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小説一覧

初めての方は 『初めにお読み下さい』 の一読をお願いします。 本編 『小説一覧』

オススメ作品:大人しく、下に見ていた彼女が実は経験豊富で、童貞、包茎、早漏、短小がバレ、変態な性癖にドンドン目覚めさせられるお話

2019.10.19.Sat.10:00
大人しく、下に見ていた彼女が実は経験豊富で、童貞、包茎、早漏、短小がバレ、変態な性癖にドンドン目覚めさせられるお話

FANZA様(旧DMM様):大人しく、下に見ていた彼女が実は経験豊富で、童貞、包茎、早漏、短小がバレ、変態な性癖にドンドン目覚めさせられるお話

DLサイト様:大人しく、下に見ていた彼女が実は経験豊富で、童貞、包茎、早漏、短小がバレ、変態な性癖にドンドン目覚めさせられるお話

見下していた女性が、実は経験豊富だった。
お子様な自分とは違い、大人な彼女。そんな彼女は、あなたの変態な性癖をどんどん見抜いていきます。

M男向け作品(CG集)です
・童貞、包茎、短小、早漏など、女の子から小馬鹿にされたい方に必見です!
・情けない早漏っぷりをお漏らしと笑われ、童貞を奪われます!
・かつて好きだった女性の前でお漏らしプレイ!
・ソフトSMプレイで、言葉責め満載!赤ちゃん言葉で辱められます!
・イチャラブ系で、ツンデレ彼女。M男的にはハッピーエンド!
・愛のある言葉責め満載!

全77ページ

自分の作品宣伝になります。
毎度のことながら、小説を楽しみにしている方には申し訳ありません。
もしご興味があれば、是非購入ご検討下さい!
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更新情報

2019.08.15.Thu.18:30
『元カノと後輩に……』

令和1年8月14日(水)更新

約半年振りの新作投稿。
待っていてくれた方々、ごめんなさい。
そして、本当にありがとうございます。
何か、あればコメント欄によろしくお願いします。
これからも、よろしければお読みください!

この記事にはコメントを書かないで下さい!

ツイッターやり始めたので(あんまりやらないかもしれませんが)
よければ、そちらもよろしくお願いします。
更新情報はツイッターからも分かります
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小説:元カノと後輩に……

2019.08.14.Wed.21:31
小説:元カノと後輩に……

「ヤダ!まだ汚い!」
「ご、ごめん……」
秋子(あきこ)は浴室を指差し、僕はとぼとぼ歩き出した。
秋子と付き合い始めて、早半年。積極的な秋子からの告白で、受身がちに付き合うことになった。
だから、いつも主導権は秋子が握っていた。まさに尻にしかれるとはこのことだろう。
最初は僕の方にも気を使っていてくれたのだが、最近は飽きられつつあった。
浴室に入り、自分の愚息を掴んで洗う。
綺麗に洗ったつもりでも、カスが残っていたようだ。小さく皮を被ったちんちんを恨めしく見つめる。
浴室から出ると、楽しそうに電話をしている秋子の姿があった。最近は、デート中も携帯を良く見ている。
「ごめん、夏彦(なつひこ)。急用ができちゃった」
「えっ?」
そう言いながら、悪びれる様子もなく服を着替えていく。
「それじゃあね~」
僕は一人でラブホテルに取り残されてしまう。
それからしばらくして、別れ話が切り出された。
結論から言えば、秋子は浮気をしていたようだ。
最初は純粋無垢で、女慣れしていない僕が珍しく、興味があったのだろう。
しかし、すぐに飽きて、消極的な僕に幻滅してしまったのだろう。
それまで彼女がいなかった僕に、男慣れした秋子を楽しませるという方が無理である。
友達からは「童貞が捨てられたから良かったじゃないか」なんて慰められる始末だ。
Hした回数なんて、片手で数えられるくらいだし、いつも秋子を満足させらなかった。

