度も書きますが、言葉責めが良かった!

私のブログの小説が好きな人には、かなりオススメの作品です!

小説:銭湯での出来事

2018.03.15.Thu.18:24
銭湯での出来事

「ひ、一人で入れるから……」
「家でも一人で入れない子が何言ってるの。他のお客さんにご迷惑でしょ!」
お母さんに怒られて、僕は女湯ののれんをくぐった。
番台のおばあさんに注意されるのではないかと、冷や冷やしたのだが、おばあさんはニコニコとこちらを見ていた。うう~、そこは止めてほしかった……
「はい、ばんざ~い」
僕はいつものようにお母さんに服を脱がせてもらう。
家のお風呂が故障してしまい、仕方なく近所の銭湯にやってきた。
情けないことに、僕は中学一年になっても、いまだにお母さんと一緒にお風呂に入っていた。
お母さんは子離れをしない。
僕を溺愛して、昔から一人で何もやらせてもらえなかった。
そして、お風呂……
小学生ならまだしも……いや、小学生でも高学年になれば別だ。母親とお風呂を一緒に入る人は少ないだろう。
家ではいいのだが、さすがに外では恥ずかしい。そんな時に限ってお父さんは残業。
僕は家のように、お母さんと一緒にお風呂に入ることになった。
「ほら、見なさい。周りのお客さんだって誰もタクちゃんを注意しないでしょ?」
「う、うん……」
その通りで、周りの女のお客さんは僕のことをチラチラ見るものの、注意してくる人はいない。
モジモジしている僕のお尻をお母さんが叩く。
「ひっ!」
「タク君は男の子でしょ!少しはビシッとしなさい!」
そう言って、僕の下半身を隠していたタオルを取ってしまう。
「ああ……」
「隠すから余計に恥ずかしいのよ」
確かに周りのお客さんはみんな少し隠す程度で、ガッチリと隠している人はほとんどいない。
更衣室にいた何人かの女性客の視線が僕の股間に向く。そして、そこについているモノを見て、優しい笑みを浮かべるのだ……
僕は恥ずかしいけど、勇気を持って裸のままお風呂場へ入っていった。

いつものようにお母さんに頭や体を洗ってもらう。
最初は緊張したけど、すぐに慣れてしまった。
「それじゃあ、お母さんは少しサウナに入ってくるから」
この銭湯には、数種類のお風呂、露天風呂やサウナが設備されている。
「僕も行くよ」
「タクちゃんにはまだ早いわよ。そこのお風呂でちゃんと肩まで入りなさいよ」
そういい残し、お母さんはサウナに行ってしまった。
子供扱いされたのは悔しかったが、これでようやく一人になれた。
ちゃんとお風呂くらい一人で入れるところを見せてやる!
僕はお母さんに指定されたお風呂に入ろうとした。
その時だった。
「タクロウ君?」
「えっ?」
振り向くと、そこにはクラスメイトのユカちゃんがいた。
ユカちゃんは大人しく、読書が好きな女の子。
僕も本が好きなので、すぐに仲良くなった。
内気で友達が少ない僕が唯一話せる女の子だ。
「え、えっと……ここ女湯だけど……」
ユカちゃんは恥ずかしそうに、こちらをチラチラと見てくる。
「え、えっと……」
そして、ユカちゃんの視線が僕の顔から下に向く。
「ああ、見ないで!」
慌ててタオルで下半身を隠したが、遅かった。
ユカちゃんの口元が緩む。
「タクロウ君って、まだ毛も生えてないんだねwww」
「うう……」
僕もユカちゃんの顔から視線を移す。
制服の時はわからなかったが、おっぱいは膨らんでいる。
そして、驚くことに下の毛はしっかりと生えそろっていた。