それからしばらくは情けないことに、僕は秋子の裸を思い出しながらオナニーをしていた。
秋子とは同じサークルなので、顔を合わせないわけにはいかない。
浮気していたのに、僕は秋子を責めることができなかった。
そんな所も秋子からしたら、つまらない男だったのかもしれない。
今日も露出度の高い服装で男たちと楽しそうに話している秋子を見ながら、僕は股間を硬くしていた。
「どうしたんですか?先輩?」
「ああ、美冬(みふゆ)ちゃん」
僕がボ~としていたので、後輩から声をかけられてしまった。
「ああ……」
美冬は秋子の方を見て、理解したようだ。
「未練タラタラみたいですね」
「いや、別に……」
「バレバレですよ」
美冬はケラケラと笑いながら、僕の方を見てくる。
サークル内では、僕と秋子が別れた話はみんな知っていた。
美冬が僕と秋子より1つ下の後輩で、秋子と気が合った。
性格も似ており、秋子も妹のように接していた。
「でも、まぁ、正直先輩と秋子先輩じゃあ、遅かれ早かれ別れたと思いますよ」
「それは僕もそう思う」
「でも、別れた後にすぐに別の人と付き合うなんて、付き合っていた当時から浮気されていたんじゃないですか?」
ドキッとした。まさにその通りだ。
「まぁ、秋子先輩じゃ驚きはしないですけどね」
「やっぱりそうなの?」
「私も人のこと言えないですけど、合わないと思ったらすぐに別れちゃいますよ。性格の不一致だけで、身体の相性がよければ、セフレになることもありますけど」
セフレなんて平気で口にする美冬の神経がわからなかった。それとも僕の頭が固すぎるのだろうか?
「先輩も早く次の人見つけた方がいいですよ」
美冬は笑いながら、去っていった。

秋が過ぎ、冬がやってきた。
その頃になると、僕の失恋の傷も癒え、秋子と以前のように接することができるようになっていた。
秋子の単位が危ない授業のレポートを手伝うこともあり、そのお礼として、自宅に招かれた。
ないとは思いつつも、何かあるのではないかと期待してしまう自分がいる。
秋子のマンションへ行くと、あの頃とずいぶん変わっていた。
鍋が用意されており、手料理を振舞ってくれるようだ。
「先輩~、買ってきましたよ~」
どうやら、僕だけではなく美冬も呼ばれたようで、袋には大量の酒が入っていた。
2人とも酒には強く、鍋ができる前から、ゴクゴクと酒を流し込んでいた。
酒の弱い僕は少し離れつつ、鍋の灰汁を取っていく。
「鍋って灰汁を取るのが大変ですよね~」
「まぁね。そういえば、美冬はチンカスって見たことある?」
ドキッとした。すぐに秋子の方を見たら、こちらを見ながらニヤニヤしている。
「ブフッ!ちょっと先輩!これから料理食べるのに、いきなり下ネタは勘弁してくださいよwww」
「別にいつものことじゃん?」
「まぁ、そうですよねwwwチンカスってちんこの垢ですよね?」
美冬は僕の方を見てきた。
「う、うん……そうだね」
「う~ん……ああ、確か包茎の人で見たことあります」
「そうなんだ。どうだった?」
とたんに美冬の顔が険しくなる。
「私、包茎の人って嫌いなんですよね。可愛いってたまに聞きますけど、要はガキのちんこってことでしょ?」
「まぁ、そうなるかもね」
「昔、高校の同級生と会って、流れでHすることになったんですよ。で、その人が包茎だったんです!モジモジしているからこっちからパンツ脱がせたら見事に皮被っていたんです。もう、笑っちゃいましたよねwww勢いよく剥いたら痛がるしwww」
「それでそれで?」
「そしたら、亀頭に少し白いカスがあったんですよ。もう最悪ですよね」
「それでやったの?」
「やるわけないじゃないですかwwwあんなのとやったら、こっちが病気になっちゃいますもんwww」