「お母さんと一緒なの?」
「う、うん……」
まさか、ユカちゃんと会うなんて……
「そっか~、私は弟と一緒に来たんだ」
そう言うと、ユカちゃんの隣に男の子がいることに気づいた。
「弟のケンタ。小学3年生だよ」
「よ、よろしくお願いします……」
「よ、よろしく……」
ケンタはどことなく、僕に似ている感じがした。
3人でお風呂に入る。
「あら、こんにちは。皆さん姉弟?仲がいいわね」
「お姉ちゃんがしっかりしているのね」
「二人とも可愛い弟さんね」
いろいろな人に声をかけられた。
そして、残酷なことに僕はユカちゃんの弟扱いだ。
否定しようとしたのだが、知らない人にハッキリと意見を言えない僕は、下を向くことしかできなかった。
さらにショックだったのは、ユカちゃんが全く裸を隠そうとしないことだった。
あの大人しい彼女がこんなにも堂々としているなんて……
それに比べて、僕はガッチリと股間をガードしている。
その差があまりにもショックで、男としての自信を無くしかけていた。
「そろそろ出ようか?」
三人が一緒にお風呂を出る。
その時だった。
「あっ!タクロウ兄ちゃん、ちんちんの皮が被ってる!」
ケンタが大きな声を上げる。一瞬、タオルがはだけた瞬間をケンタは見逃さなかった。
周りの視線が僕の股間に集中した。
「あらあら、可愛いおちんちんだこと」
「大人になれば剥けるから安心しなさい」
「子供らしくて可愛いわよ」
そんな声が聞こえてきた。
僕は、すぐにケンタの股間を見た。
ああ……なんてことだ……
さっきはパニックのあまり、気がつかなかったけど、ケンタのちんちんは僕よりも大きい。
しかも皮が剥けていた。
「こっちの弟さんはちゃんと剥けてるんだね」
「お兄ちゃんも頑張らないとね」
「立派なおちんちんだこと」
周りの声が心に響く。
僕は自分の股間に目を落とした。
僕のちんちんは皮がかぶったままで、ドリルのように尖っている。
ケンタと比べても、お子様ちんちんである。
保健体育の授業で、皮が剥けることは知っていたが、僕はまだ皮を剥いたことがない。
「なんだ~、兄ちゃんの癖にちんちんは子供なんだねwww」
先ほどまで親近感を覚えていたケンタ。
しかし、年上の僕にちんちんの大きさで勝った今では、自信満々の顔をしていた。
「本当だ。ダメだよ、タクロウ君。ちんちんの皮は剥かないと」
そう言って、僕のちんちんに手を伸ばす。
「イ、イタイ!」
「えっ、タクロウ君。ちんちんの皮剥いたことないの!」
ビックリした様子のユカちゃん。
穴があったら入りたいとはこのことだった。

「いい?最初は石鹸とかで皮を弄るといいよ」
ケンタが誇らしげに、自分のちんちんを洗い始める。
僕は情けないのだが、それを真似る。
「姉ちゃんがいろいろ教えてくれたんだ」
「そうそう。だから、タクロウ君も私の言う通りにすれば、すぐに剥けるよ」
僕は二人に囲まれながら、ちんちんを弄る。
「もう少し、こうするの」
ユカちゃんの手が伸びる。
「ああ……」
体が密着し、ユカちゃんのおっぱいが……
なんだか頭がボ~ッとしてきた。
「どんな感じ?」
「な、なんか変な感じ……」
「じゃあ、大丈夫かな?」
グイッと皮が剥かれた。
「ひっ、ひぎっ!」
「おお~、兄ちゃんおめでとう」
「ほらほら、タクロウ君。ちんちんの皮剥けたよ」
僕は痛みをこらえて、ちんちんを見た。
「あ……」
そこには赤い見たことがなかった、ちんちんの中身があった。
「これが大人のちんちん。少しお湯かけるよ」
「ひゃ!ひゃあ!」
僕は悲鳴を上げて、ジャンプをした。
「アハハッ、わかるわかる。最初は痛いんだよね~」
ケンタが笑ってくる。
「でも、俺なんてこんなことしても平気だもんね~」
ケンタはシャワーを自分の股間に当てる。
そして、平気な顔で僕の方を見てくる。
「うう……」
「最初は痛いかもしれないけど、我慢してね」
屈辱感に包まれながらも、僕はユカちゃんにちんちんを洗われていた。
幸い、ケンタは飽きたようで別のところへ行ってしまった。