それからすぐに別の会話に変わり、鍋もできて料理を食べ始めた。
あっという間に鍋も食べ終わり、ダラダラと酒を飲みながらたわいもない会話を続ける。
「よく日本人の7割が包茎って言うけど、本当なの?」
「先輩~、そんなのウソに決まっているじゃないですかwww私、今まで包茎なんて子供以外で全然見たことないですよwww」
「確かに私もほとんど見たことないけど、私たちの経験じゃせいぜい30人とかそこらでしょ?」
「もう~、人の経験人数暴露勘弁してくださいよ~」
「ここは是非、男性の意見も聞くべきよ」
そう言うと二人の視線が僕に集中する。
「あ……いや……」
「夏彦から見て、男子って本当に7割も包茎なの?」
「銭湯とかで見る機会はたくさんありますよね?」
「い、いや……。風呂とかではみんなタオルで隠しているし、見ることはほとんどないよ……」
ビールを飲むと、とても苦く感じた。
「やっぱり、包茎なんて7割もいませんよ。いてもせいぜい3割くらい。どうせ、包茎男子が恥ずかしくて、みんなも包茎だって言いふらしたんです!」
「包茎男子とかウケルwww」

「それよりも~」
僕の倍以上飲んでいるのに、まるで平気な顔をした美冬が僕の方を見てくる。
「さっきから先輩、包茎の話になると黙り込みません?」
ニヤニヤと口元が緩んでいる。
「そ、そんなことないよ……」
「もしかして、先輩ってホ・ウ・ケ・イ?」
耳元でささやかれる。
「どうなんですか、元彼の秋子先輩?」
「さぁ、それは私からは言えないわよwww」
これで確信を得たらしい。美冬は完全に僕を包茎扱いし始めた。
「見せてくださいよ~、先輩の包茎ちんちんwww」
「よ、酔いすぎだって、美冬ちゃん!」
「全然酔ってないですよ~。前見たときは汚いイメージしかなかったけど、話聞いていて久々に見たくなりましたwww」
そう言いながら、ズボンのベルトを掴んでくる。
「や、止めて!それに僕は包茎じゃない!」
どうしてこんなことを言ったのかわからない。もしかしたら、これで止めてくれるという期待があったのかもしれない。
しかし、現実はそんなに甘くない。
「それなら、ちゃんと見せて証明すればいいじゃないの」
秋子は完全に笑っている。
最初のチンカスの話題からして、こうなることを想定していたのだろう。
「そうですよ~。もし、先輩が包茎じゃなかったら、私一回くらいならHしてあげますよwww」
「えっ?」
「隙ありっ!」
ベルトは緩まっており、酔いが回った体では女の子の美冬にすら敵わなかった。
僕は情けないまま、ズボンとパンツを脱がされ、M字開脚のまま、二人の前に男性器をさらしてしまった。

「やだ~、やっぱり先輩包茎ちんちんじゃないですか~www」
すぐさま隠そうとするが、後ろから秋子に両腕を押さえられる。
僕は無様に両手を上げたまま、M字開脚のポーズをとっていた。
美冬は身をかがめ、僕のちんちんを凝視してくる。
「ヤバイですね。こんなの初めて見ましたwww」
「うう……」
「小さすぎでしょwwwこれじゃあ、小学生にも負けちゃうんじゃないですか?」
「そ、そんなことは……」
「いやいや、マジで負けますってwww銭湯でタオルで隠している人って、先輩のことなんじゃないですか?」
美冬は興味津々な様子で、僕の股間を見てくる。
酒のせいなのか、普段以上に皮が被っている。
「ちょっと汚いけど、失礼しま~すwww」
そう言って、僕の小さなちんちんを掴む。
「ああっ!」
「ちょっと変な声出さないでくださいよ~wwwアハッ、本体を掴んだつもりが、皮でした。これ、皮余りすぎでしょwww」
美冬は皮を伸ばし始めた。
「ヤバッ!何これ?すごい伸びるんですけどwwwビヨ~ンビヨ~ンwww」
こんな状況なのに、僕は緊張のせいか勃起せずに、小さいままのちんちんをさらし続けた。
「先輩は選ばれし、包茎男子だったんですねwww」
「い、いや……男で包茎は一杯いるよ!」
「またまた~、さっきは見たことないみたいなこと言っていたくせにwww先輩みたいな人が、男はみんな包茎って言いふらしたんじゃないですか?」
「ち、違う違う!きっと美冬ちゃんの彼氏だって、勃起してないときは包茎だった人はいるよ!」
「どういうことですか?」
「包茎には種類があって、普段は皮が被っているけど、簡単に皮が剥ける種類があるんだ」
「へ~、包茎って皮が剥けない人のことだと思ってました」
「ま、まぁ、そういう人もいるんだけど、大抵の男は仮性包茎って言って、普段は皮被りなんだ!」
僕は精一杯自分以外にも包茎がいることを主張した。
「アハハッ、かせい包茎って火星人ですか?地球人じゃないんですかwww」
「だ、だから、美冬ちゃんの彼氏も平常時は見栄剥きしていたと思うよ」

「見栄剥き?」
「う、うん!皮を剥いて、あたかもズル剥けに見せるんだ」
「アハハッ、何それ?見栄を張っているから見栄剥き?超ウケるんですけどwww」
「わ、わかってくれた?」
「はい。それじゃあ、先輩も見栄剥きできるんですか?」
「ぼ、僕もちゃんと皮は剥けるよ!本当にヤバイのは全然皮が剥けない真性包茎の奴らなんだ!」
僕は少しでも自分より、下がいることを伝えたかった。それが所詮どんぐりの背比べだとしても……
「へ~、包茎にもいろいろ種類があるんですね。じゃあ、先輩のちんちんの皮剥いちゃいますね~www少しは大人のちんちんになるのかな?」
その時、僕の脳裏に苦い思い出が蘇った。
「ああ!駄目!」
「え~、いまさら何が駄目なんですか?もしかして、先輩って皮の剥けないシンセイって奴なんじゃ?」
「ち、違うけど、駄目なんだ!」
「そういわれちゃうと、ますます気になっちゃいますよwww」
少しずつ、皮が剥かれていく。
「うう……本当に止めてくれ……」
「別にいまさら恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか。包茎ちんこだってバレちゃったんですからwww」
フフフッと笑いながら、僕の顔を見てくる美冬の顔はいつもの無邪気な顔ではなく、メスの表情であった。
「えいっ!」
次の瞬間、僕のちんちんの皮は一気にめくられた。

「えっ!なにこれ!やばすぎでしょ!」
「うう……だから、止めろって言ったんだ」
僕の亀頭には白いチンカスが溜まっていた。最近、寒くて、お風呂に入ってもちゃんと皮を剥いて洗っていなかったのだ。
その時、僕の頭上から大きな笑い声が聞こえてきた。
「アハハハハッ!何?夏彦はまだ、ちんちんを一人で満足に洗えないのかしらwww」
「秋子先輩は最初からわかっていたんでしょ!」
「当たり前じゃないの。彼は一応私の元彼よ。余興としては面白いでしょ?」
「それは面白いですけど、これは反則ですよ。うわ~、本当に灰汁みたい……」
「臭いもすごいわよwww」
「はい……さっきからすごく臭ってくるんですよ。目にしみる臭いってこんな感じなのかな?」
「夏彦ってHの時、いつもチンカスついていたのよ」
「こんなちんちん挿れたら、病気になっちゃいますよwww」
「でしょ?だから、いつも洗った後はイソジンぶっかけてたわよ」
「アハハッ、確かにこれは消毒した方がいいですよねwww」
「しかもこいつ童貞で、すぐイッちゃうからつまんないのよね~」
「でも、童貞卒業させてあげた先輩は優しいですね」
「まぁ、こんなちんこじゃ一生童貞でしょ?いつも勉強でお世話になっていたから、せめて3回くらいはね」
「3回wwwまぁ、こんなちんちんじゃ飽きちゃいますもんねwww」
先ほどから2人して好き勝手言っている。しかし、本当のことなので、言い訳ができない。
「この臭いってあの何でしたっけ?腐った卵?ブルーチーズ?そんな臭いがしますよねwww」
「ブルーチーズなら好きな人がいるかもしれないわねwww」
「良かったですね、まだ望みはありますよ先輩www」