「チンカスって言って、ちんちんに汚いバイ菌が溜まるんだよ」
「う、うん……」
石鹸を泡立てて、ゆっくり優しく洗ってくれる。
「フフフ、まさかタクロウ君が包茎おちんちんだったなんてねwww」
「ほ、ほうけい?」
「皮が被ったままのちんちんのこと。子供ちんちんだよ」
恥ずかしかった。
「この様子だと、精通もまだしてないんでしょ?」
「せいつう?」
「やっぱりね。タクロウ君ってやっぱりまだまだ子供だねwww」
気のせいか、手の動きが激しくなっている気がする。
「あ、ああ。なんか変な感じ……」
先ほど同様、頭がボ~ッとしてきた。
「もしかしたら、イケるかな?」
「ああっ!ダ、ダメッ!」
ピュッピュッピュッ!
「アハハッ、すごいすごい。おめでとうタクロウ君。精子ちゃんと出たよwww」
ちんちんがビリビリする。体が重い……
「見た目は子供みたいだけど、ちゃんと金玉は成長してたんじゃんwww」
金玉をポンポン叩かれならが、シャワーで洗い流される。
「これからは一人で、ちゃんとちんちんの皮剥いて洗いなよwww」
そう言い残し、ユカちゃんはケンタと一緒に帰っていった。
僕は放心状態のまま、しばらく動くことができなかった。
お母さんが迎えに来たのはすぐ後のことだ。
「はい、ばんざ~い!」
お風呂から出た僕はお母さんに体を拭かれる。
先ほどから頭が回らない。思い浮かぶのは先ほどの白いおしっこ。
あれが保健の授業で習った精子なのだろう。
それにしても気持ちよかったな~。お漏らししちゃいそうな感じなのに、すごく気持ちよかった……
「足も広げてね」
言われる通りにした。タオルがちんちんに触れると電流が走ったように体が大きく跳ねる。
ピュピュピュッ!
「あら!」
お母さんは驚いた後、少しにやけてこちらを見る。
「あらあら、タクちゃんも大人になったのねwww」
「ご、ごめんなさい……」
「いいのよ。それよりも、このことは内緒ねwww」
どこかお母さんはうれしそうだった。

次の日。
学校でユカちゃんに会った。
お互い制服姿で、裸を見せ合ったとはとても思えない。
あれは夢だったのではないか?
そんな淡い期待もすぐに現実に引き戻される。
「あれから、ちんちん一人でちゃんと洗えるようになった?」
「ユ、ユカちゃん!」
周りの生徒に聞こえてしまうのではないかと、辺りを見渡す。
「そんなにビクビクしなくても大丈夫だよ。タクロウ君ってちんちんも小さいけど、肝っ玉も小さいんだねwww」
「そ、そんなことは……」
「そんなことはあるよ。普通、中学生になったら、皮剥けるもんじゃないの?毛も生えてなかったしwww」
「そ、それは……」
顔を真っ赤にさせて下を向く。
「小学3年生に負けちゃうくらいだもんね。ケンタったら、あの後、中学生に勝ったって調子に乗って大変だったんだからねwww」
そうなのだ、僕は小学生に負けてしまったのだ。
「でも、ケンタも精通はまだだから、そこだけはタクロウ君の勝ちだね!」
ちんちんがムズムズしてきた。
「アハッ、もしかして勃起しちゃった?」
「う、うん……」
「シコシコオナニーばっかりしているとバカになっちゃうらしいよ?タクロウ君は大丈夫?」
「だ、大丈夫だよ!」
「フフフ、それならよかったwww」
今まで対等の関係だったのに、いつのまにかユカちゃんの方が優位になっていた。
それからもことあるごとに
「昨日はちんちんの皮剥いて洗った?」
「平常時でも皮剥けるようになった?ダメだよ、被せたままじゃ!」
「昨日はオナニーしたの?」
恥ずかしい質問ばかりだったが、なぜか僕は素直に全部答えていた。
そう言えば、あの一件以来、お母さんはお風呂に一緒に入らなくなった。
さすがに精通を迎えた息子とは入りにくいのだろう……
そのため、今ではお風呂は一人で入り、皮を剥きながらユカちゃんの裸を思い浮かべて、オナニーをしている。
「今度は一緒に銭湯行こうか?タクロウ君がちゃんと一人でおちんちん洗えるようになったか、私が見てあげる!」
こうして、僕らの奇妙な関係が続くのであった。