「手に臭い染み付いちゃったかも~」
美冬が手を離すと、僕のちんちんの皮はスルスルと元通り被ってしまった。
「えっ!先輩、皮戻っちゃったじゃないですかwww」
「これじゃあ、見栄剥きもできませんよね?温泉とかじゃ、常に被りっぱなし?キャハハッ、本当にガキちんこじゃんwww」
「てか、こんなチンカスまみれのちんちんで温泉入っていいんですか?他のお客さんに迷惑ですよ」
「お風呂の中で、オシッコやウンチしているのと一緒ですよ!みんなに変な病気になっちゃいますよ!」
「今度、サークルの男子みんなに教えておきます。先輩と一緒の湯船に入らないほうがいいよってwww」
「もちろん女子部員にも先輩がチンカスまみれの包茎ちんこぶら下げて、偉そうにしていることも教えちゃいますねwww」
「夏休み恒例の海水浴も先輩だけは海に入るの禁止ですね」
美冬は酔っているのか、遠慮のかけらもなく、僕をボロクソ言ってくる。
何とか、大学の単位取得を手伝うことで、サークルメンバーへは秘密にしてくれるようだ。

「もう少し、皮を剥いてみて」
「こうですか……あっ、すごい!」
「でしょ?夏彦ってこの亀頭裏にいつもとんでもない臭いのチンカスを溜めているのよwww」
「うは~、すごいですね。以前一度だけ見た包茎の人もこんなにカスは溜まってなかったですよ」
「そうよね~、これって病気なのかもねwww」
「かゆくならないんですか?先輩?」
「か、かゆくはならないよ……」
先ほどから恥ずかしい質問ばかりされ、それに答える情けない僕。
「そうだ!先輩、何か小さな空き瓶あります?」
「調味料の瓶ならあるけど?」
そう言って、美冬は空になった小さな瓶を受け取った。
そして、近くにあった綿棒で僕の亀頭周辺のカスを慎重に小瓶に入れる。
「ちょ!あんた何やってんのwww」
「だって、こんなチンカスめったにないじゃないですか。絶対にウケるネタですってwww今度飲み会あるんで、その時、みんなに嗅がせちゃいますwww」
「あんた、それテロだからね!吐いちゃう子だって出てくるんじゃないの?」
「大丈夫ですってwww目隠しさせて、臭い嗅がせますからwww一応証拠として……」
パシャ!
スマホで僕のちんちんの写真を撮った。
「これで完璧www」
「本当にあんたって悪趣味よね~」
「先輩の方が悪趣味ですよ!私しばらく乳製品食べられなくなっちゃったじゃないですかwww」
「それはごめんごめんwww」

「あら?夏彦、勃起してるじゃんwww」
2人が盛り上がっている間、僕のちんちんは勃起してしまった。
散々ボロクソに言われたが、僕は何かを期待していた。
さすがにHはヤラせてもらえそうにないが、手で抜いてくれるかもしれない。
「私たち何もしてませんよ?あ~、先輩ったら変なこと期待してるんでしょwww」
「まぁ、久々に大笑いさせてもらったし……ねぇ、美冬。ちょっとくらいサービスしてあげてもいいんじゃないの?」
「アハッ!チンチンがビクンッて動いた。先輩、何想像したんですか?う~ん、普段なら一発ヤラせてあげてもいいんだけど、この包茎チンチンはキツイですよwww」
「あらあら、ずいぶんな言われようね。かわいそうな夏彦www」
「秋子先輩こそ、久々に元彼とヤッてあげればいいじゃないですかwww」
「私だって嫌よwww」
二人はその後も楽しそうに笑い続ける。
「そうだ!なら先輩オナニーしてみて下さいよ!私、包茎のオナニー気になりますwww」
「ああ、それはいいわね。私も男のオナニーって一度じっくり見たいと思ってたのwww」
何だか変な流れになってきたぞ。
「あ、いや……その……」
「ほらほら、先輩はいつもどんな風にオナニーしているんですか?私たちに見せて下さいよwww」
このままではオナニーをさせられてしまう。それはさすがに恥ずかし過ぎる。
「な、なら二人もオカズになってくれるの?」
こう言えば、二人とも諦めてくれると思った。ヤリマンの二人相手になんて浅はかな策だろうか……
「いいですよwww」
二つ返事で承諾されてしまった。
「それじゃあ、先輩のオナニーショーの開幕ですねwww」

僕は上着も脱がされ、完全に全裸にされ、その場に正座する。
「うわ~、ヒョロガリですねwww」
そう言いながら、美冬が上着を脱ぎ始めた。ムッチリして男ウケしそうな身体。
シャツを脱ぐと現れる大きな胸。秋子よりも大きい。
「ほらほら、早く先輩もシコって下さいよwww」
「お、おっぱい見せてよ」
「だ~め!包茎のおちんちんは下着までですwww」
「あら、そうだったの?確かにその方が面白いかもねwww」
秋子は一度外そうとしたブラから手を離す。久々に見る秋子の下着姿に僕は大興奮だった。
二人とも躊躇することなく、下も脱いで仁王立ちでこちらを見下ろす。
「アハハッ、先輩見過ぎですってwww」
「私と別れて以来、ご無沙汰なのよ。許してあげてwww」
もう我慢することはできなかった。
「へ~、包茎君って皮を剥かないで、シゴくんですねwww」
「あの必死な形相。よほど女に飢えている証拠ねwww」
なんと言われようとかまわない。僕は二人の下着姿を目に焼き付けようと必死だ。
しかし、悲しきかな。もう僕の愚息は限界に近づいていた。
「あらあら、手の動きが早くなってきたわよ」
大量に出た我慢汁がクチュクチュと音を鳴らす。
「ええ~、まさかもうイキそうとか?まだ一分も経ってませんよ?」
「夏彦って早漏なのよ。三回Hさせてあげて、全部すぐイッちゃってたもんwww」
「んんっ!んんっ!」
「アハハッ、鼻息荒すぎwww顔もキモ過ぎwww」
「イクッ!イクッ!イクッ!」
「アハハッ、さっさとイケよ早漏www」
「んんっ!んんっ!」
何度も小刻みに体を震わせる。
「あれ?精液が飛びませんよ?」
「あら、おかしいわね?」
これは秋子も知らなかったことかもしれない。
僕は皮をシゴき、中に溜まった精液を吐き出す。
「アハッ、もしかして皮が邪魔して、精液が出てこなかったとか?」
「アハハッ、おかしいわ。Hの時はゴムつけていたからわからなかったけど、夏彦はドピュドピュ射精できないのねwww」
「はぁ~、はぁ~」
何を言われても構わない。最高に気持ちよかった……
「包茎って期待を裏切りませんねwww見て下さいよ、あのチンチンwww皮から精液が垂れてるwwwまるで涎を垂らしてるみたいwww」
「フフフ、これじゃあ、射精ってよりお漏らしねwww」
「ブフッ!お漏らしwww包茎の子供ちんちんにはピッタリですねwww」
「ほらほら、早く床を掃除しなさいよ!あんたの汚い精液の匂いがこびりついちゃうでしょ!」
僕は余韻に浸る間もなく、秋子にせかされ、床を掃除する。
興奮も収まり、這いつくばりながら裸で床を掃除するのはとても虚しい。