オススメ作品:ドキッ!女は水着で男はハダカの混浴温泉

2017.12.27.Wed.15:32
ドキッ!女は水着で男はハダカの混浴温泉

ドキッ!女は水着で男はハダカの混浴温泉

【説明】サイト引用

学校を卒業してニートだった私は親に怒られてしぶしぶスーパー銭湯の掃除のアルバイトを始めました。
勤務先は「スーパー銭湯 仇討の湯」。
変な名前の温泉施設だなぁと思っていたら、中身はもっと驚愕的でした。

「当施設では女性のみ水着着用を許可します
男性は手ぬぐい等施設内への持ち込みは禁止します」

え?これって女性は水着で男性は完全にハダカじゃ・・・しかも手ぬぐいもダメなの?
男の人のハダカなんて見たことない私はいろんな方向にブラブラしてる
おちんちんを目にしてパニック!

そうこうしてるうちに、なんと元クラスメイトの男子がそこへ来店。
「あのお客様は規則違反です。手ぬぐいを没収してきなさい」
怖い先輩から命令され、私は顔を真っ赤にして彼から最後の一枚を剥ぎ取ることに・・・

ほかにも
男性客のアレを品定めする女性客の集団や
年下の男の子を逆ナンするお姉さん達や
男のハダカを遠慮なく覗いてくる女子校生達
さらには勃起してしまった男性客には過酷な罰が・・・などなど

そこは非日常的な羞恥に満ちた風景が広がっています。

M男中心、CFNMシチュCG集
CFNMなので女子は裸になりません。水着まで。

射精あり
逆転なし

基本CG 15枚
差分込み170枚

おすすめ作品:オカズ娘 過去絵まとめCG集 エロパロ+リテイク 01

2017.11.09.Thu.11:35
オカズ娘 過去絵まとめCG集 エロパロ+リテイク 01

オカズ娘 過去絵まとめCG集 エロパロ+リテイク 01

【説明】サイト引用

二次エロサイト「オカズ娘さ~びす」で公開してきたエロパロ10年分のCG集です♪
サーバー容量の都合で公開終了になった作品も含め全てのエロパロを収録しました!

■おもな内容■
あのアニメのキャラやあのゲームのキャラがエッチな姿とエッチな台詞でズリネタに!
総ページ数は台詞差分を含めて当時のまま収録し「1000ページ超え」の大ボリューム!
また公開当時の「web拍手で使用された台詞付きイラスト」や、期間限定配信だった
「大判プリントサイズ台詞なし画像」なども全てそのままの状態で収録いたしました♪

■+リテイク■
この過去絵まとめCG集のために新たに数点、描き下ろしのリテイク作品も同時に収録!
新たな作画によって台詞やシチュエーションもより一層「シコい」内容になってます♪
また後日アップデートの形で他にも数点描き下ろしでリテイク作品を追加する予定です。
※作品を再ダウンロードしていただく形での対応となります、ご注意下さい。

■ページ内訳■
エロパロメニュー01 作品点数34作品 ページ数は差分含めおよそ930ページ
エロパロメニュー02 作品点数25作品 ページ数は差分含めおよそ80ページ
+描き下ろしのリテイク作品が5点 ページ数は差分を含めておよそ70ページ
※「web拍手用イラスト、大判プリントサイズ台詞なし画像」を除いたページ数です。

ぜひティッシュをお手元にご用意なさって、ごゆっくりお楽しみ下さい♪

【個人意見】
サイト『オカズ娘S』で、公開終了した作品がメインです
気になっている方は、是非サイトをご覧になって、どのような作品なのかお確かめ下さい
包茎や童貞に特化しているわけではありませんが、私の小説がお好きな方は充分満足できる作品だと思います
まだ、すべてを楽しんでいませんが、この値段でこのボリュームは満足でした
さらに、サイトは無料で楽しめるので、そちらを見てみるのもオススメします
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