「余興としては面白いですけど、少し物足りません?」
「実は私もそう思ってたの」
「私、お酒飲んだ後にやるセックス好きなんですよね」
「私もよ」
そんな二人の会話に反応してしまう。
「フフフ、ねぇ、先輩……」
「は、はい!」
こ、これってもしかして……
「『はい』だって、ウケる~wwwこれからは私には敬語を使って下さいねwww」
「わ、わかりました!」
久々にHができる!
そのためなら敬語だって、なんだって使ってやる!
「邪魔だから帰って下さい!」
「へっ?」
一瞬聞き間違いかと思った。
「フフフ、チンポは敏感なのに、頭は鈍感なのね。わからない?私たちはこれからセフレ呼んでセックスするの。夏彦は邪魔なの!」
「うわ~、先輩、すっごい悲しそうな顔してるwwwでも、しょうがないですよね。これから始まるのは大人のセックスで本番です。先輩の一人オナニーは余興ですからwww」
「そういう事!わかったらさっさと帰りなさいwww」
「アハッ、もし良かったら、クローゼットの中で私たちのセックス見ていきます?」
「え~、そんなの嫌よ」
「元彼なんですから、セックスしている姿くらい、いいじゃないですかwww」
「お金取るわよ!」
「アハハッ、それ最高ですねwww」
「冗談よ、冗談!夏彦だって、男としてのプライドくらいあるでしょう。それに夏彦、私のセックス見たらショック受けちゃうわよ」
「どうしてですか?一応、三回はヤッてあげたんですよね?」
「ヤッたけど、あんなのお情け。本当のセックスを見たら、ショックで立ち直れないわよ」
「アハハッ、逆に元カノのH見て、興奮しちゃうかもしれませんよ。クローゼットの中でオナニーしちゃったりしてwww」
「止めてよwww高い洋服だってたくさんあるのよwww」
何も言い返せないまま、僕は満足に着替えもさせられない状態で外に放り出された。
急いで服を着て、近くの電柱に隠れ、秋子のマンションを見張る。
しばらくして現れたのは、同じサークルの後輩二人だった。
きっとこの後、あの部屋では四人が……
僕は目に焼き付いた二人の下着姿を思い出しながら、その場でオナニーをしたのだった……

オススメ作品:本日で男子は廃止します!強制女装学園

2019.06.02.Sun.21:56
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本日で男子は廃止します!強制女装学園

【説明】サイト引用
本日で男子は廃止します!強制女装学園

「え?僕らの学校が女子校と統合!?」
僕らの通うのは田舎の何の変哲もない学校。
生徒数の減少から前々から他校と合併する話はあったけど
まさか統合先が市内の全寮お嬢様学校!?

「本日で男子は廃止になります、既存の女子は一等女子、男子は二等女子として私たちの下位カーストに従ってもらいます」
お姉さまたちはそう宣言すると、僕らの服を無理やり脱がしにかかります。
なんと僕らは女子の前で裸にされちんちんを晒すことに!
まずは男子としてのプライドを綺麗に粉砕する事からこの教育は始まるそうです。
恥じらう同級生女子達、中には笑う娘も。
そして支給されるのは女子用の下着と制服。裸のままでいるか服を着るか二択を迫られる僕らはしぶしぶとその制服を受け入れます。

女性らしい仕草を身につけるよう徹底的に行われる教育。
慣れないスカートは風でひらひら揺れてスースーします。
朝の挨拶は二等女子はお姉さまの前でスカートをめくること。
少しでもガニ股になった二等女子には容赦のない金蹴り。
授業中にちんちんを勃てた者はキンタマ百叩きの刑。
つい最近まで同級生だったクラスメイトの女子達は優遇され、二等女子の僕らをいじめ始めます。

やがて学園生活も一年が過ぎる頃、一等女子達は進級や海外への留学が控えていますが
僕ら二等女子は何の価値もなく、唯一の利用価値が社会人女性の性玩具なので、奴隷として出荷されます。
可愛らしい服で着飾られた僕らは、奴隷市場で見ず知らずの女性達に買ってもらえるよう哀願します。
大半の子は売れ残るため、そのおちんちんには値引きや半額のシールが貼られていきます。
その様子を見て一等女子達はただ笑うばかりでした。
僕ら二等女子の運命やいかに・・・・

基本CG16枚
差分込み190枚
おねショタ・M系・CFNM・男の娘作品。
本番、女子の裸はありません。ショタくんの裸や女装中心です。
射精シーンあり。

【個人の感想】
いつもお世話になっている独裁スイッチ姫様の作品です。
発表から日が経っているので、もうご存知の方も多いかもしれません。
小さい子(意味深)が好きな方は、かなりオススメです!

簡単にストーリーを説明すると、調子に乗っていた男子の尊厳がどんどん失われていく話です。
キーワードは、『強制女装』!!
プライドをボロボロにする方法が、やはり作者である独裁スイッチ姫さんの上手な所だと思います。
裸にしたり、女子の服を着せたり……あまりネタバレになると良くないのですが、これ以外にも様々な方法で男子の威厳をなくしていきます。
個人的に一番好きだったのは、女性用の下着着用で、ちん○んにリボンをつけることでした。
しかも、ちゃんとつけているかどうか、強引にチェックされ見られてしまうという……
なんというご褒美でしょう!
これら以外でも様々な辱めが見られます。

そして、最後の展開……
個人的に、この終わり方は好きです。
ハッピーエンド?なのかわかりませんが、ハッピーエンドなのです!
M男にはM男の幸せがあるのです!

作中のキャラクターたちは、一種の洗脳(学習)で、女尊男子の思想を植え付けられます。
この世界観で続編や主人公たちの年齢を変えた作品も見てみたいです。
一作品で終わらせてしまうには、あまりにも勿体ない、世界観がしっかりしている作品でした。

また、すでに次回作もかなり進んでいる様子で、『独裁★スイッチ』で進捗状況が見られます。
次回も小さい子(意味深)が好きな方はオススメです。
さらに次回作は女の子の裸も……

もし、この文章でご興味を持たれたら、是非購入を!

オススメ作品:部活のマネージャーに童貞、包茎、短小、早漏がバレて、変態な性癖に目覚めた恥ずかしい話

2019.05.24.Fri.23:38
皆様、お久しぶりです。
新しい年号に変わり、早一ヶ月。
一発目は自分の同人CG集の記事を書きたくて、更新が遅くなってしまいました。

タイトル

FANZA様(旧DMM様):部活のマネージャーに童貞、包茎、短小、早漏がバレて、変態な性癖に目覚めた恥ずかしい話


DLサイト様:部活のマネージャーに童貞、包茎、短小、早漏がバレて、変態な性癖に目覚めた恥ずかしい話

風邪のお見舞いから、部活のマネージャーに童貞、包茎、短小、早漏の秘密がバレてしまう恥ずかしい話。

M男向け作品(CG集)です
・童貞、包茎、短小、早漏など、女の子から小馬鹿にされたい方に必見です!
・情けない早漏っぷりをお漏らしと笑われ、童貞を奪われます!
・チン○ス、オナラなどの描写があるので、苦手な方はごめんなさい。女の子に笑われながら、キレイに洗ってもらい、屈辱的な匂いを嗅ぎましょう!
・彼女の弟から小馬鹿にされ、見下されるシーンがあります!
・ソフトSMプレイで、言葉責め満載!
・イチャラブ系で、ツンデレ彼女。M男的にはハッピーエンド!
・愛のある言葉責めが欲しい!

全111ページ

私の5作品目の作品です。
小説の更新を楽しみにしている方には、本当に申し訳ありません。
もし、良ければ購入お願いします。
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